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エリンの宿

『Elona』作者による新作『エリン宿』オープンアルファ版が公開。カオスな世界観や、自由な作風は健在
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20191016-104085/

エリンの続編というのが気になってさわってみた
さすがに前作エリンは、インターフェイスが古すぎて遊べなかったが、
これはいけそうだ

ちなみに英語版だが
言語設定で日本語を選べる


というわけで「エリンの宿」Ver0.10をプレイ

エリンの宿Ver010-2

チュートリアルを選んだら「しねばいいのに」とキレられ
妖精から「別にガイドじゃないし」言われた

エリンの宿Ver010-3

なんだコレ

しかも「右上にある本を読んでね」という割には
右上に本のアイコンなんて無い

FACK

それでも操作して分かった事が
これ光栄の水滸伝・天導一〇八星だわ

光栄の水滸伝・天導一〇八星を知らない人に説明すると、

ゲームは、リアルタイムで進み、指定した座標に
作りたいものや、作業をプレイヤーが指定すると、

キャラクターが自己判断で勝手に作るというもの
(キャラクターは勝手に食事をとり、勝手に休憩や睡眠を取る)

エリンの宿Ver010-6

ただ、エリンの宿は
作れるものが細かい上に数が多い

ブロックやら、ガラスやら…
え?これ家を一軒つくるタイプじゃなく
ブロックレベルで組み立てるのか(呆


エリンの宿Ver010-4


で、面白い機能が一つ
試験導入されている「冒険者モード」
これを作動させると、

ゲームがリアルタイムSLGから、
ターン性のグリッドRPGに代わる。


エリンの宿Ver010-1

マス目に直接キャラクターを指定して移動させ
敵を見つけて攻撃したり、木を切る作業などが出来るようになる。

本作は
膨大な情報量の管理と共に
あふれ出る狂気のコメントが山ほど出てくる…

年代記とか会話シーンとか、民族とか、
一つ一つは普通に良作の匂いがするのに

エリンの宿Ver010-8

妹を栽培」とか「カニバリズム合法」とか
狂った遺伝子が魔合体を起こして
何とも言えない味を醸し出している…

ちなみにヘルプを開くと
「あ」としか書かれていなかったり
「アイコンの説明」と書かれているわりにはアイコンが存在しなかったりする。

エリンの宿Ver010-5


問題は、これがVer0.1のせいなのか
このゲームの作者が天然なのか判断しずらいという点だろう…


どちらにしても、救いが無いのだけれども…

正直Ver0.1で何を書くというものでもないが
なんとなく面白そうな雰囲気はある。

前作は完成させたので、今回も期待したいところだ


公式サイト
http://ylvania.org/jp/

エリンの宿BBC
https://www.reddit.com/r/ElinsInn/comments/dgs2iz/about_elins_inn_and_help/
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紹介:Low Magic Age

LMA日本語紹介タイトル
日本語化MOD有:(実装予定は不明)
【作製者】synctam 氏
【配布所】 Low Magic Age の日本語表示方法
https://synctam.blogspot.com/2017/05/low-magic-age.html


本作品は特定のシナリオをもたないフリータイプのRPGである。
(現在β版なので正式版ではシナリオがつく可能性もある)

最初は戦闘システムのみが完成し、
アリーナ(武闘大会)で仲間を成長させアイテムを手に入れ、
ひたすらパーティを強くする。
というモードのみが備わっているだけであった。

LMA日本語紹介01

最近は0.9βバージョンにまで進化したことで
アドベンチャーモードも追加され、
「ティルナ・ノーグ」か「ルナティックドーン」のように

酒場で好きなキャラクターを誘い
自分好みのパーティを結成し、

以来を貰ってモンスターの討伐や
ダンジョン攻略を行いお宝や賞金をゲットする!

という内容となっている。

LMA日本語紹介04


また、各都市には特産品があるので、それで貿易する事も可能であり
ちょっとした商人プレイもできるのもミソだ。

また、このゲームの面白い特徴が幾つかあり
「用意した画像で、好きなキャラをカスタマイズできる」
というのもある。

有名なゲームなキャラクターを登場させたり
自分自身のオリジナルキャラクターをゲームに登場させることもできる。
もちろん、あらかじめ用意された画像を使ってカスタマイズすることも可能だ。

LMA日本語紹介02


このゲーム
「戦闘シーンが先に出来たのでβテストとして先行販売します」
という奇妙な販売方法をとったことからでもわかるとおり、バトルモードはしっかりと出来ている。

ただ…
そう「ただ」なのである。

このゲーム、運の要素がかなり強い。

「攻撃がスーパーロボット大戦方式」
といえば、分かる人には戦慄をもって分かってもらえると思う。

攻撃には命中率が設定されており、通常どんなに高くても
100%あたるわけでは無い。
(魔法によっては100%敵に命中させるモノもある)

80%の命中率が4回連続あたることもあれば、
25%の命中率が直撃し、かつ痛恨の一撃で、キャラが即死することもありえる。

しかも、このゲームは一旦死んでしまうと基本的に埋葬する以外の道が無いのだ!

LMA日本語紹介05

「人間は死んだらお終いなのだ」
とは悪魔将軍様のお言葉であるが文字通り、このゲームデッドoアrライブなのである。

そのため、せっかく大事に育て上げたキャラクターが
ゴブリン如きのラッキーヒットで死ぬこともままあり、
血圧が高くなることもひとしおである。

もし、自分の育てたキャラクターが死ぬのが耐えられない
運に左右されすぎて、計算して戦闘できないのは耐えられない。

という場合は、リロードプレイを解禁するか、
さもなければ、難易度を最低にして、死なずに「気絶」扱いで復活できるように設定するほかない。

LMA日本語紹介06

かように、じつに殺伐としたRPGであるが、同時に
「毎回の戦闘に気を抜けないシビアなゲーム」
とも言える。

殺す、殺されることこそ戦闘!
命をかけるスリルが無くて、何が冒険だ!

という刺激を求める貴方にはうってつけのゲームだろう。

紹介:Deity Empires 

DE01.jpg

インターネットが発達して昨今、情報は速やかに全世界にながれ、大抵の場合、
気になる情報は誰かしらがキャッチし、それが同志の手により拡散され、興味を持つ人々は知ることになります。

と、なれば
「海外在住の記者」&「雑誌の掲載記事」
でしか情報が得られなかった昔と違い、
どんなゲームとて、前情報を事前にキャッチできるので

突然、すい星のように現れたゲーム!
なんてのは、ほぼありえなくなりました。

そんな現代において
「事前情報ゼロで突然現れた」

のが本作「Deity Empires」であります。

このゲームは一体何なのか?

本作品は、ありていに言ってしまえば

CIV+戦闘が組み合わせたゲームです。


DE04.jpg

この系統では名作中の名作
Age of Wonders Ⅲ
が存在します(日本語化MODあり)

正直、ビジュアル面では圧倒的に離されていますし
音楽に至っては比較どころが、存在しません


そう、このゲームには音楽が無いんです。

あ、ちょっと、そこの君
ページを閉じるのはまだ早いよ!?

まぁ、確かに、見ては貧弱ですし、
音楽もありません。

しかも、値段が3600円…

いや、だから閉じるの早いよ!
まだブラウザを閉じちゃダメッ!!

さいこ画像「お、久しぶりのクソゲーレビューかな?」


パパ画像1「ええい!ちがうわいバカもの!!」



DE11.jpg

「Deity Empires」とは、中世ファンタジーをモチーフにして作られた
極めてオーソドックスな4Xゲーム(探検・拡張・開発・殲滅)です。

プレイヤーは、この世界の存在する 8 柱の神の一人になって、己の信徒を増やし、他の神々を崇拝する国家を殲滅し、
自他ともに認める唯一神になるのが目的となっています。

DE05.jpg

さて、このゲーム、面白い部分が幾つかあります。
それをご紹介しましょう・

( 1. 神である貴方(プレイヤー)はゲームに直接「ユニット」
という形で関与することができます。

通常、この手のゲームではプレイヤーは、見下ろし画面で指示を下すだけですが、1ユニットとして地上に「魔神」ユニットとして降誕することができます。
とうぜん、その戦闘力はケタ外れに強く、文字通り「神がかり的な強さ」を発揮します。


ですが、もちろんデメリットもあります。
貴方は1ユニットなのですから、魔法は戦場でしか使えません。

天界でエーテル(幽体化)した状態では、全ての戦場でマナ(魔力)がある限り、好き放題呪文を唱えて魔法を撃つことができましたが、
肉体をもった貴方は、地上にいる他のユニットと同様に 1 個体でしかなく、魔法は自分がいる戦場でしか使えないのです。

しかし、それがデメリット。と言えるかどうか即答するわけにはいかないでしょう。
なぜなら、相手の神々もまた「魔神降臨」して 1 ユニットとして参戦してくる場合もあるからです。

神の如く強い敵に対して、己も肉体をもち対抗するか、
それとも、統帥者として、大量のユニットで圧殺する。

戦場全体を統括できるエーテル化か、それとも「神」ユニットとして最前線で戦うか。
状況によって見極める必要があるでしょう。

DE06.jpg

( 2. ユニットの成長が可能。

レベルが上がると各種能力があがるのはもちろん、
レベルが一定数上がることに、特殊な能力を得る事ができます。

魔力を回復するもの。
味方の体力を再生させるもの。
周囲に防御オーブを展開させるもの。
能力は様々!

さらに敵の命から「ソウルジャム」を創り出し、
自軍の主力となる「中核」ユニットすることも可能

中核ユニットになれば、他の消耗ユニットとは違い
能力もレベルもそのままに復活させることができるのだ!


また、名前を変えることも、画像を変えることもできます。
これなら愛着をわくこともひとしお!

じっくり育てて、自分好みのキャラクターに成長させましょう。

DE16.jpg

( 3. アイテムを製造できる。
魔力の源たるマナを使用して武器・防具を作ることも可能。
ただし、膨大なマナが必要なため
「一人の英雄のために高威力のアイテムを作る」
もしくは
「兵隊たちのために安価なアイテムを大量に作る」
など、戦略にそってアイテムを作ることができます。

DE07.jpg

( 4. 天然資源と生産

そして、このゲームの最大の特徴といえば、生産でしょう。
天然資源を得て、生産を行う。
一見すれば、よくあるCIVの生産方式ですが、ここには幾つかスパイスがあります。

DE17.jpg

1つ目は「製造品」
一旦集められた天然資源は「製造品」として加工されます。

そして、この製造品が無いと、生産ができません。

この製造品は
「ユニットの編成」「都市の建物」「お金を貯める貿易品」
に使われるため、是がひにでも確保する必要があります。

当然、都市に貯蓄した天然資源がなければ生産がされず、
本来の生産力を最大限に発揮できません。

DE10.jpg

2つ目は「天然資源」
生産力を発揮するためには、天然資源が必要ですが都市の勢力範囲内に、森や山があれば
そこに施設をつくれば、確保できます。

が、このゲーム、もう一つ面白い方法で資源を確保できます。

労働ユニットを森へ向かわせ、伐採作業をさせることで天然資源を確保が可能です。
運搬車ユニットと一緒にいけば、大量の天然資源を確保することができます

つまり、序盤では都市を作ってもまともに資源を確保できないため、周囲の森を労働者ユニットに伐採させ、天然資源を確保して、
平地にした所で農園を作る。
という方法などがあります。

また、都市の森をあえて残して、そこに施設を立て、
都市から離れた所の森を伐採して運び込む。
という手法もとることができます。


その都市が何を目指して作るもなのか、考えるのが楽しく
遊んでいると時間がふっとびます

DE12.jpg

[ 戦闘方法 ]
戦闘自体は、それほど難しく無くシンプルなものです。
ただし、様々な能力、魔法と相まって、色々な戦術が可能になっています。

例えば、
空を飛ぶユニットには、近接攻撃はできません。
姿を消して強襲する悪魔や、猛毒を吐くモンスター
火炎ブレスで、ヘックスを跨いで攻撃してくるドラゴン

謎の人工兵器を使う技術系ユニット
空を飛んで爆撃する風船兵…

様々にバラエティに富んだ相手と戦う事ができます。

画像と名前を変えれば、こんな風に
オリジナルキャラクターに差し替えて戦う事も可能なのです

DE14.jpg




●短所
さて、ここまで書くと「お、これは気になってきたな
と思われる方もいらっしゃると思いますが

待って!
人のレビューを鵜呑みにしちゃダメ!



次にこのゲームに「かなり多い」短所を挙げてみたいと思います。

・音楽が無い
・外交がお粗末
・ストーリーが無い
・情報がわかりずらい
・グラフィックがひと昔前どころか十昔前



素晴らしい音楽や、美しい映像こそがゲームの醍醐味という方には
全くお勧めしません。

即座に御帰り下さい。


DE13.jpg

さらに外交要素に至っては、添え物以下
あって無いようなモノです。


技術研究の交換どころか、こちらがどれほど強くても同盟しません。
そもそも向こうから友好の使者がくることもありません。

というかCOMが外交を仕掛けてきたシーンは
最初の出会いと宣戦布告ぐらいしか見た事ありません。


「グラフィックは30年前のPC98時代レベルで、インターフェイスの模様や色彩もお粗末。
音楽に至っては、そもそも存在しない。外交に至っては機能しているか怪しい」


DE02.jpg


これだけ聞くと、立派な
クソゲー・オブ・イヤー候補作品ですが、

システムは完成されており、
これら欠点を上回る素晴らしい面白さを誇っています。


ゲームは、グラフィックじゃない!音楽でも無い!
ということを如実に表している本作品。


3600円とかなり超強気な商品ではありますが、
それに見合うだけの十二分な価値があると私は考えています。

パソコンを使った巨大なテーブルトークSLGをしている。
と割り切れるのならば、間違いなく後悔はしないでしょう。

さいこ画像「絵もヘボいし、音楽も無いし、外交もダメだし…つまり、未完成品のゲームを売り逃げしようとしたって話だね!」


パパ画像1それで済むなら、わざわざ日本語化modなんぞ作らんわい
このゲームはシステムが完成されておる。
音楽や画像よりもシステム重視派にとっては心に響く作品じゃ」


さいこ画像「見た目じゃ、とてもそうは思えないなぁ…そもそも、コレ、面白いの?」


パパ画像1「面白いか否かの質問にはこう答えよう時間が溶ける


さいこ画像いや、節度を持てよ。大人だろ?


パパ画像1いきなり真面目か!

紹介 - Hand of Fate

Hand of Fate03
http://store.steampowered.com/app/266510/
分類:テーブルトークRPG  Steam:1980円(日本語版あり)

Hand of Fate というゲームが気になってしまい、
つい買ってしまったが面白い

テーブルトークRPGという、
コンピュータゲームでは聞きなじみの無い分野のゲームだったが、実際にやってみると

ゲームブック風RPG

という言葉が一番ぴったりくる

Hand of Fate11
このゲームはテーブルトーク、とついているように

やたらと悪態をつくゲーム・マスターと、一対一でプレイヤーが
ファンタジー世界のキャラクターに成り切って遊ぶプレイヤーとして遊ぶ
というゲームである
ややっこしい

ゲーム開始直後に、
プレイヤーにはフード(食料)と体力
ゲーム・マスターには「イベントカード」が配れる

Hand of Fate04

ゲームの目的は簡単である

スタート地点から、ゴールまで、
ゲーム・マスターが置いたイベントカードの上を駒を動かして遊ぶ
というもの。


ここまで聞くと、疑問が起きるだろう
人間ならともかく、コンピュータにゲーム・マスターができるのか?
この問いには、先ほどいった「ゲームブック風」という言葉で表現したい

具体的に言うと
イベントが発生した時に

プレイヤーはイベントに対してアクションを
選択枝の中から選ぶことになる


Hand of Fate07

これがまさしくゲームブック風であり、
選択した項目が成功するか否かは運である

運を決めるのはダイスでは無く

成功カードの入った四つの札をシャッフルして
その中の一つを引く方式となっている。

このゲームは全てが「カード」で決められていて
「運を引き寄せるか否かも自分の手で行う」というのが
実に興味深い。

Hand of Fate08

このゲームはとかくランダム性が強い
ゲームマスターは「バランス」を考えてルート上に
イベント札を置いているわけでは無い。

決まっているのは
スタート地点と、次のエリアへの移動地点、ラスボスの位置
の三つぐらいなものである。

Hand of Fate09

そのため
最初にラッキーイベントが連発して装備が充実することもあれば
金が無い序盤で、露天商イベントが起きて何も買えなかった
なんていう事態もおきうる

ひどいときには、
武器も貧弱で、破滅イベントで体力も激減しているのにラスボスと闘わなくてはならない。なんてときもある

Hand of Fate01


戦闘はこのゲームは華である
ゲームマスターとテーブルトーク上で繰り広げたロールプレイで手に入れた、武器・防具・祝福(特殊技能)で、モンスター相手に「アクションバトル」を繰り広げることになる

あらかじめ書いておくと、
このアクション性は難易度はそんなに高く無い

Hand of Fate10

敵に向かって武器をふり回せばなんとかなるし、
盾を持っていればリフレクション(反撃モード)ボタンで迎撃できる
機動力を生かせば、敵を一体ずつ倒すことも可能だ

もちろん、連戦したり、周囲を大量の敵に囲まれたなら話は別だが、ボス戦以外では、一戦ぐらいで、いきなり討ち死にすることは、まず無い

逆にアクションの腕次第では、貧弱な武装と体力で、ラスボスを倒すことも可能ともいえる

が、さすがにバットイベンドが連発すればそうもいかず
この辺りのバランスが絶妙なゲームだ

Hand of Fate12

このゲームは1回のシナリオが終わることに
全ての能力や武装はリセットされ、ゼロから始まることになる

Hand of Fate03

ただ、シナリオをクリアすれば、新たなシナリオが解放され
新たなるイベント、新たなるボス、新たなる武器のカードが手に入る
それをつかって、次のイベントではさらに有利に、起伏に富んだプレイが可能になる。

シナリオが先に進めば
バット・イベントもガンガン増え、
テーブルマスターが作る、カードの道もどんどん長くなる


なお、セーブは自動で行われ、戦闘以外の時に退出すれば
次回は、その辞めた時点から始めることが可能なので、
好きな時に、好きなタイミングで辞めることができるのは魅力的だ

Hand of Fate05

あまり、ガッツリやるタイプのゲームでは無いが、
テーブルトークRPGが遊びたいが、仲間を集める時間も、場所も確保できない。
サクっと、テーブルトークRPG遊びたい…という方にお勧めだ。

Hand of Fate02

IS Defense



IS(イスラム国)がアフリカを制圧。ついにヨーロッパに侵攻を開始した!
プレイヤーは固定陣地で死守命令を受けた。

動くことはできない!
ただ銃を撃つのみ!!

全身全霊をかけて
イスラム国を迎撃するのだ!




という内容のゲーム

民間人虐殺ゲームで、一時期steamを追放されかけ
話題になったDestrutiveの最新作である

民間人の次はテロリスト虐殺という
どうして極端から極端に走るのかよくわからない会社である。

プレイヤーが身動きできず、銃だけ撃つ。
いわゆるレールシューター系のゲームである。

日本では主に、ゲームセンターなどにおいてあるが
コンシュマーではあまりみないタイプのゲームといえる。
日本でいえば「漢たちの機銃砲座」が一番近い。

動けないという制約があるものの
銃は撃ち放題な上、演出もハデなので
見ていても楽しい。

1000円以下の値段で
これだけ楽しめれば儲けものである

さぁ、君も悪のISを倒すため
トリガーハッピーになろうず!


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プロフィール

zabara

Author:zabara
ガンダム・オンラインで
第029(お肉)部隊5657小隊を率いる
Zabarann(じゃばら)のブログ。
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