M&B:W -プレイ日記11 高貴なる烏合

マウント&ブレード-ウォーバンド00
開発:Taleworlds Entertainment 販売:サイバーフロント
機種:Windows XP/Vista/7(DirectX 9.0以上)
種別:アクションRPG(兼SLG) 定価:6,615円(税込)(特別価格版
マウント&ブレード-ウォーバンド日本語版公式ページ
http://www.cyberfront.co.jp/title/mount_blade_warband/

チュートリアルが終了すると、いよいよ本番です。チュートリアルで得た部隊と資金で、果たしてプレイヤーは何者となるのでしょうか?

登場人物
主人公(プレイヤー)ダンディ
-ダンディ商売人であった父の後を継ぐため励んでいたが、父が急死したことにより債権者が押し寄せ、財産をすっかり失い冒険者となった。わりと外道。

ブンドゥックブンドゥック 元軍人。理不尽な理由で処罰しようとした貴族の上官を殴り軍を辞め、冒険者となった。実力はあるが口が悪い。


ダンディと愉快な仲間達
クレティ/マヘルド/レザリット/バヘシュツール
-クレティ-マヘルド-レザリット-バヘシュツール


ジェレムス/カトリン/デシャヴィ/アルティメンナー
ジェレムス-カトリンデシャヴィ-アルティメンナー



1257年9月22日 ジェルカーラ (ロードック王国)

マウント&ブレード-ウォーバンド09-40


マウント&ブレード-ウォーバンド09-45

-ダンディダンディ
見ろ、この武装の高さを!

ブンドゥックブンドゥック
「…まぁたいしたもんだ。
よく、ここまで装備を整えられたな」

-ダンディダンディ
「ちなみに俺の着ている鎧は七万する…ふふ、自分で買ってなんだか、正気のさたとは思えない散財っぷりだ

ブンドゥックブンドゥック
「…篭手と兜で三万か…テメェ一人の装備で十万は軽く超えてるな

-ダンディダンディ
「…今更だが…先にこの金で工場建てたほうが早かった気がする

デシャヴィデシャヴィ
「いいんじゃない?
実力ついたんだし」

-ダンディダンディ
「…まぁな」

ブンドゥックブンドゥック
「装備も十分、実力もある。なら原点回帰と行こうじゃねぇか」

-ダンディダンディ
「原点回帰?」

ブンドゥックブンドゥック
「ギルドで仕事をするのさ。そこで働いて名誉を回復させりゃいい。なに、今の俺達ならできないことはねぇさ」

-ダンディダンディ
「そうだな…うん、」

マウント&ブレード-ウォーバンド09-30

-ダンディダンディ
「…って、両国の和平仲介をしろだと!?
いきなり難易度の高い仕事を頼まれたぞ」

ブンドゥックブンドゥック
「あ~こいうのは俺は助言できねぇな
…レザリット、隊長のサポート頼むぜ」

-レザリットレザリット
「心得た…ギルドの長の話によれば、両国で戦争をネタに儲けている領主がおり、彼ら二人が和平交渉を邪魔しているようですな」

マウント&ブレード-ウォーバンド09-31


-ダンディダンディ
「どうすればいい?」

-レザリットレザリット
「そうですな…
その両名を説得させるか、実力で排除するしか無いでしょう

-ダンディダンディ
「…むちゃくちゃだな。戦争で街が疲弊し、商売ができなくなったからって、商人や町人がどうこうできる問題じゃないだろう」

ブンドゥックブンドゥック
「街の商人たちが全員で金を出すそうだ…報酬金は一万二千、かなりの額だぜ」

-ダンディダンディ
「…うーむ。まぁ国家レベルの大依頼だからな…当然、感謝はされるだろうが…」

-レザリットレザリット
「ダメでもともと…やってみてはどうですか?
あわよく成功すれば、大金と尊崇の念を抱かれますぞ」

-ダンディダンディ
「…そうだな、やってみるか
ダメもとで」

-レザリットレザリット
「まずは近くのロードックのトリビダン伯爵に会いにいきましょう」

-ダンディダンディ
「…うむ。最低でも、どちらか一人を捕まえるか、説得しなくてはクエストは完了できない…か、少なくともロードックとは結構仲良くやっているしな。穏便になんとか事を進めたいものだが」

マウント&ブレード-ウォーバンド09-34

ダンディ一行はギルドマスターの情報を元に

包囲戦をしかけている

トリビダン伯爵の部隊へと向かった。

マウント&ブレード-ウォーバンド09-32

トリビダン伯爵に和平の話を持ちかけるも

けんもほろろに、相手にもされない

だが、ダンディはめげずに交渉を開始する

-ダンディダンディ
「…こりゃ難しそうだなぁ
しかし!」

ダンディは弁舌を繰り広げるも

全て失敗

マウント&ブレード-ウォーバンド09-33

ついには説得自体を

拒否されてしまう始末である

-レザリットレザリット
「…どうしますか?」

-ダンディダンディ
「…こうなれば商人らしくやるまでだ!」

-レザリットレザリット
「…商人?
戦士らしくでは無く???」

-ダンディダンディ
金を積む

-レザリットレザリット
・・・・・・・・

トリビダン伯爵は

ダンディによって、つまれた

金貨の山…誠意の形を見ると

快く和平仲介に応じる

姿勢をみせた


マウント&ブレード-ウォーバンド09-35

つづいて、レガス伯爵との対話は

終始、ダンディのペースで進み

最後にほんの少しの黄金色の誠意

説き伏せることに成功する。

マウント&ブレード-ウォーバンド09-36

かくして和平仲介は成功し

9月27日

両国は休戦協定に合意した

マウント&ブレード-ウォーバンド09-44



-ダンディダンディ
「トリビダン伯爵の説得に7000デナル、
レガス伯爵は1500デナルかかったな」

ブンドゥックブンドゥック
「報奨金が12000デナルだろう?
差し引き3500デナル分獲得ってわけか、悪くねぇな」

-レザリットレザリット
「どちらも百人前後の私兵を有していましたしね。実際、20人そこいらの我々では捕虜にすることはかなり難しいでしょうし、大成功といえるでしょう」

-ダンディダンディ
「街の住民から信頼も得て、多額の報酬も得る。
良いことづくめだな」

ブンドゥックブンドゥック
報酬をことわりゃ、もっと信頼を得られたぜ?」

-ダンディダンディ
「…今回は出費が大きいからなぁ

そんなこんなで依頼を受けつづけ

少しづつであるが名誉も回復し

ジェルカーラの街の人々の信頼を得ていた。

そんなある日のこと、

仕事から街へ戻ってくると

貴族達の行列が横切っていく姿が

ダンディの目に入った

-ダンディダンディ
「あれは?」

ブンドゥックブンドゥック
「ああ、城で宴会でもやってんだろう。
大方、和平締結のお祝いってところじゃねぇか?」

-ダンディダンディ
「…ふぅん、ちょっと俺達もいってみるか?」

ブンドゥックブンドゥック
「おいおい、マジでいってんのか?俺はご免だぜ!」



1257年10月1日:城(宴会場)

マウント&ブレード-ウォーバンド09-39

-ダンディダンディ
「宴会を開いてるから入ってはみたが…貴族様が一杯だな」

-レザリットレザリット
「和平祝いでしょうか?これほどの数が集まるのも、めったに無いものですが」

-ダンディダンディ
「ブンドゥックは?」

-マヘルドマヘルド
貴族の姿など見たくない
と、外に出て行ったわ」

-ダンディダンディ
「やれやれだな。ん?あそこにいるのは先日助けた…」

マウント&ブレード-ウォーバンド09-42

-ダンディダンディ
「…そうですね。
あの闘いは激戦でした」

-レランド伯爵レランド伯爵
「いや、あの時の君の勇気には感服した
共に王のために乾杯しようでは無いか」

-ダンディダンディ
「…恐縮です」

-レランド伯爵レランド伯爵
「…ところで、我国はでは戦が続いている
ロードックとの和平がなったとて油断できん
よければ私の傭兵にならないか?
君なら信用できそうだ」

-ダンディダンディ
「勿体無いお言葉です」

マウント&ブレード-ウォーバンド09-41

-ダンディダンディ
「初めまして麗しの君、私は貴方の下僕です…」

-エリアン婦人エリアン婦人
「ふふふ、面白い方ですね礼節を知る方は好きですよ」

-ダンディダンディ
「それでは…」

-エリアン婦人エリアン婦人
「…お待ちになって、あまり話しすぎるのは良くありません。
名家の女性は慎みをもち、皆の模範とならなくてはならないのです」

-ダンディダンディ
「…失礼しました」

マウント&ブレード-ウォーバンド09-43

-テルロッグ伯爵テルロッグ伯爵
「…ふん…アイツは一度痛い目にあうべきなのだ」

-ダンディダンディ
「・・・・・・・」

-テルロッグ伯爵テルロッグ伯爵
「ところで、貴様の部下、レザリットだが…一週間ほど貸してはもらえないか?彼に新兵の訓練を頼みたいのだ」

-ダンディダンディ
「我が隊にとっても、彼は重要な存在なので、今かけるわけには…」

-テルロッグ伯爵テルロッグ伯爵
「そうか、まぁ、いい。気が変わったら連絡してくれたまえ」


マウント&ブレード-ウォーバンド10-05

-レザリットレザリット
「隊長も存外、お顔が広い」

-ダンディダンディ
「ロードック軍に随伴して、勝利に貢献してきたからな。
その時の縁で、結構知っている顔があるのさ」

-レザリットレザリット
少数でもやりかたによっては影響力を残せる
というわけですな」

-ダンディダンディ
最小限の投資で、最大限の効果を得る
という奴だよ」

-レザリットレザリット
「まさに商人の考え方ですね」

-ダンディダンディ
「そうともさ、俺は…ん?
あれは…」

マウント&ブレード-ウォーバンド10-04

-ダンディダンディ
スーノのイゾラ王女
ロードリックにそんな名前の王女様がいたかな?」

-レザリットレザリット
「…亡命貴族の方でしょう。王位継承に破れ、他国に支援者を求め宴席にやってくる…よくあることです」

-ダンディダンディ
「…そういえば、前に旅人に聞いた事があるな…正当な王位継承者をなのり、他国に逃げ落ちた者の話を」

マウント&ブレード-ウォーバンド08-01

-レザリットレザリット
「国の数だけ、そういう話はあるものです。なまじ位が高いので、他国も無下には追い返すこともできず、こうした場所で話を聞いてお茶を濁す…まぁ政治的に利用しようと考えているのかもしれませんが」

-ダンディダンディ
「…よし、ちょっと話をしてくる」

-レザリットレザリット
「…え、隊長?」

マウント&ブレード-ウォーバンド10-04

-ダンディダンディ
「…失礼します」

-イゾラ王女イゾラ王女
「…何者ですか?」

-ダンディダンディ
「私はダンディと申します…以後、お見知りおきを」

-イゾラ王女イゾラ王女
「…ダンディ?ああ、聞いていますよ。臣下でも傭兵でも無く、
義侠心でロードックと共に戦っている義勇軍の指揮官ですね」

-ダンディダンディ
「これは、これは…お恥ずかしい限りです」

-イゾラ王女イゾラ王女
「私の名はイゾラ…スワディアの正当なる王位継承者です」

-ダンディダンディ
「スワディアの?
…しかし、スワディアの君主はハルラウス王では?」

-イゾラ王女イゾラ王女
「あのような痴れ者!
言葉にするのも汚らわしいわ!」

-ダンディダンディ
「どうやら、事情がおありのようですが…差し支えなければ、お聞きしてもよろしいでしょうか?」

-イゾラ王女イゾラ王女
「…良いでしょう。心して聞いて下さい」

-ダンディダンディ
「…はっ」

-イゾラ王女イゾラ王女
「私は先王エステリッヒの一人娘です…先王、父は…私を後継者にし、死ぬ直前まで諸侯に私を支持するよう働きかけてくれました」

-ダンディダンディ
「・・・・・・・」

-イゾラ王女イゾラ王女
「我国の王が女性であるのは歴史的に見て、珍しくはありません…女傑伝説もあるぐらいです…だのに、我が眷属のハルラウスが父の死後、諸侯を丸め込んだのです!あろうことか『女が後継者に指名されたのは、病床の果ての狂気ゆえに』と主張して!」

-ダンディダンディ
それはひどい!」

-イゾラ王女イゾラ王女
「ハルラウスは近縁男子の己こそが、正当な後継者に相応しいと玉座についた…私は誓った…父の意思を受け継ぎ、真の忠節を持つ者達を集め、国家を正道に戻すことが使命だと!」

-ダンディダンディ
すばらしい!自らの志を貫徹する強固な意志!
それでこそ、王たる者でしょう!」

-イゾラ王女イゾラ王女
「私は誓う、王冠を簒奪者ハルラウスから奪還すると!」

マウント&ブレード-ウォーバンド10-06

-ダンディダンディ
「イゾラ王女!いや、イゾラ女王陛下!
私にも手伝わせて下さい!いや
貴方の臣下にして下さい!」

-レザリットレザリット
た、隊長!?

-イゾラ王女イゾラ王女
「おお、我が剣となってくれるか!
戴冠を手助けしてくれると!」

-ダンディダンディ
「ははぁっ!この命燃え尽きるまで!」

-レザリットレザリット
「…あ、いや…ええええ!?
いや、しかし、そう簡単にはいかないのでは!?」

-イゾラ王女イゾラ王女
大儀は私にあり!それにハルラウス王の臣下も一枚岩ではありません!私と共に決起し、玉座を取り戻そうという真の愛国者、真の騎士もいるはずです!」

-ダンディダンディ
そう、私のように!

-イゾラ王女イゾラ王女
そう、貴方のように!

-レザリットレザリット
「…(ぽかーん

-イゾラ王女イゾラ王女
「では、誓いの言葉を、言うのです!
私の言葉を続けなさい!」

-ダンディダンディ
はっ!」

-イゾラ王女イゾラ王女
「スワディア王国の正当なる統治者たる御身に忠誠を誓います」

-ダンディダンディ
「スワディア王国の正当なる統治者たる御身に忠誠を誓います」

-イゾラ王女イゾラ王女
「命ある限り、御身に忠実に従い、
その剣となって敵と戦うことを誓います」

-ダンディダンディ
「命ある限り、御身に忠実に従い、
その剣となって敵と戦うことを誓います」

-イゾラ王女イゾラ王女
「これで貴公は、忠誠の誓いを終えました。これに背くことなく、勇気と知恵をもって、献身を尽くし使えるのです!」

-ダンディダンディ
ははっ!

-レザリットレザリット
「・・・・・・・・・」

-イゾラ王女イゾラ王女
「今日、この日より貴公は我が臣下として、保護と武装する権利を認めます。そして同格の貴族らによる正当なる裁き、あるいは、慣習法の定める場合を除き、生命、自由、財産を決して奪わないことを誓いましょう」


マウント&ブレード-ウォーバンド:大都市

ブンドゥックブンドゥック
他国に亡命して、その援助を受けなきゃ生きていけねぇような落ちぶれ王族に、そんな力あるわけぇねだろう!」

-ダンディダンディ
「…大声を出すな、みっともない」

ブンドゥックブンドゥック
貴族になんのはテメェのかってだがよ
なんでよりによって、あんな亡命王族なんだ!?普通に仲のいい、ローデックの王様の臣下になりゃいいじゃねぇかよ!」

-ダンディダンディ
「まぁいいじゃないか、どうだって
…世の中、権力や領土だけじゃないぞ?」

ブンドゥックブンドゥック
「…まさか、テメェに限って
国を追放された王女様の騎士になるって素敵やん?
とか言う理由じゃねぇだろう!」

-ダンディダンディ
「…ククク、さすがは相棒だ
俺の事を良く知っている

ブンドゥックブンドゥック
「て、てめぇ、もしかして…」

-イゾラ王女イゾラ王女
ほう、ここが貴公の部隊ですか…」

ブンドゥックブンドゥック
「!?」

-ダンディダンディ
「陛下、ささどうぞ…むさ苦しいところですが…」

-イゾラ王女イゾラ王女
「うむ、やっかいになります」

ブンドゥックブンドゥック
「や、やっかいって…隊長…
もしかして王女様は…」

-ダンディダンディ
「そうだ。我が隊はこれから陛下の親衛隊として行動することになる…皆、くれぐれもそそうの無い様に…な」

ブンドゥックブンドゥック
「あ、頭が痛くなってきた…だいたい、レザリットもマヘルドも何でとめねぇ!

-マヘルドマヘルド
「知らないわ。私は所用で離れていたしね」

-レザリットレザリット
「…そもそも、隊長を止めらると思うのか?

-ダンディダンディ
「…ふ、ふ、ふ、ふ

ブンドゥックブンドゥック
「・・・・・・・」

-レザリットレザリット
「…あんな顔した隊長を?」

-ダンディダンディ
「…面白くなってきたぞブンドゥック、
あの王女様を使ってスワディア王国をぐちゃぐちゃにしてやる

炎の海に沈めてやるぞ!

ハァーハハハ!


ブンドゥックブンドゥック
「…もう好きにしてくれ」

スワディアに対する黒い愉悦に浸りながら

王女の騎士となったダンディ

その前にあるのは、

果てしない荒野か、あるいは絶望か…

そして地獄が開幕する

M&B:W -プレイ日記01 チュートリアル①
M&B:W -プレイ日記02 チュートリアル②
M&B:W -プレイ日記03 開かれた前途①
M&B:W -プレイ日記04 開かれた前途②
M&B:W -プレイ日記05 開かれた前途③
M&B:W -プレイ日記06 外道、暁に転ず①
M&B:W -プレイ日記07 外道、暁に転ず②
M&B:W -プレイ日記08 同胞総集
M&B:W -プレイ日記09 商業宝来
M&B:W -プレイ日記10 鮮血と善行と
M&B:W -プレイ日記11 高貴なる烏合
M&B:W -プレイ日記12 王女の帰還
M&B:W -プレイ日記13 戦場に咲く華
M&B:W -プレイ日記14 ロードックの槍
M&B:W -プレイ日記15 スーノの灯火
M&B:W -プレイ日記16 別離の夜で
M&B:W -プレイ日記17 解放の時




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この記事へのコメント

No title - まじま - 2011年06月18日 00:06:50

 こんばんは、まじまです。

 キャラの装備、すごいですね。
 ちなみにウチの主人公の装備。
 www2.tky.3web.ne.jp/~archon/game/warband/img/ch_majim.jpg
 (↑お手数ですが「http://」つけてくださいませ)
 (´・ω・`)
 び、ビンボーじゃないんだぞー!
 北方出身という設定で、すてーたすとして北方民の兜を…
 (まあとりあえず、私は見た目だけで装備選んでます)
 れざりっと: www2.tky.3web.ne.jp/~archon/game/warband/img/ch_lezalit.jpg
 でしゃう゛ぃ: www2.tky.3web.ne.jp/~archon/game/warband/img/ch_deshavi.jpg
 び、ビンボーじゃないんだぞーー! (実は貧乏です)

 しかし、イソラ(イゾラ)さまに手をお貸しするとは……えっと……侠気に溢れています。
 ガンガン暴れ回ってください。 (゚∀゚)ノ

No title - zabara(じゃばら) - 2011年06月21日 23:55:27

おお、まじま殿もやられてますねー!
そういう部分にこだわるのも醍醐味というものです!
どうしても数値にこだわると
見た目がぐちゃぐぐたyになりますからねー

>イソラ様
亡国の王女って、、、いいよね!
でもブサイクなのには、、げふげふ

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