EU:ROMA -ローマな休日 第七話「欲望の挽歌」

Eローマタイトル

登場人物

ローマ:マニウスさんマニウス・ウァレリウス・マクシムス
ローマ宰相。特質:勇敢、狂信的、傲慢、疑り深い、策士。過去幾度と無く軍団長に任命された英雄。自分は神に選ばれた存在だと信じて疑わない。

ローマ:アッピウスさんアッピウス・クラウディウス・ルッスス
ローマ宰相。特質:好色、疑り深い、嘘つき。特に能力的に突出していない平凡な人物。あまり人を信じず、嘘を付く。

土方さん土方さん
ローマの元首を支えために来た極東の相談役。個人よりも組織に忠を誓う。弱音を吐くものは士道不覚悟で切り捨て御免!



ローマ:ローマ旗-前回までのあらすじ-ローマ:ローマ旗

ロムルス紀元480年~489年
マグナ・グラエキア及び、エピロスとの戦争が終わり、休戦協定を結んだローマは、北方の植民を開始する。度重なる蛮族の襲撃をしりぞけ北方の殖民を完了し、一息ついたローマは休戦協定の終了と同時にマグナ・グラエキアに対して宣戦布告、これを制圧した。

だがマグナ・グラエキアの保護国を自認していたバルカン半島の大国マケドニアが、ローマに対して宣戦を布告。強力な騎馬隊を率いるマケドニア軍により、ローマは軍は総兵力の半分を失い、バルカン半島から撤退、ローマへと帰還する。

勢いにのったマケドニアはローマ本国に対し上陸作戦を開始したが、ローマ軍本国軍の総反撃により、マケドニアの主力は全滅。これにより双方戦力を回復するための時間的な空白が生まれることとなる。

ローマ執政ルキウス・ユリウス・リボは、この間に議会の粛清を図ることを決めた。自派閥の人民主義派以外の有力議員を次々と葬りさった。からくも、この粛清から逃げ切った社会主義派の大物、ガイウス・ファビウスは、自分の派閥を引き連れ、武装決起を起こすが、ローマ軍の主力を手中に収めていたルキウス・ユリウス・リボに破れ処刑された。
これにより、ローマ元老院は人民主義派により運営されることになったのである…
ローマ-マケドニア戦争.jpg

国家状況
<プレイヤー国家>
ローマ:念願のイタリア制覇を達成する
<友邦国>
マッシリア:ローマの属国。戦争も無くまったり中
アイトーリア:ローマの友好国。前戦争で漁夫の利を得る
<敵対国>
マグナ・グラエキア:ローマとの戦争に敗れ滅亡
マケドニア:ローマとの戦争中。騎兵が強い
<その他>
カルタゴ:ローマの宿敵/エジプトとの戦争に敗れ疲弊
エジプト:アフリカの超大国



土方さん土方(相談役)
「地方総督を消せと言われるのですか!」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「…何を驚くヒジカタ?君は前任者の下で同じ事をしていたでは無いか?」


土方さん土方(相談役)
「…僕は、ローマのためにそうしたまでのことです」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「ならば問題ない。今回のことも、国家の大事なために行ってもらうのだ」


土方さん土方(相談役)
「…どういうことですか?」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「地方総督の愚か者が、ローマに反旗を翻し独立せんと画策している」


Eローマ不穏な総督


土方さん土方(相談役)
「…なんでまた独立などを?」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「前任者のルキウス・ユリウス・リボが行った圧政による恐怖…それに元、我々人民派と派閥が違うため、自分がいつ粛清されるか恐れての蛮行であろう…あのような小物、本来ならばどうでもいいが、独立されたらかなわん」


土方さん土方(相談役)
「…忠誠心が低すぎて解任にも応じない、か」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「あのよう愚か者のために戦争がおき、何千人も死ぬなど話にならぬ。なに、気にすることはない。他人なぞ気にせず己の事しか考えぬ、正真正銘の屑だ」


Eローマ裏切りのガイアス


土方さん土方(相談役)
「…あどけないが、執念深く、疑り深い…そして政敵を亡き者にしようとしている…確かに、人間的には相当な人物ですね」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「ちなみに、こいつが暗殺しようとしている政敵は…自分の妻だ」


土方さん土方(相談役)
「…なんですって!?」


暗殺危険な奥様


土方さん土方(相談役)
「…凶暴、がさつ、疑り深い、無知、嘘つき、精力的、尊大、無愛想で好色、どんよく、信じやすく、意思意思薄弱で、しかも軽率…」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「私とて、これほどヒドイ人間を見るのは初めてだ。旦那が、殺したくなるのも分かる気がするが、奥さんは少なくともローマに忠誠をもっておるし、独立しようと考えてもおらん」


土方さん土方(相談役)
「…正直、頭が痛くなってきました」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「うむ。で、やってくれるか?」


土方さん土方(相談役)
「…はっ、わかりました(正直…色々な意味でやる気はしないが…」


ローマ:ローマ旗-反乱阻止と投獄失敗

ガイアス総督の捕縛には細心の注意が払われた、失敗した場合、武装決起される恐れもあったからである。しかし、武装決起を行うまでも無く、ガイアス総督の捕縛に成功する。
だが、ガイアス総督は監視の目を抜け、脱走しクレタに国外逃亡してしまうのである。


土方さん土方(相談役)
「大変申し訳ありません…一時は捕縛したのですが逃げられてしまいました」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「…まさか、わざと逃がしたわけではあるまいな?」


土方さん土方(相談役)
「わざと逃がすほど魅力的な人物ではありませんね。どちらかというと刀のサビにしたいタイプの人間です


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「…ふふ、まぁ良いわ。別に殺すのが目的では無い」


土方さん土方(相談役)
「しかし、これでまた圧制度が高まってしまいました…これでは人民の不満も高まりやすくなります」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「別にかまわん」


土方さん土方(相談役)
「…どういう意味ですか?」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「前任者は実に良い教訓を残してくれた。『目的のためなら、邪魔者は排除せよ』とな」

土方さん土方(相談役)
「!お待ちください!」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「ヒジカタよ。私はな。このローマを栄光ある国にしたいのだ」


土方さん土方(相談役)
「!?」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「そのためには、現状の政府の仕組みをかえぬばならない…二年に一度、宰相がころころと変わり、そのたびに方針が変わり長期戦略ができぬ国家…元老院に支配され、思うように物事が運ばない国家運営…これで本当に良いと思うか?」


土方さん土方(相談役)
「まさかマニウスさん、貴方は…」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「そう、中央集権…この国の権力を一手に担う存在が今こそ必要だと思わんか!」


土方さん土方(相談役)
「まさか独裁を狙っているのですか!?」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「独裁とは聞こえが悪いが否定はせんよ、それが国家のためになるのならばな」


土方さん土方(相談役)
「貴方が独裁を…それで国家が良くなると、お思いで?」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「私はこの二十年、軍団長としてローマに尽くしてきた…
最前線で!
死を覚悟しながら!
現場を知らぬ元老院の愚か者に苦渋を舐めさせながらだ!
そしてついに念願の宰相となった!わかるかヒジカタよ!」


土方さん土方(相談役)
「………」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「これを見ろ…」


EUローマ独裁制度の条件


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「私は、ほぼ条件をそろえておる。後はこの戦争を終らせ、英雄として凱旋し、邪魔な輩を排除すれば全ての条件が揃うのだ」


土方さん土方(相談役)
「………」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「齢45で手に入れたこの好機…私は断じてみすごさんぞ…ヒジカタよ、ついてこい!英雄伝説の幕開けを見せてやる!」


土方さん土方(相談役)
「…ご随意に、それがアナタの考える『ローマへの献身』なら、ね」


ローマ:ローマ旗-理想と現実と
Eローマ城攻-総力戦

マケドニアを一蹴し、凱旋将軍として帰国する…そして人民の強力な支持の元、一気に独裁政権へと移行する。それがマニウスの思い浮かべていた未来であった。

だが、現実はそうはいかなかった。
侵攻部隊を引き連れて、バルカン半島に赴いたマニウスに待ち構えていたのは、マケドニア率いる強力な騎馬軍団であった。

当初は、数を頼みに順調にローマ軍がマケドニア領土を占領していったが、高速移動が可能な騎馬軍団の前にローマ軍四万は翻弄され、一万以上の被害を受けてしまい、作戦が頓挫してしまうことになる。

おりしも長きにわたって行われていた戦争と内乱により、市民による不満が勃発。
シラクサエにおいては、独立を求める市民が一万七千という膨大な数で決起し、バルカン半島においては、マケドニア義勇軍が占領地に攻撃をしてくるという状況に陥ってしまうのである。


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「な、なぜだ。なぜ上手くいかない!戦力は十分だったはずだ!マケドニア軍など一蹴して…ゲフっ!?」


土方さん土方(相談役)
「…閣下?」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「な…んだ胸が苦し…ゲフっゲフ…こんな…」


土方さん土方(相談役)
「…これは病気か?」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「うぐぅ…馬鹿な…私がこんなところで…幾千の戦場で戦い抜いた私が…こんな、ゲフっゲフ…病気ごときで…」


土方さん土方(相談役)
「………」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「死ねぬ…こんな所で死ねぬぅう!ゲフゲフ!…私はブハッ!神に選らばれた英雄なのだぞ…ローマを支配し…栄光をもたらすぅ…ゲフっ」


土方さん土方(相談役)
「………」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「ひ、ヒジカタよ…ち、力を貸せ!」


土方さん土方(相談役)
「…はっ?」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「し、知って…ゲフゲフ…いる、ぞ。お前の持っている記録帳…過去に戻り、やり直すことができるのであろう!…それを使って…一ヶ月前に、頼む…せめて政体を独裁制にしてから…」


土方さん土方(相談役)
「…確かに私は、記録帳を持っています。ですが、そのように物事をやりなおす目的で保有しているわけではありません。貴方も天の神を信じられてきたのなら、素直に天命に従いなさい」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「天…命…?」


土方さん土方(相談役)
「…我が敵であった高杉晋作は、志半ばで死ぬとき、『おもしろくなき世をおもしろく』と言い残し、天晴れな死に様を見せました。閣下、貴方も英雄ならば、英雄らしく心を決めなさい」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
嫌だぁああ!
わ、私は…ローマの…まだ、やり残したことが…たくさん…たくさん…ガハッ


土方さん土方(相談役)
「………」


ローマ:マニウスさんマニウス(ローマ元首:人民主義派)
「………」


土方さん土方(相談役)
「…さよなら、英雄」


ローマ:ローマ旗-平凡なるもの
Eローマ:攻城戦

ローマに独裁を敷こうと考えていたマニウスは、その志半ばで倒れた。
執政に就任してから、わずか半年あまりの病死であった。
指揮官の病死と、前線部隊の消耗と言う事態に追われたローマ軍は、部隊を編成すべく友好国アイトーリア国境付近まで後退。
マケドニアと睨み合いを続けながら戦力を回復する日々を送った。

マニウス後任には、アッピウス・クラウディウス・ルッススが就任した。マニウスと同じ派閥であっただけで特に目立った能力を持ち合わせていない平凡な男であった。


ローマ:アッピウスさんアッピウス・ルッスス(ローマ元首:人民主義派)
「和平を行うぞ」


土方さん土方(相談役)
「何ですって?」


ローマ:アッピウスさんアッピウス・ルッスス(ローマ元首:人民主義派)
「驚くようなこと、僕は言ったかい?」


土方さん土方(相談役)
「いえ…しかし、兵の回復はほぼ終りました。兵数に問題はありません。押し切ればローマ軍はマケドニア全土を制圧できるでしょう」


ローマ:アッピウスさんアッピウス・ルッスス(ローマ元首:人民主義派)
「全土、ねぇ…で、君、さ。人員の枯渇わかって言っている?」


土方さん土方(相談役)
「人員プール…兵隊にできる人的資源でしょうか?」


ローマ:アッピウスさんアッピウス・ルッスス(ローマ元首:人民主義派)
「そそ…今、ゼロでしょ?そりゃ来月になれば成人する人や志願する人でふえるけど、さ。もう、全く無いという状態と言っていいでしょ?そんな中で戦えるわけ?」


土方さん土方(相談役)
「速度を優先させるならば部隊をわけるという手もありますが…」


ローマ:アッピウスさんアッピウス・ルッスス(ローマ元首:人民主義派)
「そしてマケドニアの騎馬隊に各個撃破されるって?」


土方さん土方(相談役)
「…っつ」


ローマ:アッピウスさんアッピウス・ルッスス(ローマ元首:人民主義派)
「病死した英雄マニウスなら、そうしたかもしれないね。僕はね。英雄じゃないんだ。ただの凡人なんだ。何の才能も無いね」


土方さん土方(相談役)
「…(嘘つき)」


ローマ:アッピウスさんアッピウス・ルッスス(ローマ元首:人民主義派)
「そんな人間が戦争に勝とうとするなら、ガチガチの正攻法でいくしかない。人を集中して、数を頼みに突き進むっていうね。英雄とは違うんだ。小部隊を各地に配置して速やかな制圧を目指したり、マケドニア全土を制圧して、しかるのちに反乱軍を叩く…なんて器用なマネは僕にはできないさ」


土方さん土方(相談役)
「…なるほど、一理あります。しかし、現状で和平を行ってもとれる領土はたかが知れています。賠償金も多くありません」


ローマ:アッピウスさんアッピウス・ルッスス(ローマ元首:人民主義派)
「元々、領土を目的とした戦いじゃなかったんだ。別にいいさ。それに…馬の産地のテッサリアさえとれれば、十分だと思うよ」


土方さん土方(相談役)
「馬の産地を得られれば騎兵も編成できますね」


ローマ:アッピウスさんアッピウス・ルッスス(ローマ元首:人民主義派)
「だろ?散々騎兵に悩まされたんだ。これを得られるとすれば、おつりが来るぐらいさ。あとは、ま、オマケのようなものだね」



土方さん土方(相談役)
「了解しました和平交渉を進めます」


ローマ:ローマ旗-ローマ-マケドニア戦争の終結
Eローマ:攻城戦

ローマ軍は数を頼みとした重厚な布陣で臨み、マケドニア軍を圧倒した。
だが反乱軍によるシラクサエ攻撃により進撃を途中でやめ、和平交渉を行うこととなる。和平によって、高度な文明都市アカイアと、馬の産地テッサリアを手中に収めたことにより、ローマは目に見えぬ利益をもたらしたのであった。


ローマ-マケドニア終戦状況


ローマな休日-第六話「欲望の挽歌」
ローマな休日-第五話「蛮族襲来」
ローマな休日-第四話「殲滅エピロス」
ローマな休日-第三話「攻撃マグナ・グラエキア」
ローマな休日-第二話「交易と外交」
ローマな休日-第一話「周辺状況」



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