ゲーム・レビュー - シルフィード・プロジェクト

シルフィード・プロジェクト(機種:×360)
ジャンル:宇宙シューティング

パパ画像1「始めての方は、始めまして。お久しぶりの方は、お久しぶりです。ブログの主のじゃばらです」


さいこ画像「こんにちは!ブログの華・マリンちゃんです!さーて邪悪なゲームレビューの始まりだよ!」



バコン


さいこ画像「な、なぐったなー!女の子を殴るなんてサイテーだよ!」


パパ画像1「「ここでは、世に埋もれてしまった、私の好きなゲームを紹介したいと思う。」


さいこ画像「(む、無視しやがった!こいつぅ…)まぁ世に埋もれた時点で、駄目なゲームを面白いかの如く洗脳しようって気が満々だね!」


パパ画像1「…まぁ、過分に良い所ばかり褒めるのは仕方が無い。好きなゲームじゃからな」


さいこ画像「つまり、このコーナーでは、作品の良い所ばかり褒めて、悪いところは無かったことにするから、皆騙されちゃダメだよ!」

パパ画像1「一々、一言多いのぉ」


さいこ画像「…否定はしないんだね(ボソ」


パパ画像1「なにか言ったか小娘?」


さいこ画像「んにゃ、別に」


パパ画像1「ふむ、まぁええじゃろ。それでは今回紹介する作品はシルフィード・プロジェクトじゃ」


さいこ画像「ああ、これって皆に期待されていけど、全く駄目なゲームとして市場的に無視されたゲームだね!」


パパ画像1「おま…本当に容赦ないの」


さいこ画像「真実は常に過酷なのだよ…」


パパ画像1「知ったような口を…」


さいこ画像「んじゃ、知っている人の口から語ってよ」


パパ画像1「ふむ、じゃあ言おう」


さいこ画像「わくわく」


パパ画像1「まず、開始十秒で死にます」


さいこ画像「じゃあ、クソゲーだね!」






パパ画像1「「この口かぁあ!この口が悪いのかぁ!!」


さいこ画像「ひぃい、ごめんなさい!ごめんなさい!」


パパ画像1「まぁ確かに、操作性になれるのはかなり厳しい…それは否定せん」


さいこ画像「操作性って…3Dシューティングに操作性なんかあるの?」


パパ画像1「うーむ、まぁ分かりやすく言うとじゃな。このシューティングは宇宙空間を超高速で自由自在に動けるのじゃ」


さいこ画像「ほうほう、いいじゃん。敵戦艦の間をくぐりぬけ、艦橋に華麗なる一発をみまってやれ!って事ができるんでしょ?」


パパ画像1「それがクセものなんじゃよ」


さいこ画像「およよ?何で」


パパ画像1「良いか、宇宙空間じゃぞ?周囲は全部暗闇とお星様じゃ。そんな中を飛んでみい。方向感覚がわからなくなるわい」


さいこ画像「そうなの?でも、第二次世界大戦のフライトシミュレーションだって…」


パパ画像1「地上では、目標物があるからのぉ山だったり、川だったり、海なら地平線だってあるじゃろう。つまり視認できるものがある」


さいこ画像「なるほどー」


パパ画像1「さらに言うと、この超高速ってのもクセものじゃ。宇宙空間で超高速での戦闘が始まったらどうなると思う?」


さいこ画像「ほえ?どうなるの」


パパ画像1「まず、弾があたらん」


さいこ画像「たまって、銃撃があたらないってこと?」


パパ画像1「うむ。狙いを定めた瞬間、もう目標は全く違う所に飛んでおる」


さいこ画像「遠くにいるときを狙えば?」


パパ画像1「遠くにいるときはあたらん」


さいこ画像「何それ?じゃあ、遠くにいるときはあたらず、近くにいるときは早すぎて捕まえられないの?」


パパ画像1「うむ」


さいこ画像「じゃあクソゲーだね!」






パパ画像1「この口が悪いのかぁ~!」


さいこ画像「いやぁああ~だって、だって、話を聞いたら、そういう結論しか出ないよ!」


パパ画像1「まだまだ話は続くんじゃよ!」


さいこ画像「うう…じゃあ、聞くけど。どうしてこのゲームはそうなっちゃったわけ?他のシューティングでは、そんな話は聞かないよ?」


パパ画像1「「あーそれはじゃな。つまりさっきも言ったとおり自由な行動をとってしまったからじゃよ」


さいこ画像「どういうこと?」


パパ画像1「「通常の宇宙フライトシューティングは、ターゲットを自働で補足して、勝手に相手に向っていくようになっておるのだ。だから、目標を逃しても、すぐにとらえることができる」


さいこ画像「なるほどー」


パパ画像1「ところが、このゲームでは自由な行動ができるかわりに、ターゲットは自分で捕まえなくてはならん。周囲が宇宙で方向感覚がわからぬ上に、超高速じゃ、始めて遊んだ人間は何がなんだかわからんうちに、ステージ1に出てくる巡洋艦の主砲の餌食となるのじゃ」


さいこ画像「なるる。それが開始30秒で死ぬ理由なんだね。」


パパ画像1「そう、そしてこのゲームがダメゲークソゲーとして語り継がれる理由じゃ」


さいこ画像「…あれ?やっぱり、クソゲーれびゅーじゃん」



カーツ!


さいこ画像「み、耳がきーんとしたぁ…ぐわ~んぐわ~ん」


パパ画像1「「それは、ゲームを開始してすぐに止めたヒヨッコの言い分じゃ。海外では最低100時間は遊ばないと、ゲームレビューなんて恥ずかしくて出来んぞ!」


さいこ画像「このゲームがすきだからって、そ、そんなに遊んでないでしょー」


パパ画像1「…それは、ひとまず置いておいてじゃ」


さいこ画像「む、無視するなぁ~」


パパ画像1「このゲームを通常のフライトシミュレーション…つまり、敵を追いかけて機銃をうち、撃墜する…ゲームだと思うのが間違いなのじゃよ」


さいこ画像「へ?というと?」


パパ画像1「ミサイルで、攻撃するのが正しい方法なのじゃ」


さいこ画像「ミサイルって、補助武器だよね?」


パパ画像1「うむ、それをメイン武器として使わなくてはならん。なにせ、このミサイル。超便利なのじゃ」


さいこ画像「超便利?…そりゃ、敵を追尾するから便利だろうけど…」


パパ画像1「ふぉふぉふぉ、甘いな。おぬしの考えているより便利な兵器じゃ。なにせ一旦ロックおんしてしまえば、どこにいようと射程距離内なら、確実に追尾する」


さいこ画像「当たり前じゃん。ミサイルなんだから」


パパ画像1「いや、当たり前じゃないのじゃ。なにせ、画面内にいなくても追尾するのじゃから」


さいこ画像「ほえ?」


パパ画像1「通常、どのゲームでも大抵はそうだが、画面外にミサイルが飛んでいくと、追尾能力は極端に減るものじゃ。酷いのになると、追尾能力そのものが無くなる。だが、このゲームではそれが無い」


さいこ画像「えーと、つまり、一旦ロックして発射してしまえば、どこまでも追尾していくってこと?」


パパ画像1「さよう。相手も超高速じゃから、射程距離外に逃げられたり、迎撃されて撃墜されたり、隕石にあたって破壊される。ということもあるが、機銃のように全くあたらない、というわけでは無い。ここがキーポイントじゃ」


さいこ画像「あーつまり、全く当たらない機銃より、ほどよく当たるミサイルなわけか。」


パパ画像1「左様、つまり、このゲームは超高速で相手をおいまわし、ミサイルを撃ち合う。というパターンが覚えてしまえば、今までが嘘のようにサクサク進むようになるのじゃ」


さいこ画像「でもミサイルが万能すぎるって、単にバランスが悪いんと違う?」


パパ画像1「…なんか言ったか小娘」


さいこ画像「んにゃ別に…じゃあ機銃は訳に立たない?」


パパ画像1「敵の戦艦などをピンポイントで狙うときにやくにたつが…まぁ追尾能力の無い武器は後半にならないと役にはたたんな」


さいこ画像「後半?」


パパ画像1「うむ、後半になると、このゲームは俄然面白くなる。大艦隊どうしの決戦や、超兵器の開発などで、ゲームのビジュアルや兵器の破壊力もどんどん加速する!最後には巡洋艦すら一撃で破壊するビームなども搭載でき破壊大好きなボンクラどもにも大満足な仕様になるのじゃ!」


さいこ画像「おおー」


パパ画像1「そして、そこまで行く頃には、自由自在な行動にも慣れて、機体を思う存分に動かせるようになる!そうこのゲームの面白さが真髄が分かってくるのじゃぁあああ!」


さいこ画像「凄いね!で、どれくらいやりこめば面白さが分かるの!」


パパ画像1「…最終面の3つ前のステージぐらいかのぉ」


さいこ画像ダメじゃん!
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ゾンビ映画 - ゾンビ・オブ・ザ・デット

ゾンビ・オブ・ザ・デット
監督:コナル・ペンダガスト


評価:☆☆☆☆☆
(世界最高につまらない。見るだけ人生の無駄)
流血:★
(血はでます。それだけです)

私はゾンビ映画が好きだ。
ゾンビ映画がたまらなく(以下略

ということで、ゾンビ映画の紹介をしたいと思います。
私はゾンビ映画が好きで色々見て回りましたが
ゾンビ映画と言うのは費用を安く抑えられるためか
とんでもないC級作品も多いのですが、
中には安い制作費を監督の感性で上質なものに仕上げた
一品もあります。そういう作品を紹介したり、しなかったりしたいと思います。

というわけで記念すべき第一回は…
「ゾンビ・オブ・ザデット」です!

普通ゾンビ映画の紹介となればジョージ・ロメロ監督の
作品を紹介するべきでしょうが、
あまりにもこの作品がエポックすぎて紹介せざる
終えません。

この映画は間違いなく、ゾンビ映画…
いや、全世界の映画の中で一番つまらない映画です。
そこら辺で買ったと思われるデジタルカメラの映像。
しょっぱい演技。手を抜いたとした思えないメイク。
鼻をほじって作ったかのようなゾンビ。
そして、妙なカメラワークに、ひどい構成…

私は産まれて初めて「金をドブに捨てた」と思いました。
本当にお金をドブに捨てても、これほど強烈に思った事は
ありません。100円でレンタルしたのに、その100円ですら
惜しいと思ったのは初めてです。

正直、学芸会レベルといえば、大学のサークルの人たちに
怒られるであろう最低レベルです。
この映画を作った勇気は凄いですが、この映画を
商品として販売した会社。そして、それをレンタルとして
おいたレンタル店の英断には、涙が流れます。

ただ、この映画は二つ良いところがあります。
日本語吹き替えがいかしている所と
この映画を見た後は、あらゆる映画を許せるようになる所です。
そう、あのスットコドッコイB級映画、
キラー・オブ・ザ・トマトでさえ名作に見えます。
実写版デビルマンだって、面白さ無限大です。
あの映画に比べれば何と面白いことか!

さぁ、貴方自身の寛容度を大きく増大させる
チャンスです!人生の浪費となりますが、元々映画なんてそんなもの。
寛大な心でみようではありませんか!
(…なお、あまりのつまらなさにクレームなど
をされても、一切対応しません。あしからず)




Supreme Ruler 2020の翻訳

最近ゲーム翻訳ブログになっていて、これではいかん!
と思う今日この頃ですが、思うだけで実行できないダメ人間。
今度はSupreme Ruler 2020の翻訳を始めてしまいました。

SupremeRuler2020-01

Supreme Ruler 2020とは、近未来の2020年から開始される
国際シミュレーションです。基本的には資源がどんどん無くなっていき
次世代エネルギーの開発するか、あるいは資源をもっている国への侵略し
国民と国家を疲弊させないのが目的になります。
国連外交、第三国への圧力。核ミサイルによるデフコン上昇。
そして、未来兵器の開発と、個人的にかなりツボな作品です。
日本でも代理店が販売していますので知っている方は知っていると思います。

随分前からSupreme Ruler 2020の翻訳活動が始まっているのは
知ってまして、もう何ヶ月かたつから結構翻訳できているんだろうなー
と何も考えずに購入したところ「ほとんど翻訳されていない」
事に気がついて、うわぁああな状況になってしまい
やむ得ず分で翻訳することにしました。

正確に言えば、誰も翻訳していないわけでは無く
結構翻訳しているようなのですが、恥ずかしが屋さんが
多いせいか(多分翻訳途中か何かで)どなたもUPされていない
状況にあります。

私の製作した翻訳データが呼び水となって
多くの人がUPしてくれたら…いいなぁ

Supreme Ruler 2020日本語翻訳データ
(Supreme Ruler 2020GCにも使用可能です)
※インターフェイス、命令文が日本語化
http://hayasoft.com/hiko/paradox/other/source/up2758.zip

Supreme Ruler 2020 wiki
※日本語化する場合は必ず読んで下さい
(翻訳データだけでは日本語化できません)
http://www31.atwiki.jp/supremeruler2020/





SE5翻訳-サイト更新

SE5サイトを更新しました。
翻訳の修正箇所は外交文章になります。
変数が動作しないようなので、バッサリ削除しました。
これで外交文章に変数は表示されないと思います。

SE5翻訳-またまたサイト更新

SE5の画像データが削除されてしまう問題で
画像データを六分割して対応することにしました。

一昼夜過ぎてもサイトから消えないみたいなので
しばらくこの状態でやっていきます。

前回ダウンロードできなかった方は
この機会にダウンロードしてみてください。

スポァれびゅー平和への道標(クリーチャー編)

平和主義でやると、たぶん一番難しいのがクリーチャー編だろう。
なにしろ相手が肉食の場合は、容赦なく襲ってくるし
また巣の規模が大きくなると、説得も困難になってくるからだ。

ちなみに、このクリーチャー編では菜食か雑食にするのが
難易度を下げる一番の近道だろう。なにしろ肉食になると
どうしても相手を倒して肉を得なければ成らず、。
また、腹もへりやすいので速攻で相手を襲うことが基本になる。
逆に草食や雑食の場合、相手のクリーチャーを滅ぼさなくて良い
だけではなく、お手軽に食料を得ることができる。
このステージに関して不作という概念が無いので
いつでもどこでも果物が手に入り、まったりと時間をかけて
遊ぶことができるのだ。

また草食や雑食で細胞ステージを終わると
得られたときの特性が平和をえやすい特性を得ることができる。
草食の場合は、そのまま相手の友好があがりやすくなり
雑食の場合は、仲間を増やしたときの効果が大きい
これは難易度をさげるためもぜひとも活用したいところだ。


●クリーチャー編
というわけで、菜食主義の我がクリーチャー
まず水からあがり巣をつくり終えたところから始まる。
周囲を見渡すと、果物がなり食料が豊富なのがわかる。
特に空腹でもないので、レーダーを確認すると
近くに3つほどの巣が表示されている。
マーカーが「?」で表示されているのは、まだ確認していない
巣だ。

手始めに正面の巣をいくと、随分とのっぺらとして
クリーチャーがいた。近くによると物凄い速さで逃走する。
人(擬人化)をみるなり逃げ出すとは失礼なやつだ。
こちらも無理して追いかけ、話し合いコマンドで交渉を試みる
が、またも逃げる。そうなると、こっちも意地である。
にげる相手を追いかけて、何度かやっているうちに、こちらと
コンタクトをはじめた。何せ素朴なクリーチャーだ
軽く歌ってあげると、簡単に友好的になってくれた。

左上の方には、黒い表示が緑色になった。
これは人数を表すものだろう。難易度にもよるだろうが
簡単なステージでは三体のクリーチャーを説得すれば
その巣…というより、そのクリーチャー種族と同盟を結べる。
一回、一匹と友好を結んでしまえば、その種族全体の友好も
あがる。立て続けに二対と友好を結ぶと、同盟を結んだという
表示と共にパーツを入手した。同盟を結ぶと相手が持っていて
自分が持っていないパーツを貰えるらしい。

意気揚々と他の巣へ移動を開始した。

歩いていると、光る骨のようなものを発見した。
というか、骨、そのものである。どうやら、この骨にふれると
DNAを採取して、自分に無いパーツをゲットできるらしい。
つまり、このクリーチャーステージでは、相手の巣を
滅ぼしたり、骨を拾ってパーツを集めるのが基本となるようだ。

すぽぁ骨を発見!
骨を発見!かなり巨大なクリーチャーだったのだろう。
プレイヤーの二倍の大きさはある。


パーツは強力なものから単に見栄えだけで何もかわらないものもある。
平和にいくなら、歌う、踊る、ポーズをとる、魅了する。の四つの
能力の高いパーツを手に入れて装着するのが良い。
ちなみに、この能力値は累積することが無いので一つあれば十分である。
例えば、レベル2のパーツを二つ装備するよりも、レベル4のパーツ一つで
十分なのだ。



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Author:zabara
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第029(お肉)部隊を率いる
Zabara(じゃばら)のブログ。
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