EUローマ ローマな休日-第九話「目標マケドニア」

Eローマタイトル

登場人物

ローマ:マルクス・アエミリウス・パウッルスマルクス・アエミリウス・パウッルス
ローマ元首/独裁者。特質:冷静で疑り深く、ストレス持ち。公正さと策謀の特質も後に追加された。物静かで冷静な人物だが、敗戦において殿を務めるなど意外と熱血。


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス・アエミリウス・アシーナ
マルクスの息子。特質:寛大で信じやすい。また好戦的で皮肉屋。ついでに汚職の特性も持ち合わせている。能力は軍事3人徳7技量3。絵に描いたような二代目。


土方さん土方さん
ローマの元首を支えために来た極東の相談役。個人よりも組織に忠を誓う。弱音を吐くものは士道不覚悟で切り捨て御免!



ローマ:ローマ旗-前回までのあらすじ-ローマ:ローマ旗

ロムルス紀元506年~515年
ローマ元老院を滅ぼし、独裁者となったマルクス・アエミリウス・パウッルスは、度重なる戦争と内乱で疲弊したローマを立て直すべく翻弄する。

灌漑用水を引き、軍備増強を行っていたローマに、イリュリア内乱の知らせが届く。
これを好機と見たローマは、露骨に内乱に干渉。
反乱軍を制圧し、領土を奪うと、イリュリア正規軍に対しても宣戦布告を行い、領土をせしめることに成功する。

ローマがバルカン半島北部をいていた頃、エジプトでは内乱が発生する。領土をほぼ二分していたが、反乱軍の勢いにより、エジプトの九割は反乱軍の手に墜ちる。
エジプト内乱の大勢はほぼ決したかに見えた…

EUローマイリュリア制圧後jpg


国家状況
<プレイヤー国家>
ローマ:国内安定に努める一方、隙あらば侵略も狙う
<友邦国>
マッシリア:ローマの属国。戦争も無くまったり中
アイトーリア:ローマの友好国。いつも漁夫の利を得ている
<敵対国>
マケドニア:あっちこっちと同盟し、いつも戦争をしている。
イリュリア:反乱とローマにより滅亡寸前
<その他>
カルタゴ:ローマの宿敵/エジプトにより滅亡寸前
エジプト:アフリカの超大国。内乱真っ盛り
セレウコス朝:東の超大国シリア。内乱により瓦解状態。


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…エジプトの内乱は意外と長引いているようだな」


土方さん土方(相談役)
「エジプトの反乱軍は本土の九割を得ていますが、地中海を隔てた領土に侵攻できないでいます。これはエジプト正規軍が、海軍の大半を手中に収めているのが原因かと」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…なるほど、制海権を取られているわけか」


土方さん土方(相談役)
「長引く内戦で、エジプトの行政官や指揮官は忠誠心を軒並み下がらせています。謀略を行うには最適な状況ですね」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…何か、案があるのかね?」


土方さん土方(相談役)
「はい。こちらをご覧下さい」

Eローマ篭絡謀略


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…ふむ。シチリア島西部パノルムスの総督か」


土方さん土方(相談役)
「長引く反乱で、すっかり忠誠心が低くなっています。篭絡する好機と言えます」

Eローマ篭絡謀略2


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…篭絡するには資金250必要か…我国の収入は年間72だ。四年分の国費が必要か…」


土方さん土方(相談役)
「あと、成功した場合、エジプトとの関係悪化は免れません…当然といえば、当然ですが」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…ふむ」


土方さん土方(相談役)
「如何いたしましょう?」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…やってみよう。成功すれば安いものだ」


土方さん土方(相談役)
「分かりました…早速交渉を行います。忠誠度がゼロです。簡単に篭絡できるで…

Eローマ篭絡謀略3

失敗しただと!?


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「………」


土方さん土方(相談役)
「おのれ!金を取るだけとって、逃げるとは…生かしてはおかん!マルクスさん!こうなれば暗殺しましょう!」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…落ち着け、卿の行動に意味は無い」


土方さん土方(相談役)
「ですが!」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…四年分の国費は痛いが、別に致命的というわけでも無い。それにだ。暗殺などという行為をやらせ、失敗したら目をあてらない。有能な家臣を、こんな事で失いたくない…」


土方さん土方(相談役)
「…申し訳ありません。軽率でした」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…それより、エジプトの方が何やら騒がしいようだ。見てきてくれないか」


土方さん土方(相談役)
「…は、少々お待ち下さいませ


……
………
マルクスさん!エジプトで国家を二分する大規模な反乱が起きたとのことです!」

EUローマエジプト大反乱


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…なに?エジプトで?どういうことだ…先ほどまで反乱が起きていただろう。二重で反乱が起きたという事か?」


土方さん土方(相談役)
「いえ、違います。どうやら、反乱が終結した直後に、再び反乱が起きたようです。どうやら、あまりにも反乱が長引いたため、不満が爆発してしまったと。そう推測されます」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…救いようの無い話だな」


土方さん土方(相談役)
「しかし、これは好機といえます。反乱軍はローマが欲しがっていたサルデーニャ及び、パノルムスを保有しています。しかも前回と違って脆弱であり、ローマ全軍をもって攻撃を行えば、撃破することも容易でしょう」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…ただし、がつくな。エジプト反乱軍はセレウコス朝(シリア王国)と軍事同盟を結んでいるようだ」


土方さん土方(相談役)
「!確かに…」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…保護宣言などと違って、確実にセレウコス朝(シリア王国)を敵に回すことになる。果たしてローマ軍は、持つかどうか…だ」


土方さん土方(相談役)
「………」


ローマ:ローマ旗-好機と不運
Eローマ城攻-総力戦


エジプトから、サルデーニャ及び、パノルムスを得る好機であったが、エジプト反乱軍がセレウコス朝(シリア王国)を結んでいることから、宣戦布告を見送ることとなった。だが、神はローマ軍を見放してはいなかった。
エジプトの大反乱から半年後、セレウコス朝(シリア王国)においても、国を二分する大反乱が起きたのである。

EUローマシリア大反乱2


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…好機だ…全軍に戦闘態勢に入るように命令せよ。宣戦布告を行うのだ」


土方さん土方(相談役)
「はっ!…あっマルクスさん、エジプト正規軍より同盟の打診がきています!」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…なんだと?」


土方さん土方(相談役)
「…エジプト正規軍は、カルタゴにも使者を行い軍事同盟を行ったもようです…なりふり構わないようですね」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…ふむ。良いだろう。同盟を受諾しよう」


土方さん土方(相談役)
「軍事同盟を行った場合は、反乱軍から得た領土を正規軍に返還する可能性がありますが、よろしいのですか?」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…宣戦布告より、後に同盟を結ぶのだから大丈夫だろう。それに、よしんば大丈夫では無いとしても、だ。エジプトど同盟を結べる機会はめったに訪れん。こちらに手を出せないようにするためにも、結ぶべきであろう」


土方さん土方(相談役)
「分かりました。では使者に合意するとお伝えします」



ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「よろしく頼…ぐっ!」


土方さん土方(相談役)
「!?マルクスさん!」


ただ、神は一方的に恵みを与えるだけではない。何らかの代償を求める場合もある。ローマにとって好機と引き換えに、失ったものは…独裁者マルクスの命であった。



ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…息子を…あれは…何も分からない…だが…きっと…」


土方さん土方(相談役)
「マルクスさん!もう、良い分かった!しゃべるな」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「………」


土方さん土方(相談役)
「マルクスさん!」

Eローママルクス死亡1


マルクスの死後、その跡を引き継いだのは長子のティトゥス・アエミリウス・アシーナであった。未成年と言うこともあり、しばらく政治は重臣達に任せることとなった。



ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「ヒジカタさん。僕は何をすれば良い?」


土方さん土方(相談役)
「とりあえず、このまま様子を見ていて下さい。すでにエジプト反乱軍に対して宣戦布告、及び進撃を開始しています。結果が出しだい、報告します」


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「そ、そうか。分かったよ」


ローマ:ローマ旗-エジプト反乱軍制圧
Eローマ艦隊決戦

ローマ軍は増強した艦隊で、地中海の制海権を得ると、海上より、一気に反乱軍の土地を制圧した。地上部隊はエジプト正規軍と反乱軍の乱戦となっており、ほとんど戦闘らしい戦闘も無く、地中海沿岸都市を制圧することに成功する。

しかし、タグプ、シナイ、ユダヤなどの反乱軍が、アレクサンドリアを制圧し、一時期勢いを取り戻す姿を見せると、全反乱軍領土制圧を断念。
当初の予定通り、サルデーニャ及び、パノルムスと引き換えに和平を締結した。

この結果を見たシリア王国は、ローマに対して終戦を申し出る。
内戦に手を焼いていたシリアは、結局一度も戦闘をせずに戦争を終了させたのであった。

EUローマエジプト反乱軍獲得


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「ヒジカタさん。何でもっと攻撃しなかったんだい?ローマ軍ならいけただろう?予定通りはわかるけど、せめてキュレネまでは欲しかったなぁ」


土方さん土方(相談役)
「確かに、この後の事を考えなければいけたでしょう。しかし、我々にはもう一つ、目的があります」


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「なに?もったいぶってないで、教えてくれよ」


土方さん土方(相談役)
「…カルタゴです」


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「カルタゴだって!?」


土方さん土方(相談役)
「エジプトと同盟を結んだことで、軍隊の通行許可も簡単に手に入るようになりました。加えて陸海の軍事力強化、で、ローマ軍は今までに無い戦闘力を保有しています。今度こそ、カルタゴを壊滅させることができるでしょう」


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「ちょ、ちょっと待って!?カルタゴはエジプトとも軍事同盟を結んでいるんだよね?もし、宣戦布告をして…その、エジプトとも戦争になったらどうするんだい!?」


土方さん土方(相談役)
「そうなった場合は戦うだけです。もっとも内乱続きで、エジプトにそれだけの戦力が残っているかは疑問ですが、ね」


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「し、しかし…」


土方さん土方(相談役)
「ティトゥスさん。貴方は国家元首だ。もっとむねを張って、デンと構えていればいいんですよ。ローマは負けません。仮に戦争になったとしても、痛みわけの白紙和平で終るでしょう」


ローマ:マルクスさんマルクス(ローマ元首:独裁者)
「…そ、そうか。ヒジカタさんが言うなら、そうなんだろう。う、うむ。頼んだよ」


土方さん土方(相談役)
「(…やれやれ)」



ローマ:ローマ旗-カルタゴ勝利
Eローマ艦隊決戦

カルタゴに対してローマ軍は攻撃を開始した。
ローマ軍は、エジプトに対し軍事支援を要求しようとしたがかなわず、支援要請を断念
しかし、それはカルタゴも同じであると判断し、全軍をカルタゴ領土へと向ける。。
カルタゴは一万四千の軍勢で迎え撃ったが、ローマ軍三万の攻撃を受けて、瓦解。
首都カルタゴ、及びアフリカ西部を制圧したローマ軍は、カルタゴの属国ヌミディアにも進撃を開始。
抵抗らしい抵抗も無く制圧を完了し、ローマに併合する。

その後、和平会談によりカルタゴは西部領土を全てローマへと譲渡された。

EUローマカタルゴより奪取


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「…圧倒的じゃないか!さすがは僕のローマ軍だ!」


土方さん土方(相談役)
「(…いつの間にか特質に「好戦的」が付与されていたな)」


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「で、次はマケドニアだね!今度は僕も指揮官としていくよ!」


土方さん土方(相談役)
「…はぁ?」


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「そして凱旋式をやるんだ!うふふ!今から楽しみだ!」


土方さん土方(相談役)
「(…まぁマルクスさんが亡くなったとはいえ、ローマの圧制度はまだ高い。凱旋式もやって人気を回復する必要はあるが…」


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「皆をあつめてパーティだ!ひゃっはー!」


土方さん土方(相談役)
「(…不安だ…」

ローマ:ローマ旗-第二次マケドニア戦争
Eローマ城攻-総力戦


案の定、低能力のティトゥス率いる軍勢はマケドニアで苦戦を強いられていた。
軍事力3程度の補正では、敵に打ち勝つのは難しく、勝利してもほとんど相手に損害を与えられないばかりか、逆に多くの被害を出してしまうありさまであった。
おりしも、バルカン半島北部から、次から次へと蛮族が侵入してきた。
ローマ軍は、これにもあたらなくてはならないため、マケドニアの侵攻は遅れに遅れた。


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「ひ、ヒジカタさぁ~ん!大変だよ!
僕の英雄伝説が終ってしまう!」


土方さん土方(相談役)
始まってもいない英雄伝説なぞ気にするな!
ティトゥスさんは現地死守!…相手が攻めてこない限り動かない!」


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「そ、そんな…マケドニアはどうするんだい!?」


土方さん土方(相談役)
「…カルタゴの外地軍を至急帰還させます。これで兵力では圧倒できるはずです!」


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「そ、そうか。それを僕の軍と合流させて一気に勝利を収めるんだね!」


土方さん土方(相談役)
「死守といったでしょう!そこから動かない!外地軍は別のものにやらせます!」


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「僕の英雄伝説は!?」


土方さん土方(相談役)
「知ったことか!」


ローマ:ローマ旗-第二次マケドニア戦争
Eローマ城攻-総力戦

外地軍を呼び寄せたローマ軍は、マケドニア本隊を無視し、領土奪還を優先した。主力は残っていたものの、本国全土がローマ軍に占領されてしまったマケドニア軍にうつては無く、全面降伏に至る。

かくして、マケドニアはローマ軍の領土となり、マケドニア制圧任務は完了した。

なお、対マケドニア戦争の最中に、イリュリアに対して宣戦が行い、制圧。
バルカン半島は、ほぼローマの手中に収められたのである。
EUローマバルカン掌握


ローマ:ティトゥス・アエミリウス・アシーナティトゥス(ローマ元首:独裁者)
「ローマは大勝利!僕も無事凱旋式をあげられたし、言う事無しだ!終わりよければ、全て良し!ってね」


土方さん土方(相談役)
「…やれやれ、先行き不安だな」


ローマな休日-第九話「目標マケドニア」
ローマな休日-第八話「イリュリア崩壊」
ローマな休日-第七話「サイは投げられた」
ローマな休日-第六話「欲望の挽歌」
ローマな休日-第五話「蛮族襲来」
ローマな休日-第四話「殲滅エピロス」
ローマな休日-第三話「攻撃マグナ・グラエキア」
ローマな休日-第二話「交易と外交」
ローマな休日-第一話「周辺状況」



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