戦ノ国AAR 仁木家05

戦ノ国タイトル
戦ノ国 ~もののふ絵巻ver1.11
シナリオ1550年
選択武将仁木義政

三木家を除けば、あるいは富樫以下の
最弱かもしれぬ仁木家!
天下を望んで遊んでみたもののその結末は…


仁木家


仁木義政仁木義政(当主)
ご六角家の類親の仁木家当主。全能力3.石高わずか1万石。周囲を他国に囲まれており家臣もいない。そのため、ご本家の六角に臣従しているが、まるであてにならないため表裏比興の生き方をするハメに。

遠藤直経遠藤直経
元は浅井家の家臣で、伊賀の忍者衆を用いた諜報隊の責任者。若くして浅井長政の相談役を勤めた。情報分析に長けており、的確なアドバイスを行う。


織田家


織田信長織田信長(当主)
天下統一を目論む魔王。存在を気にも留めていなかった超雑魚大名の仁木に裏切られ、怒りのあまり、幾度となく大軍を繰り出し殲滅しようと試みる

羽柴秀吉羽柴秀吉
織田家の重鎮。魅力10知力10武威8という総合力なら本ゲーム最強のモンスター。信長に犬のように仕えている。

柴田勝家柴田勝家
織田家武断派の筆頭家老。信長に代わり軍をまとめて仁木家に襲い掛かる。


1560年10月


十月、仁木軍は総力をあげて伊勢奪還作戦を開始。
織田伊勢方面軍5300に対し、
仁木軍7600は果敢に攻め立て、これを撃破。
伊勢奪還に成功する。

仁木義政仁木義政(当主)
「いくぞ!一気に織田を滅ぼすのだっ!」

動向定からぬ今川と南近江の織田軍に備え、

仁木義政と遠藤直経ら本陣は伊勢に残し
島左近、北畠具教率いる攻撃軍を大和と紀伊に進撃させる。

仁木軍の勢いに、織田軍はなすすべも無く崩壊し、
大和と紀伊方面軍は撤退し、仁木の支配下となった。

戦ノ国仁木027


織田信長織田信長
「人間、五十年…」


羽柴秀吉羽柴秀吉
「う、上様っ!仁木が攻めてきたで!
伊勢は奪還されて、大和と紀伊が壊滅ちょーよ!!」


織田信長織田信長
「…で、あるか」


羽柴秀吉羽柴秀吉
「敦盛なんて、おどってるばーいじゃなーも!
すぐに、対策せにゃーとっ…」


織田信長織田信長
「…猿っ具足を持て。

仁木義政を殺しにゆくぞ


仁木義政仁木義政(当主)
「伊勢で織田の主力を倒したことにより、
この戦いは終ったもどうぜんだな!」

遠藤直経遠藤直経
「…まだ予断は許しません。
河内に兵が6500、伊賀に8900の大兵力が残っております」

仁木義政仁木義政(当主)
「その兵力が合わされば、な!
いま、大和にいる我が軍は一万…
伊勢にも、わしと遠藤殿の2000がある。
分断された敵を各個撃破するのは容易だ!」

遠藤直経遠藤直経
「…それですが、次の侵攻先は河内と伊賀
どちらになさるおつもりか?」

仁木義政仁木義政(当主)
「すでに河内に大和の軍勢を差し向けている!
後方の憂いが無くなれば、織田など恐れずに…」

遠藤直経遠藤直経
「…拙者が織田信長なら」

仁木義政仁木義政(当主)
「…ん?」

遠藤直経遠藤直経
「…手薄になった本陣を狙い、
伊勢に攻撃をかるな」

仁木義政仁木義政(当主)
「…なっ」

遠藤直経遠藤直経
「…ふん、軍馬の音が聞こえる
どうやら、同じことを」

仁木義政仁木義政(当主)
「…ま、まさか!?」


織田軍、伊勢に対し残存兵力を結集し

反撃作戦を開始


織田軍、4200に対し、仁木本陣2000では
対応しきれず後退を余儀なくされる。

仁木義政仁木義政(当主)
「ちょ、ちょっと待て!?撤退先が尾張だと!?!?
こっちは、本隊と逆方向では無いかっ!!」

遠藤直経遠藤直経
「やられたな
どうやら、うまく誘導させられたようだ」

仁木義政仁木義政(当主)
「ただちに、本隊をこっちに向かせるのだ!」

遠藤直経遠藤直経
「…もうやっている。
河内と、空っぽになった伊賀を制圧してな
だが…」

仁木義政仁木義政(当主)
「…な、なんだ!?」

遠藤直経遠藤直経
「…まに
あわんかもしれんな」

1561年3月、伊勢を制圧した織田軍は、全軍を率いて尾張に
雪崩れ込んだ。
仁木本隊は北畠具教率いる3600を向かわせたが、間に合わず
入れ替わりに、伊勢を制圧する。

そして、1561年4月。
三河の隅に追いやられた仁木軍に
織田信長が最後の総攻撃を加えようとしていた。


戦ノ国仁木028


仁木義政仁木義政(当主)
「救援が、間に合わなかったのか!」

遠藤直経遠藤直経
「…さすが織田信長だな
まさか戦略級で奇襲を加えてくるとは」

仁木義政仁木義政(当主)
「ほめている場合か!
こ、ここで負ければ終わりなんだぞ!
どうにかならんのか!?」

遠藤直経遠藤直経
「ならんな。尾張の織田軍3600に対し、
我が方はたった2000だ」

仁木義政仁木義政(当主)
「…しかし、織田軍の内訳を見れば


織田信長1952
羽柴秀吉1160
織田信包120
林秀貞120
佐久間信盛120
河尻秀隆40
佐々成政40
金森長近40
…という
ぐちゃぐちゃな部隊では無いか!」

遠藤直経遠藤直経
「…同数であったのなら、40ぐらいしかもっていない
武将達を蹴散らし、大いに士気を低下させ、相手を撃破
することも可能ではある…が、だ」

仁木義政仁木義政(当主)
「この兵力差ではダメかっ
なら、い、いっそ今川領に逃げるというのは…」

遠藤直経遠藤直経
「今川領に2000で侵攻?
本気で言っているなら
この場で斬るぞ…」

仁木義政仁木義政(当主)
「に、2000では無理か!
もう、どうにもならんのかっ!!」

遠藤直経遠藤直経
「無理だな」

仁木義政仁木義政(当主)
「こ、ここまで来たと言うのに!
終りだと言うのか」

遠藤直経遠藤直経
「五分、だ」

仁木義政仁木義政(当主)
「…五分?」

遠藤直経遠藤直経
「こちらから攻める」

仁木義政仁木義政(当主)
「な、なんだと!?2000で守れんのに、
どうやって攻め勝つのだ!!!」

遠藤直経遠藤直経
「伊勢の北畠具教率いる3600が残っている」

仁木義政仁木義政(当主)
「…あっ、そ、そうか
伊勢と三河、両面から攻撃をしかけるのだな!」

遠藤直経遠藤直経
「合わせれば5600、織田の決死隊3600に
間違いなく勝てるだろう」

仁木義政仁木義政(当主)
「…問題は、どちらが先に攻撃をしかけるか…か」

遠藤直経遠藤直経
「織田が先に、三河へ侵攻してきたら負け
逆にお味方が先に尾張へ侵攻できたら勝ち、だ」

仁木義政仁木義政(当主)
「…あとは天に任せる、のみか」

遠藤直経遠藤直経
「…飲むか」

仁木義政仁木義政(当主)
「…はぁ、そうだな
ところで…」

遠藤直経遠藤直経
「…何だ?」

仁木義政仁木義政(当主)
「…遠藤殿は何でわしに味方してくれたのだ?
どうせ、最後だ。教えてくれ」

遠藤直経遠藤直経
「…主家の浅井家が滅びてから
ずっと、後悔していたのだ」

仁木義政仁木義政(当主)
「…後悔?」

遠藤直経遠藤直経
「…私は浅井の伊賀者を使って諜報活動を一手に担っていた
だから、織田信長がどういう人物かを知っていた」

仁木義政仁木義政(当主)
「………」

遠藤直経遠藤直経
「…織田家の属国になるときは反対した
あんな男の家臣になるなどもっての他だ。
そして…反乱を企てた時も反対した
既に勝ち目が無い事がわかっていたからだ
…そして浅井家は滅んだ」

仁木義政仁木義政(当主)
「…それは、当主たる
浅井久政殿の責であろう」

遠藤直経遠藤直経
「…わかっている。だがな、思うのだ
もし、腹を切ってでもおいさめすれば
あるいは、浅井家を滅びなかったかもしれない
もしかしたら久政様をお救いできたかもしれない」

仁木義政仁木義政(当主)
「………」

遠藤直経遠藤直経
「…仁木殿が挙兵されたとき、
まさに我が身に、つまされる思いであった…
この実行力さえあれば、と
自分は何と、なんと情け無い男であったかと」

仁木義政仁木義政(当主)
「…いや、それは違うぞ遠藤どの」

遠藤直経遠藤直経
「…ん?」

仁木義政仁木義政(当主)
「…遠藤殿が、あのとき我が方についてきてくれたからこそ
ここまで大きくなったのだ。遠藤殿の適切な助言があったから
ここまでこれたのだ」

遠藤直経遠藤直経
「………」

仁木義政仁木義政(当主)
「…遠藤殿は情け無い男ではござらん
それを言うなら、ほれ、勝利直前に負けようと
しているわしこそ、情け無い男よ」

遠藤直経遠藤直経
「…仁木殿」

仁木義政仁木義政(当主)
「…飲もう!飲んで明日に備えよう。
笑っても泣いても、次の戦いで最後だ」

遠藤直経遠藤直経
「…うむ」

仁木義政仁木義政(当主)
「…ところで、話をして場所を聞くのを忘れていたが
ここはどこだ?三河を抜けたはずだな?」

遠藤直経遠藤直経
「…確か、ここは田楽狭間…
いや、桶狭間だと聞いていたが」

仁木義政仁木義政(当主)
「桶狭間が…んっ?
軍馬の音が聞こえるな…」

遠藤直経遠藤直経
「…ああ、どうやら
軍勢が近づいてきたようだ」



羽柴秀吉羽柴秀吉
「上様っ!仁木本陣の場所がわかったちょ!」

織田信長織田信長
「…どこだ」

羽柴秀吉羽柴秀吉
「桶狭間だにゃーでっ!」

織田信長織田信長
「…勝ったな
猿っ!全軍に攻撃の合図をせよ!

桶狭間で、仁木義政を討ち取る!!」



織田軍最後の反撃作戦は

失敗に終った


戦略レベルで行われだ織田軍の奇襲攻撃により
一旦は、仁木家滅亡のふちに立たされたが
北畠具教率いる3600の援軍が僅差で間に合い
織田信長は、尾張に籠城を余儀なくされた…


織田信長織田信長
「…是非もなし
よもや仁木如きに滅ぼされようとは…」

羽柴秀吉羽柴秀吉
「う、上さぁ…」

織田信長織田信長
「…いや、三好や今川と手を組み
天下布武への道を怠った時より
滅びは始まっていたのよ…」

羽柴秀吉羽柴秀吉
「…う、うぅ」

織田信長織田信長
「…どうした猿?
さっさと逃げるがいい
貴様なら、仁木家でも重宝されよう」

羽柴秀吉羽柴秀吉
「そ、そうだ上様!
日ノ本をでましょーで!」

織田信長織田信長
「…なに?」

羽柴秀吉羽柴秀吉
「日ノ本以外にゃぁー常夏の国やら
真っ黒な美人やらおるそーでぇー
な!な!上様と、わしゃー二人でおれば
どこでも天下ぁとれるでよ!なっ!」

織田信長織田信長
「…ふ、猿
貴様は面白い男だ」

羽柴秀吉羽柴秀吉
「うえ…さまぁ…」


清洲城は陥落し
織田信長は自害した。


織田家は近江にいた柴田勝家が継いだが

戦ノ国武将・柴田勝家

すでに織田家に交戦能力など無く
1562年11月、仁木軍の前に滅亡した。

仁木義政仁木義政(当主)
「…終ったな。長かったような
短かったような…夢のような一時であった」

遠藤直経遠藤直経
「…胡蝶の夢」

仁木義政仁木義政(当主)
「…ん?」

遠藤直経遠藤直経
「…夢をみるならば、
最後までやられた方が良い
それが例え、一時の夢であってもな」

仁木義政仁木義政(当主)
「…うむ!
当家はこれより、天下に覇を唱えるぞ!」

織田家を滅ぼし、その配下を吸収した
仁木軍は、最後まで同盟をしなかった
今川に対して侵攻を開始。
1564年、12月、今川家を滅亡させた。

戦ノ国仁木029


今川家を滅亡させた仁木軍は
関東、上信越を支配している
強国武田軍との全面戦闘に突入。

この戦いは二年続き、武田家の領地の
大半を奪い臣従させた。
また、この戦いの最中に
また東北の諸大名を臣従させることにも
成功し東日本を手中に収めたのである。

戦ノ国仁木030


1566年、1月。仁木軍は上洛を敢行する。
山城を保有していた同盟国の三好家に
臣従の使者を送るが、拒否されこれを殲滅。


1590年11月。仁木家は全国の大名を実力で従え
武門の長として征夷大将軍の宣下を受ける。
金沢に幕府を開き、公家・武家・寺社それぞれに
向けた法を定めて、日本全土の統治者であることを宣言した。

仁木義政仁木義政(将軍)
「…いくのか?」

遠藤直経遠藤直経
「家督は息子に譲っておりますゆえ…
近江に戻り、無き久政様の供養をして
参りたいと思います」

仁木義政仁木義政(将軍)
「…そうか、あいわかった
だが、忘れるなよ

お前は余を将軍にしてくれた
決して情けない人間では無い」

遠藤直経遠藤直経
「…勿体無いお言葉です」

仁木義政仁木義政(将軍)
「お前は、お前自身に呪いをかけている
幾らがむしゃらに突き進もうが、
あるいは、それは解かれることが無いのかもしれない
だが…いつの日か必ず自由になれるものだと
余は信じておる」

遠藤直経遠藤直経
「………」

仁木義政仁木義政(将軍)
「…と、まぁ、言えば
格好は良いかな?

もっとも適当に生きてきた余の言葉では
あまり重みがなかろうて」

遠藤直経遠藤直経
「…いえ、そんなことはありません
では、一つ約束して頂けませんか」

仁木義政仁木義政(将軍)
「何だ?言うてみい」

遠藤直経遠藤直経
「もし、我が身が自由となったのならば
山城にお城を一つもらいたいのですが」

仁木義政仁木義政(将軍)
「それは構わんが…なぜだ?」

遠藤直経遠藤直経
「京を手中に収めれば
天下を制するのもたやすい…でしょう?」

仁木義政仁木義政(将軍)
「そ、それは困るっ!
お前に裏切られたら勝てる気がせん!!」

遠藤直経遠藤直経
「ふッ、ハハハハハハ」

仁木義政仁木義政(将軍)
「ハ、ハハハっ!こやつめ!」

かつて、漢の劉邦は僻地に流され、百戦の敗北を重ね
わずか一戦の勝利で天下を手に入れたという。
取るに足らぬ弱小国の意地、あるいはたった一人の気合が世界を
変える事もあるのだ。

一人の人間は取るにたらぬ生き物である。
だが、同時に世界を滅ぼすほどの力を秘めている

             (詩人-アウグゥスト)

仁木家はその後、一八六八年に行われた大政奉還
まで、金沢を首都とし300年にもわたる平和な時代を
築きあげることとなる。


おわり

仁木動乱その1
仁木動乱その2
仁木動乱その3
仁木動乱その4
仁木動乱その5


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この記事へのコメント

No title - mino - 2010年11月26日 02:06:29

二木プレイ終了おめです。

リプレイシリーズ楽しく読ませていただきました。

- 9Joe - 2010年11月26日 22:43:33

神っすなあ!
まじ感動しました。このAARは決して忘れんでしょう。お疲れ様でした~!

No title - じゃばら(zabara) - 2010年11月28日 21:59:22

>>minoさん
楽しんで頂けて何よりです(>w<)
苦労して、天下統一したかいがありました。
ほとんど運ですが(笑

>>9Joeさん
二転三転する裏切りと、ぎりぎりの補給
胃が痛くなる要素が山ほどありましたが
なんとかクリアできました。

最後の織田軍の総反撃は物語的にも
盛り上がってよかったですがもう、顔面蒼白ですw

No title - S - 2010年11月30日 01:14:06

ついに仁木家でいきましたか。
おめでとうございます。

このゲームは最初の超弱小の域を脱するところ
ここがほんと辛いですね。

No title - じゃばら(zabara) - 2010年12月03日 23:44:48

全くです><
武将と領国がある程度になれば
一気にいけるんですけどねー

逆に言うと、その後が、消化試合となって
しまうわけなんですが…

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