AAR 戦ノ国 ~大友宗麟・王道楽土への慧眼~

戦ノ国タイトル
戦ノ国 ~もののふ絵巻ver1.00
シナリオ1550年
選択武将大友宗麟

応仁の乱の後、世は乱れ群雄割拠への時代と
なっていた。そんな中においてこの世の王道楽土を
作るべく一人の武将が立ち上がる!


大友氏


大友宗麟大友宗麟(当主)
有能な主君であるが、たびたびはっちゃけた行動をとって周囲を困らせるのが得意。その度に戸次鑑連(立花道雪)にたしなめられるものの、懲りずに突っ走る暴走機関車である。ある日突然キリスト教にかぶれ「日本にパライソさつくるだ!」と力強く宣言して友愛社会の建国を目指し始める。


立花道雪戸次鑑連(通称:ベッキー)
立花道雪と知られている武将。若い頃に落雷に合い半身不随となるも鮮やかな指揮をふるい大友氏の勝利に貢献し「雷神」と呼ばれた。やたらとはっちゃけた宗麟に度々諫言しては改心させている苦労人でもある。


戦ノ国を何度か遊び、新たに分かってきたことが幾つかありますのでAAR方式で説明してみようと思います。登場人物は大友宗麟。愛あふるる王道楽土を建設できるのか…実際の画面を見ながら進めて行きましょう

大友宗麟大友宗麟(当主)
「イピカイエ!
地上の楽園を作るぞベッキー!」



立花道雪戸次鑑連
「黙れ愚主
キツネにでもとりつかれましたか?」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「おま…主君に向かって…」


立花道雪戸次鑑連
「それで、どうしました。また猿でも家臣にけしかけ様としたのですかな?それとも家臣の妻を寝取ろうとして自害でもされましたか?」


大友宗麟大友宗麟(当主)
そんなんちゃうわい!

…ゴホン良いか、我は天啓を受けた。
これより王道楽土をこの地に作るべく突き進む!」


立花道雪戸次鑑連
「ほほう、王道楽土ですか」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「そう!空にはチャペルのベルが鳴り響き
町には聖歌が流れ、
人々は神に祈りを捧げ
つつましく、安らかに、過ごせる
光り溢れるパライソを作りあげるのだ!」


立花道雪戸次鑑連
「…言っている意味は良くわかりませぬが、人々が笑顔で過ごせる世を作ろうとなさろうとするのは良いことだと思います」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「ははは、そうであろう!」


立花道雪戸次鑑連
ようやく、ご主君としての自覚が出てきた
良いことです」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「…お前は一言多いなぉ」


ゲーム開始直後にやるべきこと

大友宗麟大友宗麟(当主)
「で、ベッキー!まず我々が、すんばらしぃパライソを作るために、まず最初にやるべきことは何であろうか!」


立花道雪戸次鑑連
「ハッ、まず最初にやるべきことは、今現在我々の置かれている状況を見ることでしょう。お館様の画像から一覧を指定して地図ご覧下さい」

戦ノ国008メニュー



大友宗麟大友宗麟(当主)
「この周辺の地図であるな」

戦ノ国002外交状況

立花道雪戸次鑑連
「現在、宿敵・島津、大内氏を後ろ盾とした秋月家と戦闘状態となっています」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「ふむふむ、大内もしつこいやつらだよなぁ海峡またいで影響力与えようって言う、そのセコイ考え方が気に入らん。そう思わぬか?」

立花道雪戸次鑑連
「…はぁ、まぁ、それはさておき…この地図には予想される他国の軍備…国境を隣接していう国は軍団の内容もみれますが、一通りの他家の戦力を把握することができます」


戦ノ国001国内状況01


大友宗麟大友宗麟(当主)
「ふむ、ふむ、我が大友は九州でもずば抜けた兵力をもっているな!
蒲池家も当家に臣従しておる。九州随一の国力では無いか!素晴らしい!」


立花道雪戸次鑑連
「左様にございます。九州三国志…などと言う言葉がございますが、実際には

大友家…国力に勝る
島津家…武将数、武将能力に勝る
龍造寺…雑魚
その他の大名…雑草

となっており、実際には島津と大友のニ家で九州の覇権を争っているのが実情です」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「なるほど!現状は良くわかった。それで次はどうする!」


CG2-E00
現状がどうなっているか把握しよう。近くに攻めやすい敵がいるのか、それとも強大な敵がいるのか、今後の戦略を決めることになるぞ


内政に関して

立花道雪戸次鑑連
「そうですね。まずは内政です。何が無くても内政だけはきちんとやっておきましょう。さきほどの概略画面から、当家の内政状態を知ることができます」

戦ノ国003内政状態


大友宗麟大友宗麟(当主)
「ふむふむ、九州では発展しておるな」


立花道雪戸次鑑連
「ここから、どれを重点的に増やすか?というのを考えなければなりません。というのも内政は3つある内政ポイントを指定して増やしまが、ある程度ポイントを与えないと石高や商業地、鉱山値は上がらないからです」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「ほうほう…ポイントが低い場合は減ることもあるのか?」


立花道雪戸次鑑連
「左様にございます…で、当家の現状を見るに、鉱山は捨てても構いませんね。農業と商業を重点的にあげましょう」

戦ノ国004内政画面


大友宗麟大友宗麟(当主)
「もったいなく無いか?」


立花道雪戸次鑑連
「こういうことは中途半端は一番良くありません。伸ばせるものは伸ばし、切り捨てる。個人的には、商業も切り捨ててもよいぐらいです」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「商業もか?」


立花道雪戸次鑑連
「商業値と鉱山値の数値は、そのものズバリ得られる「財」源を示しております」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「?なら、なおさら無駄にすべきではあるまい」


立花道雪戸次鑑連
「言っておきますが、そこの愚主

軍事行動を取るには、何万、何十万という「財」源が必要なのですよ?

最大でも、たかだか1000ぽっちの収入しかない鉱山ごときに

何が悲しくて貴重な内政ポイントをふりわけなければならないのですか!」



大友宗麟大友宗麟(当主)
「ま、また愚主って言ったぁ~」


立花道雪戸次鑑連
「当家の本拠地である、ここ豊後は最大で41万石もとれる九州で最も豊かな土地です。これの開発に全力を尽くせば、九州どころか京まで進撃できるほどの重要な「財」源となるでしょう」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「そ、そうなのか!うむ、つくづく地の利に恵まれておるな」


立花道雪戸次鑑連
「…地の利に恵まれすぎ、交通の要所であることもまた、長所であり欠点でありますが、それは次に述べるとしましょう」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「ところで、先ほどから「財」をやたら強調しているのは何でだ?」


立花道雪戸次鑑連
「あ、それは、このゲームが兵糧と資金を分けておらず「財」というものに統一されているからでございます。しかし財は基本的にお金と考えて頂いて構いません。つまり兵糧の収入はそのまま「財」となるわけで、41万石がそのまま収入となれば…」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「年に41万のが入るわけか!」


立花道雪戸次鑑連
「まぁ、そんな単純なものではございませんが、そう考えて頂いても構いません」

大友宗麟大友宗麟(当主)
「そういえば、この内政ポイントというのは15と決まっているのか?」


立花道雪戸次鑑連
「いえ、これは、その家のご当主様、つまりお館様の魅力と、家臣団の中で一番魅力の高い者の合計数から産出されます」


大友宗麟大友宗麟(当主)
家臣団の中で一番高い魅力の持ち主と、我の魅力の合計?


立花道雪戸次鑑連
「はい、三老の臼杵殿の魅力が7と、家臣団の中では一番高いため、お館様と合計で15となっております」
大友宗麟 魅力8 + 臼杵 魅力7内政ポイント 15


大友宗麟大友宗麟(当主)
「我のあふるる魅力で国家を統治しているというわけだな!ああ、我が人気の愛しさよ!」


立花道雪戸次鑑連
「…別に、魅力は本来の意味での人徳(カリスマ)というだけではありません。国内統治能力も足されておりますゆえ…まぁお館様は、それでも内政には力を入れておられて…」

大友宗麟大友宗麟(当主)
「キラ、キラ、キラ」


立花道雪戸次鑑連
「…(もう、いいや)
一応言っておきますが、家臣団の中に、さらに魅力の高いものが入りますと、その分内政ポイントは足されます。逆に魅力の高いものが死んでしまったり、大名となって直臣から離れてしまった場合、同じ能力の者がいないと内政ポイントは下がってしまうので注意して下さい」



CG2-E00
内政は、内政ポイントを与えるだけで自動的に内政を行ってくれる。領国は基本的に下がったり上がったりを繰り返すので、あまり敏感にならない方が良い(最大値までいって何も無いのに下がる、ということもある)
また領国は直轄地が多いほど、その能力を出せないため、治安も高く、内政ポイントを多く振り分けていても、多くの直轄地を保有しているため、伸び悩む場合も多い。
大体、2カ国で80~60%程度。3カ国で70~50%程度の収入しか得れない

内政ポイントはプレイヤー大名の当主と、魅力の一番高い家臣との合計できまるため、魅力の高い家臣はなるべく最後まで手元に残した方が良い


俸禄に関して

立花道雪戸次鑑連
「さぁ次は俸禄に関してですよ、お館様!」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「…ベッキー、お前、目がやたらと輝いていないか?」


立花道雪戸次鑑連
「私はいつだって輝いておりますぞ!
そう、雷神の如くピカーと!ピカチュぅうう!」



大友宗麟大友宗麟(当主)
「…(やべ、怖くて突っ込めねぇ)」


立花道雪戸次鑑連
「さぁ、俸禄の説明です。

では早速、俸禄を上げましょう!」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「ちょっと待て

まず説明しろ」


立花道雪戸次鑑連
「…ちっ、愚主が」

大友宗麟大友宗麟(当主)
「…聞こえているぞ忠臣」


立花道雪戸次鑑連
「我が命、お館様に捧げ祭りそうろう…」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「いいからちゃっちゃと説明せい!」


立花道雪戸次鑑連
「まったく、下と同じくせっかちですな、よいですか俸禄とは…」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「早漏じゃないぞ!」


立花道雪戸次鑑連
「黙れ愚主

…あーおっほん。俸禄とは
武将達に月々に「財」から支払う「給料」です」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「ふむ」


立花道雪戸次鑑連
「俸禄が高ければ高いほど、月々の財からの支払いが多くなりますが
給料が沢山もらえますので、持てる兵力が多くなります」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「なるほど」


立花道雪戸次鑑連
「…というわけで

早速、俸禄を上げましょう」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「ちょっと待て

…なんか説明が不足しておらんか?」


立花道雪戸次鑑連
「…はぁ、何がですか?」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「先ほどから「財」より、つまり当家資金より給料を捻出すると言っておったな?」


立花道雪戸次鑑連
「左様です」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「財は、お前達の給料だけに使われるわけではあるまい?」


立花道雪戸次鑑連
「その通りでございます」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「では、お前達に給料…つまり俸禄を与えすぎると、まともに戦争をできぬぐらい疲弊することもありえるのだな?」


立花道雪戸次鑑連
「ハハハハハ、お館様はそんな馬鹿な出費をするほどの足らずではございますまい!」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「…貴様とは少し、話し合う必要がありそうだな?」


立花道雪戸次鑑連
「い…いやいや、これには山よりも高く、海よりも深い理由がございまするよ

大友宗麟大友宗麟(当主)
「…言ってみろ」


立花道雪戸次鑑連
「まず、先ほども言いましたが、当家にとって最大の武器は、国力です。つまり他の九州の国よりも裕福なのです」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「それは分かった。で?」


立花道雪戸次鑑連
「富を、より早く分配することにより、兵力を確保する狙いがあります」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「ふむ、バテレンで言う所の、スタートダッシュ、という奴か」


立花道雪戸次鑑連
「(よくわからんが)
まぁ、そんな感じです。より早く兵力を確保できたものが戦争に勝つことができます。しかも裕福な当家では、他の家よりも多くの俸禄を武将に与えることができます。物量は能力を押し潰すことが可能な以上、これほどの有利な条件はございません」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「なるほど、至極最もだ…しかし、一概に俸禄を上げるといっても、どの程度あげたらよい?そもそも先ほど言った通り、上げすぎると戦争も出来なくなるであろう」


立花道雪戸次鑑連
「当家の場合、14万石で、武将は7名。当主たる宗麟様は20千、残り六名の者は一律15千まであげて問題は無いと思います」

戦ノ国005俸禄画面


大友宗麟大友宗麟(当主)
「合計で110千の出費か…しかし全員分上げる必要はあるのか?物凄い、強い…例えばベッキーお前なんて当家最強じゃん。お前一人の俸禄を上げれば…」


立花道雪戸次鑑連
「あーそれは、あまり好ましくありません」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「同僚から恨みを買うからか?」


立花道雪戸次鑑連
「では、無くですね。

兵力を多くもっていても、攻撃回数は決まっているからです」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「どういうことだ?」


立花道雪戸次鑑連
「例えば、6000の兵力を持つ軍団一つと、2000の兵力を持つ3つの軍団。どちらが強いと思われますか?」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「指揮するものによりけりだが、6000の軍団の方が強いであろう」


立花道雪戸次鑑連
「いえ、違います。2000の兵力を持つ3つの軍勢の方が強い」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「そうなのか?」


立花道雪戸次鑑連
「なぜ、こういう事が起きるかといえば、士気が崩壊してしまうためです。つまり6000の軍勢は一回しか攻撃できないのに、相手は3つの軍勢をもつために、三回の攻撃を繰り出してくる。結果的に、指揮の低下が相手よりも早く、崩壊してしまうのです」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「…ふむ、そうなのか」


立花道雪戸次鑑連
「また、あまりにも多くの兵力を集中しすぎると、運用に多額の資金が必要となり、上手く動かせないという短所もあります。より多くの兵を分散させ、細かく使うべきかと存じます」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「…なるほど」


立花道雪戸次鑑連
「今回の俸禄上昇により合計で一ヶ月1万1000の財源捻出となります。これでしたら、無理なく支払えるかと…もし多すぎると思われたのでしたら、12千か13千で始められても良いと思います」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「ふむ、もし戦争の出撃費用がかかり支払いができなくなったら、どうなるのだ?兵力は回復できなくなるのか?」


立花道雪戸次鑑連
「その場合、やはり多かれ少なかれ忠誠度は下がらざるおえません。ただ、回復力は下がるものの、兵力は最大値に向かって増えていきますのでご安心を」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「…なるほどな。では、上げてみるか」


立花道雪戸次鑑連
「是非、是非、上げてくださいませ」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「……」


立花道雪戸次鑑連
「むふ♪」


大友宗麟大友宗麟(当主)
「…(なんかムカツク)」



CG2-E00
開始直後には、まず俸禄を上げて兵力を増やすようにしよう
多少無理をしていても兵力を上げておけば戦争に勝つことができる。

目安としては、武将7人で
10~15万石(15千ぐらい)
20~25万石(20千ぐらい)
25~30万石(30千ぐらい)
30~40万石(40~50千ぐらい)

数があまりにも多すぎると、出費がかかりすぎて
戦争が出来なくなることもある。
最大でも2000(50千)~3000人(60千)
ぐらいに抑えておくと使いやすくて便利だ



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