M&B:W -プレイ日記12 王女の帰還

マウント&ブレード-ウォーバンド00
開発:Taleworlds Entertainment 販売:サイバーフロント
機種:Windows XP/Vista/7(DirectX 9.0以上)
種別:アクションRPG(兼SLG) 定価:6,615円(税込)(特別価格版
マウント&ブレード-ウォーバンド日本語版公式ページ
http://www.cyberfront.co.jp/title/mount_blade_warband/

チュートリアルが終了すると、いよいよ本番です。チュートリアルで得た部隊と資金で、果たしてプレイヤーは何者となるのでしょうか?

登場人物
主人公(プレイヤー)ダンディ
-ダンディ商売人であった父の後を継ぐため励んでいたが、父が急死したことにより債権者が押し寄せ、財産をすっかり失い冒険者となった。スワディアに対する黒い愉悦でイゾラ王女を支援する

ブンドゥックブンドゥック 元軍人。理不尽な理由で処罰しようとした貴族の上官を殴り軍を辞め、冒険者となった。実力はあるが口が悪い。

-イゾラ王女イゾラ王女ダンディの主君。スワディア前王の一人娘。王の弟に王座を奪われ、王位奪還を目論み活動する。


ダンディと愉快な仲間達
クレティ/マヘルド/レザリット/バヘシュツール
-クレティ-マヘルド-レザリット-バヘシュツール


ジェレムス/カトリン/デシャヴィ/アルティメンナー
ジェレムス-カトリンデシャヴィ-アルティメンナー




1257年10月1日 クラウ地方 (ヴァエギル王国)

マウント&ブレード-ウォーバンド10-34

ダンディは、スワディア王国から追放されていた

正当なる王位継承者スーノのイゾラ王女

を利用してスワディアを混乱にうずみ巻き込もうと

の気概と勇気、そして偉大な志にふれ

その臣下となる。

マウント&ブレード-ウォーバンド10-06

パーティに主君イゾラ王女を向かい入れると

ロードック領の各地の農村より、新兵を徴用

また都市部にいる傭兵達を配下に加え

またたくまに、百名ほどの部隊にふくれあがった。

マウント&ブレード-ウォーバンド10-29

-ダンディダンディ
「よし、規模でいえば一個軍程度にはなったな」

ブンドゥックブンドゥック
「割合でいやぁ、最初の賞金稼ぎを含む俺たち20人の騎馬隊と、傭兵が30、農村から徴用した新兵が50ってところだ」

-レザリットレザリット
「訓練はお任せ下さい。一週間もあれば、
新兵達を一人前の兵士にしてみせます」

-ダンディダンディ
「頼む、レザリット。」

ブンドゥックブンドゥック
「あと今まであんまり気にしてなかったけどよ。人数が多くなったことで食料の消耗の早さが尋常じゃねぇ。食い物がなくなりゃ士気が落ちて脱走者もでるからな」

-カトリンカトリン
「それは私に任せな。兵站担当一筋うん十年だからね!
食い物と女はすぐに調達してやるよ」

-ダンディダンディ
「任せた、カトリン。アルティメンナー、頼んでいた俺達の行動についてだが…」

-アルティメンナーアルティメンナー
「うむ。考えたが、やはりゲリラ戦がよかろう…正面からの決戦は、まず不可能じゃて、神出鬼没に現れては、部隊から離れた敵を一つづつ、潰していく…」

ブンドゥックブンドゥック
「まさに俺達山賊一味に相応しい戦いかただぜ
なぁ、ダンディ?」

-ダンディダンディ
「そうだな。戦いと並行してイゾラ女王の陣営にくるよう、貴族達の説得も行わなければならない。離れた敵と一づつ接触していくやりか方も、そういう意味では正しいな。それで行こう」

-イゾラ王女イゾラ王女
「用意はできましたか?」

-ダンディダンディ
「ハッ、陛下。用意は整いました。いつでも出撃可能です」

-イゾラ王女イゾラ王女
「よろしい。高々と軍旗をあげ、内外にその存在をしらしめるのです!」

マウント&ブレード-ウォーバンド10-07

騎士となれば、軍旗をあげる

権利を得る事ができる。

幾つかの軍旗候補の中から

一つ、気に入ったものを選び

ダンディは高々と軍旗を掲げた!

マウント&ブレード-ウォーバンド10-08

-ダンディダンディ
「行くぞ!スワディア王国を
悪しき邪王から解放するのだ!」

新兵の訓練を終え、ダンディ率いる

スワディア反逆軍は

ロードックとスワディア軍の国境沿いにある

カルマール城へと向かった。

マウント&ブレード-ウォーバンド10-35

この城はかつてロードックのものであったが

先の戦いでスワディアにより陥落し

現在では、スワディアがロードックに突き刺した

楔となっていた。

-ダンディダンディ
「山間にあり、周囲はローデック領土、スワディアが攻める場所は一箇所しかない。守るに安く、攻めるに難しい場所。というところだな」

-レザリットレザリット
「その上、好都合な事に守備兵が少ない。ですか?」

マウント&ブレード-ウォーバンド10-11

-ダンディダンディ
「レザリットの訓練効果は想像以上だな。あっという間に新兵が成長してくれた。さすが、訓練教官の名は伊達じゃない」

-レザリットレザリット
「恐縮です」

-ダンディダンディ
「城攻塔の建設にどの程度の時間がかかる?」

-アルティメンナーアルティメンナー
「ようやく本業の出番じゃな。普通なら90時間かかるが、わしなら60時間でやれるぞ」

マウント&ブレード-ウォーバンド10-28

-ダンディダンディ
「…60時間という事は二日と半分ぐらいか。よし、では早速準備を頼む」

ブンドゥックブンドゥック
「敵が城を守りにきたらどうするんだ?」

-ダンディダンディ
「決まっているだろう?」

城を包囲しているダンディ反逆軍に対し

案の定、陥落は許さずと

ハルラウス王と、ラファルド伯爵率いる

スワディア正規軍が襲い掛かってきた。

マウント&ブレード-ウォーバンド10-27

だが、これはダンディの想定内である。

包囲を解くと、ラファルド伯爵の迎撃に向かう。

-ダンディダンディ
「予定通りだな。油断して一個軍しか送ってこない。これなら勝てるぞ!」

-レザリットレザリット
「隊長、100人ぐらいの大掛かりな正規軍同士の戦いでは陣形がモノを言います。数が多ければ気をつけなくてもいいでしょうが、まず陣形をたてましょう」

-ダンディダンディ
「陣形?どうすればいいんだ?」

-レザリットレザリット
「基本は次の通りです。弓隊を後方に、それを守る歩兵を少し前に。そして遊撃隊の騎馬を側面に配備します」

マウント&ブレード-ウォーバンド10-36

-レザリットレザリット
「最初に全体命令(F1ボタン)で全隊に『この地を守れ』と下命令します。全軍が一列に並びますので、次に歩兵(1ボタン)で『十歩前へ』命令をして下さい。そうすると前に突出した歩兵が新たに一列に並びます」

-ダンディダンディ
「それだけでいいのか?騎馬隊はどうする?」

-レザリットレザリット
「騎馬は、タイミングを見て突撃させますので、騎馬命令(3ボタン)で『ついてこい』と、隊長ご自身についてくるように下命されるとよろしいでしょう」

マウント&ブレード-ウォーバンド10-25

-ダンディダンディ
「ふむ、ふむ」

-レザリットレザリット
「後は、弓隊の壁となった歩兵と敵軍がぶつかった直後に、騎兵隊をつっこませるのが上策です。もちろん戦場ですから、そうは都合よくいきませんが」

-ダンディダンディ
「あと、注意すべきことは?」

-レザリットレザリット
「そうですね。弓隊や歩兵を丘の上に置くことで迎撃に有利になりますし、川を挟めば、川で脚をとられた敵を弓矢で攻撃するチャンスもでます。窪んだ地の出口に部隊へ配備することで、出てきた敵を片っ端から倒すこともできます。その辺りの戦術は臨機応変に行って下さい」


-ダンディダンディ
「わかった!ではいくぞ!」

ダンディ反乱軍は、ラファルド軍を即効で撃退すると

ほうほうのていで逃げるラファルド伯爵を尻目に

すぐに部隊を整え、押し寄せてくるハルラウス王と

その後に続いてくる本隊から、逃れるため

わき目をふらず、遁走を開始。

マウント&ブレード-ウォーバンド10-33

-ダンディダンディ
「王は放っておけ!ダッシュで逃げるぞ」

ハルラウス王と本隊が追跡をあきらめると、

すぐにカルラールまで戻り、

再度、城攻塔の建設にとりかかる。

-イゾラ王女イゾラ王女
「敵が来たら、また包囲をとくのでしょう?
無駄ではありませんか?」

-ダンディダンディ
「陛下、それが今回の作戦です」

もとより、城奪還はあくまで口実でしかなかった。

本来の目的は『敵の撃破』である。

城を救援しにきた敵をしらみつぶしに倒す。

むろん、王の親衛隊や、大軍勢の本隊か来たら

速攻で撤退し、一隊できた『反逆者など恐るに足りず

とふく、お調子者を食うために、戦術である。

-ダンディダンディ
「もちろん、攻城塔が完成したのなら、城攻めは行います…あえてくれるというのなら、貰わないと損ですからね」

むろん、戦闘だけではない

攻撃をするか迷っている敵軍に対し

ダンディ反逆軍に合流し、

真の王に仕えるように説得を行うのも

忘れてはいない。

マウント&ブレード-ウォーバンド10-09


だが、説得工作はどれも空振りに終った。

性格的に合いそうな人物も仲にはいたが

問題は、あまりにも反逆軍の勢力が弱く

軍事的にも貧弱であったからである。

その後、スワディア軍の本格的な攻勢は無く

再度の建設開始から三日後、攻城塔が完成する。

マウント&ブレード-ウォーバンド10-12

そのため、ダンディ反逆軍は

城に対して侵攻を開始

-アルティメンナーアルティメンナー
「城攻塔は破壊されることは無いが、うかつに乗っていると、敵の弓兵にねらわれるぞ!気をつけるのじゃ!」

-ダンディダンディ
「わかった!いくぞ!」

マウント&ブレード-ウォーバンド10-14

ダンディは城攻塔に登ると、一気に敵陣に向かって走り出す。

その後ろから、仲間達もかけより

城の内部へ雪崩れ込んだ。

敵も激しく抵抗したが、その大半が弓兵であり

近接戦は不得手であった。

マウント&ブレード-ウォーバンド10-15

弓兵があらかた倒されると、城内から

歩兵部隊が現れるが、この頃になるとダンディ部隊の

大半も城に流れ込み、大勢はほぼ決していた。

-ダンディダンディ
「勝どきをあげろ!
我々の勝利だ!」

-バヘシュツールバヘシュツール
「おお!ダンディ軍万歳!
おれらの勝利だ!!!!」

勝利に沸く、城内をよそに

イゾラ王女と、その横で方膝をつくダンディは

牽制しあった目で、お互いを見つめていた。

城を陥落させたことによる問題が発生したからだ。

すなわち、この城は誰のものか

マウント&ブレード-ウォーバンド10-13

-ダンディダンディ
「…無論、
この城は陛下のものでございます」

-イゾラ王女イゾラ王女
「おお、そういってくれますかダンディ。」

-ダンディダンディ
「もちろんです、我が君。私のものは陛下のもの…
それに主君たる貴方様に城が無いでは
カッコウがつきません。でしょ?」

-イゾラ王女イゾラ王女
「ふふ、そうですね
ではその進言を受け入れましょう」

-ダンディダンディ
「ありがたき幸せに…」

-イゾラ王女イゾラ王女
「…義と共に戦う
その話は真でしたね」

-ダンディダンディ
「…過分なお言葉、痛み入ります」

狸と狐の化かし合いである




ブンドゥックブンドゥック
「…城を手放すとは、ねぇ
もちろん、義侠心でも忠誠心からでもねぇだろう?」

-ダンディダンディ
当たり前だ
常識的に考えてみろ。俺達は百人しかいないんだぞ?
城を守れる兵力なんてどこにある?」

ブンドゥックブンドゥック
「ま、そんな余裕はねぇわな」

-ダンディダンディ
「だろう?どうせすぐに奪還されるさ。
なら気前よくやって、お姫様の心象を良くした方が
いいってことだ


ブンドゥックブンドゥック
「なるほどねぇ、ま、その方が
てめぇらしくて良いわな

ダンディの予測どおり、すぐにスワディア軍は

奪還作戦を開始した。王自ら率いる240名の前に

ダンディ反逆軍は、戦わず遁走。

マウント&ブレード-ウォーバンド10-30

だが、城が陥落すると、すぐさま城にとってかえし、

ろくに防衛環境が整っていない部隊に

降服をすすめ、血をみずに取り返すことに成功する。

この単身部隊の各個撃破と説得工作

この戦術が功をそうしたのか、スワディア軍の

行動が鈍く、隙をつき、ハリンゴス城の奪取にも成功する。

マウント&ブレード-ウォーバンド10-26

-ダンディダンディ
「…思ったよりも敵の動きが鈍いな。
それに一軍の数も少ない。80や50人程度の部隊がほとんどだ」

-レザリットレザリット
「長年にわたるロードック王国との戦争。加えて、先日までおこなっていたケルジット=ハンとの対決により、国土は増大しましたが、軍の消耗が想像以上に進んでいたのでしょう」

-ダンディダンディ
「…スワディアを魔女釜の底に落としてやろうと思ったが
ここまで抵抗力が弱っていると、話が違ってくるな」

-レザリットレザリット
「スワディアを燃やし尽くした男…よりも、王女の帰還に力を尽くした騎士の方が通りはいいでしょうな」

-ダンディダンディ
「…スワディアの本格的な情報が知りたい。できるか?」

マウント&ブレード-ウォーバンド10-31

-ダンディダンディ
「よし、頼む。ぜひ、やってくれ…」

-レザリットレザリット
「お任せ下さい…では、失礼します」

-ダンディダンディ
「…ふふふ、俺の人生を破滅させた奴らの上に君臨するか、それも悪くない」


邪悪な笑みを浮かべるダンディ。

その先にあるのは、栄光の光りなのか。

はたまた破滅への罠か。

人々を苦しめる黒い愉悦は

いまや、この国を奪おうとする

力への渇望へと変わりつつあった。

M&B:W -プレイ日記01 チュートリアル①
M&B:W -プレイ日記02 チュートリアル②
M&B:W -プレイ日記03 開かれた前途①
M&B:W -プレイ日記04 開かれた前途②
M&B:W -プレイ日記05 開かれた前途③
M&B:W -プレイ日記06 外道、暁に転ず①
M&B:W -プレイ日記07 外道、暁に転ず②
M&B:W -プレイ日記08 同胞総集
M&B:W -プレイ日記09 商業宝来
M&B:W -プレイ日記10 鮮血と善行と
M&B:W -プレイ日記11 高貴なる烏合
M&B:W -プレイ日記12 王女の帰還
M&B:W -プレイ日記13 戦場に咲く華
M&B:W -プレイ日記14 ロードックの槍
M&B:W -プレイ日記15 スーノの灯火
M&B:W -プレイ日記16 別離の夜で
M&B:W -プレイ日記17 解放の時



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この記事へのコメント

No title - 橋谷 - 2011年06月21日 20:42:37

じゃばらさん、こんばんは。
ダンディがだんだん狡猾になっていってますね。まさか姫を担ぎ出していくとは思いもよりませんでした。
どんな物語が紡ぎ出されるのか、ダークな雰囲気の冒険譚がとても面白い。
あと陣形についても、ためになりました。なかなか陣を思い通りにはできませんが、采配をふるってみようと思います。

No title - わっけいん - 2011年06月21日 23:59:15

暫く来ない間にダンディさんすっかり大所帯に…! 
なんだかオラワクワクしてきたぞ!!
そのうちとびっきり汚ねぇ花火を打ち上げちゃったり!?

No title - zabara(じゃばら) - 2011年06月23日 20:58:16

>橋谷さん
真っ黒な話って、、、いいよね!(お
陣形は陣形コマンドというものがあるわけではなく
自分で操作しなければならないのが面倒ですよね。
頑張って下さい!

>わっけいん少佐
ふふふ、時代は進むのですよ!
花火はあげますよー国が滅びるほどの大きなハナビさ!
ヒャハー!

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