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映画:ミッドウェイ



https://midway-movie.jp/

コロナ禍がそろそろ落ち着いてきたみたいな雰囲気が出てきた昨今、皆さんは如何がお過ごしでしょうか?
私はというと年金の支払いための方に送られてきた用紙に、記載をしている最中です。
「一か月のうちの売り上げのどれか一つ×12で計算して下さい」と書いていますので、
申請する時の、今年の私の総収入は48万ぐらいになりようです

だって一番売り上げが無い時期を書いてもいいんだものね。
しかたないよね。お金ないんだもの。



さて、それはともかく
シネマディを利用し、久しぶりに東宝シネマズで映画を見に行きました。
噂の映画ミッドウェイです。

まぁ、噂と言うほど噂でもなかったりするんですが
知り合いが良かったというので見に行ったんですが驚きました。

太平洋戦争の名を借りた
スターウォーズでした。


平和を愛するアメリカが、突如として日本より攻撃を受けた。
戦艦は全滅し、残ったのは空母が二隻のみ

ミッドウェイを突破されればハワイは陥落し
西海岸は炎の海に沈むだろう。

敵は最強の戦艦ヤマトと空母4隻を要する
最強無敵の帝国艦隊。

対する米軍に残されたのは、わずか2隻の空母。
今、アメリカの運命の命運をかけた戦いが始まる!


ぐぅ~熱いッ!
熱いですよこれは!!


日本人なのに、USA!USA!悪い日本を倒せ!
ってなりましたから!

演出も熱く、見ていて興奮しっぱなしの
映画ですが、

さて、そうなると日本が巨悪のように書かれていると思われますが
(そこは否定はしません)

わりと中立的にはかかれています。

比率で言えば
日本3;アメリカ7ぐらいの割合で、
日本の内情も結構書かれていて

ドゥーリットル中佐の米軍が東京を爆撃したさいには
日本の航空隊が、中国に脱出したドゥーリットル中佐を殺害するために民間人に射撃し
「民間人を攻撃したのは、俺達が日本を爆撃したのが呼び水になっちえる」
と、一応公平的な感じで作られています。

とはいえ、日本が非道っぽく見えるようなシーンは幾つかあり
例えば

「脱出したパイロットを執拗に攻撃する日本の戦闘機パイロット」
などのシーンが入っていたりします。

劇中では「なにをやっているんだ!功にはやるなと伝えろ!」
と、他の日本軍士官に怒られたりしていますが、
これは「他にも敵機がいるのに」という意味で、
別に論理的に非難しているわけではありません。

歴史的事実を考えれば、これらは普通にどこの国でもやっていたことで
当時の論理基準から逸脱したものではありませんが

アメリカ側のシーンでは、こういうことをやっていないので
製作者側が事実を踏まえて、意図的に日本側が悪っぽく書いているのは
間違い無いでしょう。


ですが、何度も書きますが、当時としては日本側は特に間違っていませんし、実際やっている事なので
非難には値しません。

というか、多分、
この映画の監督はかなりの日本贔屓です。


それは何故かと言いますと、

映画ミッドウェイの最後に、突然
「山口多聞提督の月見シーン」がぶっ込まれるからです。


これは、知らない方に説明すると、
日本最高の知将であり、山本五十六の次の連合艦隊長官と言われた男

山口多聞提督が
士官たちを集め、四隻の空母、そして飛龍大破の責任をおい、
撃沈命令を出した飛龍に残ることを宣言、

そのさい、飛龍の加来艦長は「私も残ります」と追従し
「そうか、二人でも月見でもしようか」
と返答するのです。

他の士官たちも残るといったのを押しとどめて
退艦させ、山口多聞という男の器と、
日本海軍の高潔さをしめる素敵エピソードで
日本軍的には見どころのある屈指のシーンですが、

この映画的には特にいらない場面です。

というのも、劇中で山口多聞が出てきたのは
映画の後半も後半ミッドウェイの戦いのみで
見ている人には特に感情移入がわからないのです。

何が言いたいかとというと
山口多聞を最後にクローズアップするなら、最初からもう少し出すべきですし、
特にクローズアップしないのなら、月見のシーンなんていらなかった。


なのに、あえてぶっこんで、しかもパンフレットに
「この映画で一番感情的なシーンは、ラストの山口多聞」
なんて言うあたりは、

おそらく、かなりの部分、
監督の趣味が入っています。



マイナスポイント

さて、この映画、かのように良い映画ですが
ただ一点だけ文句を言いますと

日本の無能な部分が全て南雲中将に集約している。
という点です。

元々、日本側には山本五十六以外の人物は
(一応存在はしていますが)
物語的にクローズアップされていません。

せいぜい、南雲中将と山口多聞提督ぐらいです。

そして劇中では
山本五十六と山口多聞は
明大で高潔で、高い能力を誇る指揮官
扱いなので、

そうなると…
と言っていいのかわかりませんが、
日本の悪い部分は全て南雲中将に集約されます。

・戦略眼が無かったから、
ハワイの燃料タンクを爆撃しなかった。

・判断力に乏しいから、
無理に魚雷攻撃に切り替えた

・狭量だから
アメリカ人を馬鹿にする。

正直、見ていてイライラします。

特にこの映画、日本側もアメリカ側
全ての人々が勝つために全力を尽くしているのに

南雲一人が無能なために
おじゃんにしてしまうというという形式のため

怒りやヘイトという感情が全て
南雲中将1人に向けられるのです。、



色々最悪です。
南雲中将。



この映画は、ポスターにも描かれているように
「アメリカが何を捨て、何を得て勝利したのか」が軸になります。

具体的には
アメリカは「魚雷」を捨て「爆撃」を選び
日本は「爆撃」を捨て「魚雷」に固執し、
敗北した。


という感じです。

そのため、アメリカのシーンでは徹底機に
「魚雷」が悪者にされています。

魚雷が命中しても爆発しない。
魚雷攻撃は、一発も魚雷を当てられない。
攻撃機は基本全滅する…


もう、これでもかというぐらい魚雷へのヘイトが溜まります。

対して、日本側と言いますと
「魚雷に対する信頼」という点で、南雲中将1人の判断でヘイトを集める形式です。
日本が魚雷攻撃に固執したのは南雲中将のせいなのです。
そして南雲中将は無能だから失敗したのです。


…いや、いわんとすることはわかるが
そこは別に南雲中将を無能に描がかなくても良かったのでは…?

日本軍として、魚雷攻撃に固執したでもよかった気がするが…
わかりやすい悪人は、分かりやすくていいですが
おかげで、南雲中将が異物のような存在感になっています。

せっかく、良い映画なのに、この部分だけ大チョンボをしているしている気がするのは実にもったいない。
残念。

まぁ、色々書きました
良い映画なのは間違い無いので
皆さん、みてみましょう!

今なら、映画館も空いていますしね!
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映画:GODZILLA 決戦機動増殖都市


結論から先に言えば
何の希望をこの映画に持ってはいけません。

この映画を見る時は前作映画のあらすじを頭にいれるだけで
小説「プロジェクト・メカゴジラ」やポスターの「人類最後の希望メカゴジラ」なんて見て

ワクワクしながら見に行ったらいけないのです。

なぜなら
メカゴジラは出てきますが、
メカゴジラは戦いません。


ただひたすら、希望を打ち砕く絶望と虚無だけが続きます。

フ〇ック!!!

おっと下品で失礼…
とにかく私のように
小説版「怪獣黙示録」や「プロジェクト・メカゴジラ」を見て

あぁ、今回の映画は一万年前に戦えなかった
メカゴジラが時を超えて戦うロマン映画なんだな
と思っていましたら

そんなことありませんでした。

いったいなんなのでしょう?

圧倒的な肩透し感は

小説でわざわざ
メカゴジラ建造の時間稼ぎために無様に死ぬ兵士達
メカゴジラの出現を待ち続けで死んでいく子供達
ただひたすら、メカゴジラが嘘でないと証明したほしかった人達…

ここまで小説版で煽っておいて
本編で何もないなんて…

小説版と違って
ファンサービスが無さすぎて泣けます。


おっと、個人的な感情で書きました。
映画の内容を書きましょう。

普通です。


ストーリーはスジも通っていますし、
特に問題がある場面もありません。

ただ、メカゴジラの施設が生きていることをしった
ビルザルド人達が終始調子にのって
「知識こそ人間!感情なぞ不要!機械こそ最高!」
と暴れているだけです。

メカゴジラに何の想い入れも無ければ
別につまらない映画ではありません。


そういうわけで、

映画を見に行く際は
何の想い入れも持たずに行きましょう!

ただひたすら
虚淵玄先生脚本の何の救いも無く、誰も幸せにならない
ウツな展開がたんまり楽しめるよ!



映画 実写版「ジョジョの奇妙な冒険 第一章」

jojo_01.jpg
昨日レイトショーでジョジョの実写映画版を見に行きましたが、
この映画を一言で表すと

奇妙な映画

この映画はジョジョ第四章を実写化したもので、
アニメ版だと基本的に「日常アニメ」風に作られていました。

ですが、この実写版は

アンジェロの猟奇的な殺人から始まるゴシックホラー的なテイストで始まり、
雰囲気が暗く、陰鬱でミステリー&ホラー テイストであふれ、それがロケ地となった海外の街と合わさり、実にロマンスホラーな雰囲気になっています。


作者の荒木先生が映画内容を絶賛したというのも頷けます。

この実写映画は
「ミザリー」や「ミスト」
謎のトラックが追いかけて来る「激突」
など、いかにもホラー・ミステリーな作風が
好きそうな荒木先生のツボに入っている事は間違いありません。

正直、第四部「ダイヤモンドは砕けない」よりも
第一部「ファントムブラッド」の雰囲気が近いのかもしれません。




ストーリーは、ほぼ原作通りなのですが
主人公である東方仗助の祖父で警察官である
「東方 良平」がクローズアップされており
街を全力で守ろうとする人情溢れる祖父の姿を丹念に描いたのち

その死から立ち上がり、黄金の精神を獲得する東方仗助を描いています。

ただ、その部分を入念に描こうとしたせいか、この映画結構長いです

てっきり「アンジェロ戦」で終わりかと思いきや
一気に、虹村兄弟戦まで行います。

そして、虹村億泰役の人が、また原作のキャラクターのような良い演技をしています。

この映画の良い所は一つ上げろと言えば

役者はちゃんと真面目に役をやっている。

といいうのがあげられます。

それって、当たり前じゃない?
というなかれ

下手くそな役者が任にあたってしまえば
それは、その人の実力ですから仕方ないとは言え

どこの実写版ヤマトの艦長役の人とは言いませんが
ベテラン俳優の中には「アニメやSF映画なんてやってられるか」
と適当な演技をする人も多くいます。

この映画には少なくともソレがありません。
みんな、ちゃんと演技をしており、世界観を崩さず表現しきっています。



スタンド戦とCG


スタンドは当たり前ですがCGです。
かなりテカっていて、好みは分かれると思いますが

スタンドの戦いはテンポが良くて素晴らしいです。

あんまりテンポが良いので
実際のスタンド戦の時間は映画でもわずかです。

というか、ほぼ人間ドラマ中心といってもイイ具合です。
その変わり、スタンド戦はかなり見ごたえがあります。

バッド・カンパニーの攻撃表現は特に良くできており、
原作再現率はハンパありません。



この映画の評価は?


この映画はかように良く出てきており
原作再現も良いのですが、ただ一点。

後半に入るほどテンポが悪くなり、かつ

原作再現を重視するあまり
主要人物がコスプレにしか見えない

という割と致命的な弱点があります。

せっかく
ミステリー&ホラー仕立てで
演技もしっかりしており、
ストーリーもキチンと原作再現しているのに

主要人物がただの
コスプレイヤーにしか見えません。


参った。

これがギャク中心の銀魂なら
むしろ、コスプレに見えた方がプラスに
なるのでしょうが、

下手に世界観がシリアスなので
人物が映画の中で浮いてしまっています。

それでも、ギリギリ東方 仗助と広瀬 康一は
一般人の範疇に見えなくもありませんが…


虹村兄弟はギャグにしか見えません。


アンジェロなどは
普通の人間テイストだったのに

空条承太郎の髪の毛と帽子の一体化を
実写映画の中で表現するのはやりすぎです。


どうしても、その部分が気になって
映画に集中できません。

かように、悪い部分が
世界観を破壊するほど割と致命的なので
あまり、お勧めするのもためらいますが、

アニメの実写化という意味では
間違いなく屈指の出来栄えです。


ジョジョファンなら一度は見ていても損は無いでしょう。


あ、後、どうやら音石明(レッド・ホット・チリ・ペッパー)は
続編では出ないようです。

まぁ、全編ミステリー&ホラーにしようとすると、
ギャグに近い音石明は、異物にしかなりませんから
仕方ありません。

個人的に
大槻ゲンジ氏が扮する音石明を見たかったのですが…
(オイオイ)

スーサイドスクワット

映画スーサイドスクワットを見てきました
主人公は基本的に二人、ハーレクインとデットショット
おまけに、この二人を逮捕したバットマンがゲスト出演します

ちなみこの映画、一言で表現するなら
ハーレクイン可愛い!
もう、これでもかというぐらいヘーレクインの可愛いを堪能できます

内容はといいますと、
スーパーマンが消えた世界…
スーパーマンは偉大であった。しかし・・・
スーパーマンのような力を持つものが敵に回ったら、人類にうつてはあるのか?

政府は、その対策として、特殊能力を持つ者達で特殊部隊を結成することを決めた
ただし、それは「死んでもかまわない極悪人」により成り立つワイルドな奴らで!

そんなさなかに地下鉄で謎の古代神が復活!
さっそく出動してみるものの・・・という映画です。

本作は、いわゆるジャスティスリーグ・シリーズの流れを汲み
映画としては三作目になります

一作目「マン・オブ・スティール」

二作目「スーパーマンVSバットマン」

三作目「スーサイドスクワット」

個々の作品を見ないと理解できない
「マーベルヒーローズ」に比べて、なんと楽なことでしょう!

もちろん、前作の二つを見なくても十分楽しめる内容になっています。
だって、ハーレクインが可愛いから

まぁ、感想としては
以上です!

・・・
・・・・
・・・・・
まぁ、これ以上語ることはあまりないのですが、あえて言うなら

ジョーカーが、おかしい

だいたい、おかしいのがジョーカーであるのですが、
そのおかしいジョーカーが、おかしい。とはどういうことかと言いますと

めちゃ、ハーレクインとラブラブです

個人的には、ハーレクインが一方的にジョーカーを愛して、
ジョーカーは、そんなハーレクインを適当にあしらうイメージがあったのですが

もう、本作映画では徹頭徹尾ラブラブしています
ていうか、イチャイチャしすぎて


ハーレクイン大満足の映画となっています!

・・・いや、まぁ、ただ単にハーレクインとジョーカーがいちゃいちゃするなら、別にかまいません
数あるテレビシリーズや外伝などでは、ジョーカーとハーレクインが最後を共にする。
というのもありますし、別段そこは良いのですが

問題は、尺の都合上なんでしょうか、
ジョーカーが必死すぎて、めもあてられません

まぁ、簡単に説明すると、ジョーカーという男は、どんな作戦をたてるにしても、遊び心を忘れない男です

市民を虐殺するのに笑気ガスをつかって全員笑い死に
とか、そういう「黒い遊び心」に富んだ悪人なのですが…

本作映画では、組織の中でも特にエリートと呼ばれるような
特殊部隊を率いて、ハーレクインを助けるために突入作戦を開始します

いや、それはジョーカーじゃないでしょ?

たしかに、特殊部隊はぬいぐるみを着たり、ふざけた格好はしていますが、
作戦そのものは、やたらと無駄が無く効率的に行います

これが軍の特殊部隊ならプロだなぁ、で終わるのですが
ジョーカーに、これをやられると

あんた、どんだけハーレクインを助けるのに必死なの?
と、思わずにいられません

また、ハーレクインを助けるために、毒物満載の貯蔵タンクに飛び込むなど
ジョーカー、あんた、そんなに愛にいきる男だったんか!?


感動せずにはいられません


まぁ、本作のジョーカーは、あんまりジョーカーらしからぬものですが
ハーレクインの魅力を高めるためにやっているなら、これもアリでしょう

何より、これ以上ないぐらい、
ジョーカーとラブラブで、ハーレクインは幸せそうです!


ハーレクインの魅力を知りたい方には
是非お勧めの映画です!

雑記:マッドマックス怒りの年齢ロード



V8!V8!V8!

そろそろブルーレイも発売になる
マッドマックス怒りのデスロード

最初から最後までクライマックスという
お前らが見たいといったシーンだけで
映画をつくってやったぞ

と言わんばかりの豪快さに

ZENピクチャーズのようなサービス心を
感じられますね!


それはそうと、怒りのデスロードって
いったい、マッドマックス世界のいつ頃の話なんでしょう?

調べてみると、とんでもないことが・・・・

主人公のマックスの背中にほられた日数を見ると・・・

なんと12000日後

つまり、最終戦争から
40年後

ちょっと、マテ
マックス、お前一体いくつやねん!?

最終戦争前に警官をやっていて奥さんと娘さんが殺された
ということを考えると、少なくとも20歳ぐらいではあるわけで・・・

なんと、怒りのデスロードの時点では
60歳!!

マッドマックス怒りのデスロード3

世界一かっこいい60歳ではないでしょうか!!
つか、40代にしか見えないのですが・・・

放射能の影響か!?


でも、よくよく考えると
当初の予定では初代主人公役をやった
メルギブソンがマックス役をやることに
なっていたので不思議でもなんでもありません


マッドマックスは紆余曲折があり
撮影が遅れに遅れてしまい
途中でメルギブソンが引退してしまったため

年齢設定だけが残った

ということなんでしょうね。

まぁ、なんというか
特に内容のある記事でも無いのですが

マッドマックス最高!
ってことで一つ
ブルーレイを購入して叫びましょう!

V8!V8!V8!

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