金正日の野望 ユギオⅡ-第2次朝鮮戦争 第2話

タイトル・キムさんの野望

国旗・北朝鮮2020年の世界状況国旗・北朝鮮

SupremeRuler2020-01

米軍が世界中から撤兵を行った。
その中で起きた軍事的空白…
在韓、在日米軍が存在しない今こそ南進すべく動き出した
朝鮮民主主義人民共和国であったが…

金正日金正日(国家主席)
白頭山に生まれし、百戦百勝の鋼鉄の霊将。北朝鮮を地上の楽園にすべく、その偉大なる見識と慧眼をふるう。

革命軍同志張副官(革命軍同志)
主席を補佐する副官だが、偉大なる金正日に補佐は必要なく、もっぱら賞賛を行い気分良く仕事ができるよう勤めている。

師匠パラル(師匠)
大魔法使い。元・連邦の将官で冷戦時代に派遣された東欧の小国にて十数万人の虐殺を指示し「魔王」と恐れられた。

マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
魔法使い見習い。パラルの弟子で本名はマリン・スクェア。性格は悪いが口も悪い。そのため度々身の危機を招く。


SR2020-2020年朝鮮半島情勢

金正日金正日(国家主席)
「まず南朝の傀儡政権を倒す前に、現状を整理しましょう。我国の外交状況はどうなっていますか?」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「ハッ、親愛なる金正日首領様。現在、我国と友好的な関係を結んでいるのは次の国家となっています」


師匠パラル(師匠)
「イラクと中国との関係は良好のようですな。韓国と日本、それにアメリカが本国に対して開戦理由をもっているようですじゃ」


金正日金正日(国家主席)
「韓国とは停戦条約を結んでいるが、和平条約は結んではいませんからね。まぁ、正式には現在も戦争中といえますが」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「あれ?そうなんだ?テレビとかで融和路線とか言っているし、もう戦争は終ったのだとおもってたよ」


金正日金正日(国家主席)
「南朝の傀儡政権は、先の朝鮮戦争のさいに、和平条約にサインしなかったんですよ。面子があるのかはしりませんが愚かな人達です」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「その後、我々は何度か和平提案をしているが、一向に奴らはのってこない。つまり口では融和だの平和だの言っているが、やる気満々ということだ」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「へーそうなんだ」


師匠パラル(師匠)
「まぁ和平の見返りに経済支援や制裁解除を…とも言っておられますからな…なかなかせんでしょう」


金正日金正日(国家主席)
「…コホン」


師匠パラル(師匠)
「ほほほ、何にせよ、まず中国と同盟を結ぶのが先ですな。そういえば何やら密約があるとかという話も聞きましたが…」


金正日金正日(国家主席)
「その件についてはシークレットです。同志ウラジミル。ですが確かに密約は置いておいても正式な同盟を結ぶのは先決でしょう」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「ロシアとは同盟を結ばないの?」


金正日金正日(国家主席)
「一応提案はしてみるつもりです、が。あまり期待できないでしょうね。噂ですが戦争が始まれば隙をついて攻撃してくるという話もありますし」


外交状況-開戦理由
SR2020AAR-外交関係01


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「うわ、本当だ。まっかか…でも、韓国や日本に赤くなるほど怒っているのはわかるけど、ロシアとも仲が悪いんだ?てっきり仲間だと思っていたんだけど」


師匠パラル(師匠)
「ロシアとは元々共産国同士ということで仲は悪くは無かったんじゃがな。前総書記長、つまり金日成同志がソ連からの影響を脱するために、疎遠となってしまった経緯があるのじゃ」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「影響って、要するに子分とかってこと?」


師匠パラル(師匠)
「ふむ。それもあるんじゃが、元々金日成同志はソ連の…」


金正日金正日(国家主席)
「同志ウラジミル。それは今話すことでは無いのでは?」


師匠パラル(師匠)
「ほほほ、失敬しました。金正日同志」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「とにかく、一般的に考えられているような関係で間違い無いんだね」


金正日金正日(国家主席)
「大体、大筋ではあっていますね。我国の方針として中国と同盟を結び、キューバやイラクなどと取引などで関係強化を行うべきでしょう」


師匠パラル(師匠)
「軍隊規模はどのぐらいになっておりますかな?」


金正日金正日(国家主席)
「良くぞ聞いてくれました。賢人に説明して差し上げなさい」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「ハッ!現在、我が軍は1400個大隊を保有しております。韓国軍との差は実に、五倍以上!これは世界にも類をみない巨大な軍隊と言えるでしょう」


SR2020AAR-北朝鮮部隊数01


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「圧倒的じゃん!こりゃ楽勝じゃね!?」


金正日金正日(国家主席)
「ふふふ、まぁ見る人が見ればそうでしょう」


師匠パラル(師匠)
「ただ軍勢の大半が歩兵というのは、いささか頼りありませんな。機甲軍も、旧式の車両が多い。戦いは数とは言え、これでは正面からの戦いとなれば厳しいものがるでしょう」


SR2020AAR-北朝鮮部隊数02


金正日金正日(国家主席)
「確かに我国が誇る天馬虎(T-62)も、今や新型とはいえません。ですが、だからこその速度戦なのですよ」



革命軍同志張副官(革命軍同志)
「我が軍は一気呵成に38度線を突破。千里馬精神でソウルを走破し南朝政府の機能を停止させます」


金正日金正日(国家主席)
「動員が遅れた南朝は、ほとんど抵抗できずに我が軍門に降るでしょう」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「凄いねじっちゃん!こりゃ金正日様さまだ!」


金正日金正日(国家主席)
「これが指導力というものです」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「金正日マンセー!

共和国マンセー!」


師匠パラル(師匠)
「…では、お聞きしますが軍需物資と石油の備蓄量はどの程度ありますか?


金正日金正日(国家主席)
「!
 …
 ……
 ………説明をなさい」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「はっ…ハッ!その、軍需物資と石油については…地下斥候兵の類まれなる努力により必ずや戦時までには規定値まで確保することができると…」


師匠パラル(師匠)
「…ようするに、ほとんど確保できていない、ということですな」


北朝鮮-物資状況
SR2020AAR-北朝鮮物資備蓄量01



金正日金正日(国家主席)
「戦時までには必ず確保できる。と、言いましたが?」


師匠パラル(師匠)
「それは結構。何せ動かない兵器はただの鉄の箱にしかすぎませんからな。私も連邦末期の悲惨さを思い出してしまい…ほほほほ、ま、老人のタワゴトですじゃ」


金正日金正日(国家主席)
「………………」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「…(汗」


師匠パラル(師匠)
「そうそう、国費の方はどうなっております?せっかく軍を動員しても整備費が無ければ、まったく兵器は動きませんぞ…連邦末期など原子力潜水艦が鉄さびまみれで港に寄航しておったのは、もう涙なくしては語れませんですしのぉ~」


金正日金正日(国家主席)
「…今のところは、軍の編成に資金を投入したため、国費は少なくっています。これも確保できるでしょう…そうですね!」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「…は、ハッ!もちろんでございます!敬愛なる金正日同志!資金は直ぐにでも…」


限りなく少ない国費…少なすぎ!?
SR2020AAR-北朝鮮資金状況01


師匠パラル(師匠)
「なるほど!では、しばらくは資源と資金確保のために落ち着いているということでよろしいのですな?」


金正日金正日(国家主席)
「…と、いうことになりますね」


師匠パラル(師匠)
「そうですな、準備もできていないのに宣戦布告をするなどするわけがありませんしのぉ」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「…しかし、今が好機であることは間違いなく!」


師匠パラル(師匠)
「そういう台詞は、燃料不足で動かない戦車大隊の兵士達の悲惨な顔を見てから言ってもらわんとの」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「…う、ぐ」


金正日金正日(国家主席)
「…同志ウラジミル。ここは一つ、これからどう我国が成すべきか、その考えをお聞きしたい」


師匠パラル(師匠)
「ふむふむ、分かりました。まず、北朝鮮という国が今までどうやって国を運営していたから、それを見直すとしましょうか」


金正日金正日(国家主席)
「同志ウラジミル。我国は「北の朝鮮」などではありません。朝鮮半島に現存する唯一の国家ですよ。そこをお間違えがないように」


師匠パラル(師匠)
「これは失敬。。。では国名は長いので、朝鮮と略させて貰いましょう。朝鮮の生き方とは、つまりこうです。ミサイルなどの軍需品をイラクなどの中東の国々売りつけ外貨を稼ぎ、軍備に回す。そして自然災害などを理由にし、国連や南朝から援助を取り付け、それを核兵器開発に用いる…さらに開発した核兵器の圧力をもって諸外国に恫喝外交を繰り広げる。ま、こんな所でしょう。」


金正日金正日(国家主席)
「そのとおりです。我国が強盛大国として国際舞台で生き残るには核兵器と、軍部の力が必要です」


師匠パラル(師匠)
「だが、ここへ来て大きく状況は変わってしまった。誰も核を恐れなくなった」


金正日金正日(国家主席)
「…それはなぜです?」


師匠パラル(師匠)
「核を一番恐れていたのは、アメリカだからじゃよ。領土に打ち込むことはせぬとも海洋の艦隊は別じゃろう。正直、自国から遠く離れたこんな場所で誰も死にたくは無いのじゃ」


金正日金正日(国家主席)
「…ふむ」


師匠パラル(師匠)
「韓国は恐れるか?おそらくNOじゃろう。同胞に打ち込むとは考えてもおらん。ロシアは?やはりNOじゃ。そんなことをすれば報復攻撃をすることがわかっている。では日本は?アメリカ撤退後は韓国とも距離を置き完全な中立を宣言し引きこもっておる」


金正日金正日(国家主席)
「つまり、いくら核開発を行っても、誰も本気で撃つとは思っていないと?これ以上の核開発は無駄だとおっしゃられるのですかな」


師匠パラル(師匠)
「無駄だとは言わぬがの。仮に核兵器を量産する技術を得ても、使う道などあるまい?自国領でもある韓国に対して使用もできまいて」


金正日金正日(国家主席)
「で、同志の話はわかりました。それで?」


師匠パラル(師匠)
「今までの金正日同志の方針でよろしいかと。ただ技術開発は凍結し、その分を内需に回す方向で進められたら如何でしょう」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「しかし、核兵器の保有は我が国が強盛大国たる証でもあり…」


師匠パラル(師匠)
「既に核兵器技術は持っておる。そして核兵器は相手を脅すべきで使用すべきものでは無い。ぶっちゃけてしまうとじゃの。持っている相手に思わせれば、現物など持って無くても良いのじゃ」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「しかし!」


金正日金正日(国家主席)
「同志ウラジミルの言葉には一理ある」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「ハッ」


金正日金正日(国家主席)
「私も常々、経済興隆は気に留めていました。核技術がひと段落した今こそ、経済に今まで以上に力を注ぐべきでしょうね」


師匠パラル(師匠)
「ほほほ、お人が悪い。同志も分かっておられるのに聞くとは」


金正日金正日(国家主席)
「いやいや、こういう事は私としても確認をした方が良いと思いましてね」


師匠パラル(師匠)
「ほほほ」


金正日金正日(国家主席)
「ははは」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「ねーねー、じっちゃん。二人して納得しているみたいだけど、弟子にも分かるように説明しておくれよ」


師匠パラル(師匠)
「ふむ。金正日同志、弟子に説明したいのですがよろしいですかな?」


金正日金正日(国家主席)
「構いません。何も知らぬ者に、指示を行い導く者が指導者というものです」


師匠パラル(師匠)
「同志の許可が出たので説明しようかの」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「おー頼むぜ、じっちゃん!」


師匠パラル(師匠)
「簡単に言うとじゃな。技術開発には多額の資金が必要なのじゃ。中小国にはこれがかなりの負担となる」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「そうなの?」


師匠パラル(師匠)
「うむ。ぶっちゃけてしまうとじゃな。技術開発と軍事力増強は、国家を傾ける二大癌細胞じゃ。やらないことにこしたことは無い」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「いい!?そこまで言っちゃうの?」


師匠パラル(師匠)
「無論、技術も軍事力もあればあるほど良いのは間違いないのじゃが…だが、それは国家の重い負担となる。技術は途方も無い年月と資金が必要となり、軍事力は戦争をしなければ、維持費だけでも相当な出費となるだけの巨大なゴミじゃ。そもそも兵器は何も生み出さんしな」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「なるほどー」


師匠パラル(師匠)
「それでも金正日同志率いる朝鮮は、それで良かったのじゃ。外交カードとして用いるわけじゃしな。強大な軍事力と、核兵器開発は、国家を疲弊させたが、それを上回る外交的な切り札となった」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「んーでも、そのために人民を飢えさせているんでしょ?GDPは、むちゃくちゃ低くなってるし…」


師匠パラル(師匠)
「確かにそうじゃが、外交的に有利になったことを考えれば、国家としては正しい。と言えるじゃろう」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「なるほど!人間としては正しく無いんだね!


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「おのれ、小娘!黙って聞いていれば…」


金正日金正日(国家主席)
「お待ちなさい、張同志。無知蒙昧な者を罵倒してはなりません。彼らは物を知らぬ可哀想な人達なのです」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「可哀想な人って、私のこと!?なんでさ!国家が国民を飢えさせるなんて、おかしいって話が間違っているの!」


金正日金正日(国家主席)
「そこです。話は全く逆なのですよ」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「逆って?」


金正日金正日(国家主席)
「国家は、国民を支配して成り立っているのでは無く、国民があって国家が成り立つのです。分かりますか?」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「それは分かるけど…」


金正日金正日(国家主席)
「そして、その国民の総意によって国政は動かされる。すなわち国民自身が、この朝鮮民主主義人民共和国を動かしているという事です。そしてその代表に選ばれた私ことが、その国民の総意の結晶であり、象徴なのです」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
偉大なる金正日同志マンセー!


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「はぁ…まぁ支持率100%だからねぇ…」


金正日金正日(国家主席)
「ここまで言えば分かるでしょう。つまり、国家が国民を飢えさせているのではありません。国民は飢えてもなお、国家を守るために一つの目標を達成しようとしている。これが正しい解釈なのです」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「なんでぇ!?」


金正日金正日(国家主席)
「私の行動その一つ一つが、国民の総意、国民の意思なのです。当たり前でしょう?私のやるべき、その全ては朝鮮民主主義人民共和国の人民の賛意なのです。それに抵抗するもの、反対するものは、国民を、ひいては国家を裏切る許しがたき匪賊なのです」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
「我々は、その全てをもって偉大なる金正日同志の指導の元に、継続前進を行う!国民は臥薪嘗胆、この国の明日に向かって喜んでこの苦境を受け入れるだろう!」


金正日金正日(国家主席)
「そう、人々は苦境にあってもなお私を支持しつづけるというのは他国には理解できないでしょう…ですが、それは当然なのです。なぜならば南朝の快楽主義には到底持ち得ない、人々の国家を自らの意志で打ち立てようとするその頑強なる精神の骨子となる主体思想を持っているからです」


革命軍同志張副官(革命軍同志)
偉大なる金正日同志マンセー!

朝鮮民主主義人民共和国マンセー!」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「…(汗」


金正日金正日(国家主席)
「我国の国民は喜んで全てをなげうち、核兵器開発に勤しんだのです。その結果、我国は強盛大国として、諸外国の大国と対等以上に渡り合えることになりました。これを成功といわずして何というのでしょう?」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「…(汗 汗 汗」


金正日金正日(国家主席)
「貴方も表面ばかり見ないで、もっと本質的な部分に目を向けるべきですね」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「…す、凄いよ師匠!
すごいアクロバッティクな解釈をしてきたよ


師匠パラル(師匠)
「これが、すなわち金正日という漢じゃな」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「…いや、そんな決められても…」


師匠パラル(師匠)
「まぁ、ようするに今言ったように、ここまでは良かったのじゃが、アメリカが撤退し、ロシアや南朝相手なってしまった現在では、核兵器の脅しが使えない。つまり技術開発の意味がなくなったのじゃ」


マリンちゃんサイコちゃん(マー坊)
「なるほどねー」


師匠パラル(師匠)
「技術開発に回す費用を全て内需に回せば景気も良くなるじゃろ。まぁ、その事についてはおいおい話していこうかの」

金正日の野望
ユギオⅡ-第2次朝鮮戦争
 第1話「今こそ立てり」
 第2話「外交状況と現状」
 第3話「経済と内政」
 第4話「ユニット性能」


SR2020 wiki
http://www31.atwiki.jp/supremeruler2020/



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この記事へのコメント

No title - kapukul - 2010年01月30日 12:13:04

いやあ、面白いです。サイコちゃんと首領様及び腰ぎんちゃくさんの掛け合いが素晴らしい。魔王様もいい味出してます。
真面目な話、ソウルは国境からハラハラするほど近いですね。なんというチャレンジャー。

No title - kiari - 2010年01月31日 22:37:38

金さんの有能ぶりに惚れました^^
戦記リプレイ物って読んでみると面白いものですね
次回も楽しみにしています

No title - zabara - 2010年02月03日 23:03:08

<kapukulさん
いやぁ掛け合いを中心にやっていたら
話が全然すすまなくなっちゃいました(笑

しかしチャレンジャーは爆発事故をおこして(ry

<kiariさん
偉大なる首領様は有能ですよ。
なにせ二十年前には、もう五年も持たないといわれた
北朝鮮を、いまだにもたせているんですから

さらなる活躍が期待できるハズ!(お
金正日マンセー@w@ノ

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