雷神7AAR-ツ族もゆる05

雷神7-タイトル

制作May 
販売機種:WindowsXp/Vista/7(※要DirectX9.0)
動作環境:CPU Pentium4 2GHz以上 HDD 280MBの空き領域
解像度800x600以上、32bit(TureColor)表示可能なグラフィックボード
種別:戦略SLG 定価:DL版1890円(18禁)

モード選択:エキスパート(全ての機能を網羅した状態で開始)
選択シナリオ:SC70_敵は一族の内にあり


さてMOD制作も一段落つきましたので雷神7のAARを描いてみようと思います。
本ゲームのアダルトな部分は極力抑え、戦略ゲームとしての側面を中心に描いてみたいと思います。これは、本作が本格的なSLGであり、あくまでアダルトな部分は、一つの表現にすぎないということと、アダルトの側面を出し過ぎると、エロブログとして規制されてしまうという大人の事情からです(格好ワルイね!


登場人物
-ツウガイツウガイ
ツ族の族長・覇王。
性格は極悪だが、艦隊戦においては随一の能力を持つ

-ルーキルーキ
ツウガイの右腕。高い能力を持ち、ツウガイの命令をそつなくこなす忠臣。
と、思いきや、実は・・・

ツキリツキリ
ツウガイの長男。次期、当主候補だが、優しい性格と、大人しい物腰が災いし、父ツウガイから嫌われている。


ツルマツルマ 高い戦術眼と、鋭い攻撃力を持つ冷酷な少年。その性分を、ツウガイにこよなく愛されているため、次期後継者とも目されて、多くの人員を従えている。


現在までのあらすじ
地球政府の国家元首アスランの死により、宇宙は混乱のるつぼとなった。後継者アグリッパが元首就任を表明したものの、多くの王族が、これを不服として地方惑星にて挙兵、一部は新天地を目指して、未知の恒星系へと出発した。これを好機とみたツウガイは、軍勢を動かしたものの、初手の失敗により後退をよぎなくされた・・・
雷神AAR5-000
-ツウガイツウガイ
「ようやく母星にたどりついたか・・・」


-ルーキルーキ
「お疲れ様ですツウガイ様
これから、どういたしましょう?」


-ツウガイツウガイ
「そうだな・・・速攻が失敗した以上
持久戦に移行するしかあるまい
ゼファーを中心に戦略をたてよう」


-ルーキルーキ
「デクレアとコスタルを放棄すると?」


-ツウガイツウガイ
「両惑星も距離が離れすぎている
譲渡が可能ならアキに渡してやっても良いが
そういうわけにもかんしな」


-ルーキルーキ
「たしかにゼファーは人口が多く
デクレア、コスタルの両惑星を足したぐらいの
数がありますが・・・」


-ツウガイツウガイ
「まずはこうだ
狙われやすいデクレアを
お前とツキリの艦隊で守備する


つづいて、俺様の攻撃艦隊で
ヘイデンの攻撃を退けつつ
隙を見てウイバンとホスエンに
攻撃をかけ、これを占領
三つの惑星を軸に防衛網を構築

雷神AAR5-030

当面の目標としては
アキや、アディスの同盟国と共に
セントラル恒星系の奪取を目指す


-ルーキルーキ
「・・・なるほど
基本方針はわかりました」


-ツウガイツウガイ
「よし、遷都するぞ!」


-ルーキルーキ
「えっ!?
遷都ですか?」


-ツウガイツウガイ
「あったりめぇだ
放棄前提の惑星を、いつまでも
首都にしておくわけもいかんだろう」


-ルーキルーキ
「はぁ、まぁそうですが・・・」

雷神AAR5-020


SC71年11月

雷神AAR5-040

-ルーキルーキ
「どうやら大規模な
軍事行動を起こすとの事です」


-ツウガイツウガイ
「ふん、舐めたまねを・・・
ルーキ、貴様に一任する対処せよ」


-ルーキルーキ
「ハッ!」

雷神7都市画像01
-ツウガイツウガイ
「全く、どいつここいつも・・・
俺様を腹ただせるような事ばかりしやがる」


ツキリツキリ
「父上はそうとう
カッカされているご様子だな」


ツルマツルマ
「先の作戦の失敗
そして反乱軍の活発な活動・・・
色々、かさなっておりますからね」


-ツウガイツウガイ
「ムッ!!」


ツキリツキリ
「どうされました?」


-ツウガイツウガイ
「今、すれちがったヤツ・・・
あの目が気に食わん!おい、ツキリ殺してこい!」


ツキリツキリ
「そ、そんな無茶な!?」


-ツウガイツウガイ
「なにいってる!アレは俺様を殺そうとしている目だ!
殺して、クビをさらしてこい!」


ツキリツキリ
「お、落ち着いてください父上!
まず、本当にそんな事を考えているか
吟味して・・・」


-ツウガイツウガイ
「ええい!ごちゃごちゃと!
ルーキ!お前がやれ!」


-ルーキルーキ
「ハッ!」


-ツウガイツウガイ
「この役立たずが!
・・・ぺっ!!」


ツキリツキリ
「ち、父上・・・」


ツルマツルマ
「・・・・」


SC72年1月

雷神AAR5-260

-ツウガイツウガイ
「ふふん、俺様が着陣してから
最大規模の攻撃をかけてきたな」


-ルーキルーキ
「敵は覇王ヘイデン自ら
仕掛けてきたようですね」


-ツウガイツウガイ
「例の暗黒卿か
相手にとっては不足はねぇ!」

雷神AAR5-270

-ルーキルーキ
「ツウガイ様、敵は大損害を受け
後退していきます!」

雷神AAR5-280

-ツウガイツウガイ
「ふふん、相手が悪かったな!」


-ルーキルーキ
「・・・それと
脱出しようとしていた
ヘイデンの捕縛に成功しました!」

-ツウガイツウガイ
「ははは、それは良い!
相手の覇王を捕縛するとは」


-ルーキルーキ
「どうやら、ヘイデンを失い
あらたにパグンが王位についたようですね」

雷神AAR5-200

-ツウガイツウガイ
「・・・はっ?
おいおい、速攻で自分達の王様を
見限るのかよ」


-ルーキルーキ
「まぁ、敵につかまるような
まぬけな王様はいらない、ということでしょうか
(チラ」


-ツウガイツウガイ
「・・・なぜ
俺を見る?」


-ルーキルーキ
「いえ、別に・・・
ところで、ヘイデンは如何いたしましょう?」

雷神AAR5-220

-ツウガイツウガイ
「そうだな・・・
国に見捨てられた哀れな元覇王に
慈悲の心をみせてやるか」


-ルーキルーキ
「登用されるのですね?
ヘイデン卿は服従値が高く
何度か面会を行えば、すぐに部下になりましょう」

雷神AAR5-210

-ツウガイツウガイ
「服従値が100にならないと
部下にならないのか?」


-ルーキルーキ
「いえ、そういうわけではありませんが
服従値が80以上あれば、高確率で説得に成功するでしょう」


-ツウガイツウガイ
「・・・ふむ」

雷神AAR5-230

-ルーキルーキ
「説得方法は幾つかありますが
その人物によって、服従値の上昇具合が違います

欲深い者には、金をちらつかせれば良いですし
信義に熱いものには、自ら縄をほどいて己の器量を
見せつけるのも良いでしょう」


-ツウガイツウガイ
「・・・よしわかった

脅そう


-ルーキルーキ
「まぁ、相手は元覇王ですし
普通に・・・

え?


-ツウガイツウガイ
「よお、暗黒卿
体の調子はどうだ?」


-ヘイデンヘイデン
「・・・暗黒卿?
我のことを言っているのか」


-ツウガイツウガイ
「テメェが捕縛され
すぐにパグンってヤツが後任の王になったぜ
せちがらいねぇ」


-ヘイデンヘイデン
「・・・そうか、パグンが」


-ツウガイツウガイ
「嫌なら処刑するだけだ」


-ヘイデンヘイデン
「・・・」

雷神AAR5-240


SC72年3月

雷神AAR5-050

-ツウガイツウガイ
「なんだと!ふぜけおって!
おい、ルーキ、お前が直接指揮をとれ!」


-ルーキルーキ
「ハッ!」


-ツウガイツウガイ
「そうだ、丁度帰国していたツキリと
ツルマもつれていけ。良い勉強になるだろう」


-ルーキルーキ
「承知致しました」

雷神7戦闘シーン01

ルーキは独自の戦法で見事反乱軍を撃破

敵将を捕縛した

雷神AAR15-170

-ルーキルーキ
「敵将の捕縛はツルマ様の功績です。
それはもう、素晴らしい策略で・・・」


-ツウガイツウガイ
「ほう!ツルマが!
よくやったぞツルマ!」


ツルマツルマ
「・・・ハッ」


-ツウガイツウガイ
「・・・で、ツキリは?」


-ルーキルーキ
「あ、いやその・・・」


-ツウガイツウガイ
「一時捕虜になったという
報告を受けたが本当か?」


-ルーキルーキ
「それは、指揮官の自分のミスで
ツキリ様のミスでは・・・」


-ツウガイツウガイ
情けないヤツだ!


ツキリツキリ
「ち、父上、これには
山よりも高く、海よりも深いわけが・・・」


-ツウガイツウガイ
無い!

艦隊司令官までこなしながら
貴様は十歳のツルマにもおよばんのか!」


ツキリツキリ
「そ、それは・・・」


-ツウガイツウガイ
「不愉快だ!
下がっていろ!!」


ツキリツキリ
「ハ、ハハッ・・・」


-ルーキルーキ
「ところで・・・
反乱軍のリーダーの処罰はどういたしましょう?」


-ツウガイツウガイ
「そうだな・・・
そういえば、リーダーには一人娘がいたな?」


-ルーキルーキ
「はい、年頃の娘がいたと思いますが・・・」


-ツウガイツウガイ
「それで少し楽しむか
・・・ふふふ」

雷神AAR5-070

いやぁあああ止めてぇえええ!!!!
                  ひひひひ、見ろよ、あれ!!
よせ、娘にはっ!!!
        ほら、ほら、もっとやれよ!!ヒーヒヒヒ!!!

-ツウガイツウガイ
「どうした生娘!
父親を救いたかったら、もっと頑張れ!ハハハハ」


ツキリツキリ
「・・・くっ
みてられない!」


ツルマツルマ
「・・・兄上、
どこにいかれるのですか?」


ツキリツキリ
「お前は、
アレを見ても平気なのか!?」


ツルマツルマ
「・・・逆賊が折檻を受けている
それだけのことでしょう?」


ツキリツキリ
「なっ!?」


ツルマツルマ
「逆らう者に恐怖と痛みを与えて
見せしめとする。
父上は当然の事をしてるだけですよ?」


ツキリツキリ
「・・・ツルマ、お前」


-ツウガイツウガイ
「ははは、そうだツルマ、
お前もこういうのに興味があるだろう?
やってみるか!!」


ツルマツルマ
「汚らしい逆賊が
初めての相手なんど、お断りです」


-ツウガイツウガイ
「そうだな!ツルマ、お前には
最高の女を用意してやる!!ハハハ!」


-ルーキルーキ
「・・・どうやら、あの二人果てたようですね
如何致しますか?」


-ツウガイツウガイ
「父親は牢屋に、娘は兵士達にくれてやれ
慰安費用が少しは浮くだろう」


-ルーキルーキ
「ハッ!!」


ツキリツキリ
「狂ってる・・いや、それとも・・・・
周囲が正しく私が・・・」


-ルーキルーキ
「・・・・」


ツルマツルマ
「・・・・」



雷神AAR5-090

-ツウガイツウガイ
「ゼファーに進撃してきた
ヘイデン軍の撃破に成功したな」


-ルーキルーキ
「パグンは、ヘイデンなきあと求心力を失い
住民達の反乱により
惑星ウイバンを失ったようですね」


-ヘイデンヘイデン
「・・・」


-ツウガイツウガイ
「どうだ?
祖国が落ちぶれる様をみるのは」


-ヘイデンヘイデン
「・・・別に
我を捨てた故国になど
興味はありません」


-ツウガイツウガイ
「ははは!
それもそうか!」


-ルーキルーキ
「・・・・」

-ツウガイツウガイ
「いまや惑星は一つ・・・
一気に攻め滅ぼせるな!」


-ルーキルーキ
「反乱軍も殲滅致しましたし
心置きなく進撃できますね」


-ツウガイツウガイ
「まさにさっぱり爽快ってヤツだ!
上陸作戦を開始せよ!」

スクロック領極秘研究施設

雷神7研究室

-スクロックスクロック
「・・・ククク、ヘイデンめ
敵の手に落ちるとは、愉快だ」


-モーゼモーゼ
「・・・」


-スクロックスクロック
「アレの復活など、夢見ているから
こうなるのだ・・・ところで、モーゼ
戦闘バイオノイドの用意は出来ているのか?」


-モーゼモーゼ
「・・・やはり、例のモノの処分を?」


-スクロックスクロック
「当然だ!あれは存在してはならんものだ!!
あの女め、冷凍保存の種をつかって、よもや
あのようなことをするとは!!」


-モーゼモーゼ
「・・・」


-スクロックスクロック
「調整はこちらでする。貴様は
引き続き、バイオノイドの増産にはげめ」


-モーゼモーゼ
「・・・ハッ

(このまま、あの子を
見殺しにするわけにはいかない」



とある惑星の街で

雷神AAR5-080

-ルーキルーキ
「お勤めご苦労様ですサンミ様
ご首尾の方は?」


-サンミサンミ
「上々よ、アグデッパの間抜けは
私が内応者になっていると思ってるわ」


-ルーキルーキ
「ふふ、その調子で、上手くアグデッパを
イース系に引きずり出して下さい
後は、我々で包囲殲滅いたします」


-サンミサンミ
「わかってるわ、そのために
わざわざ、あいつの子供まで産んだんだもの・・・」


-ルーキルーキ
「色々ご負担をかけて
申し訳ありません。」


-サンミサンミ
「本当、このような作戦こりごりよ
あの人に知られたら殺されてしまうわ」


-ルーキルーキ
「ええ・・・しかし、この国のため
この作戦は是が非でも成功させぬばなりません」


-サンミサンミ
「なら、褒美が欲しいわね
ルーキ・・・」


-ルーキルーキ
「サンミ様?」


-サンミサンミ
「・・・二人っきりの時は
サンミ、でしょ?」



雷神7王宮内

ツルマツルマ
「・・・・・」


ツキリツキリ
「どうしたツルマ?
こんな所で・・・」


ツルマツルマ
「・・・兄上は
次期覇王になれるのですか?」


ツキリツキリ
「ああ、もちろんだ
覇王になって、この国を豊かにしようと思う」


ツルマツルマ
「しかし父上は
兄上に辛くあたっている・・・」


ツキリツキリ
「それは父上が私に試練を与えているのさ
私を成長させようと、心を鬼にして
やってくれているんだよ」


ツルマツルマ
「・・・なるほど」


ツキリツキリ
「私が覇王になったら
ツルマにも頑張ってもらわないとな!」


ツルマツルマ
「・・・兄上」


ツキリツキリ
「ん?」


ツルマツルマ
「・・・愛しております」


ツキリツキリ
「・・・うん
私も愛しているよ、ツルマ」


-ルーキルーキ
「ツキリ様、ここでしたか
早く、戻りましょう」


ツルマツルマ
「香水の匂いをつけ
よく・・・」


-ルーキルーキ
「何かおっしゃられましたか?」


ツキリツキリ
「早く行こうルーキ
じゃあ、また会おうツルマ」


ツルマツルマ
「ええ、兄上・・・

・・・・
・・・
・・
さようなら



May公式サイトhttp://may2blog.blog25.fc2.com/
雷神7wikihttp://www45.atwiki.jp/rai7/

ツ族もゆる-01話
ツ族もゆる-02話
ツ族もゆる-03話
ツ族もゆる-04話
ツ族もゆる-05話
ツ族もゆる-06話
ツ族もゆる-07話
ツ族もゆる-08話
ツ族もゆる-09話
ツ族もゆる-10話
ツ族もゆる-11話
ツ族もゆる-12話
ツ族もゆる-13話
ツ族もゆる-14話
ツ族もゆる-15話
ツ族もゆる-エピローグ

雷神7設定
雷神7世界設定01
雷神7世界設定02



雷神7カテゴリー雷神7PUKカテゴリー


スポンサーサイト

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

プロフィール

zabara

Author:zabara
ガンダム・オンラインで
第029(お肉)部隊5657小隊を率いる
Zabarann(じゃばら)のブログ。
ブログのコンセプトは
企業の手先



ブログ特集
ゲーム改造M0D紹介
ゲーム日記AAR紹介
雷神7AAR&改造コーナー


過去に製作したMOD等は
ここぱのUPローダ
で、ダウンロードして下さい

ゲーム通販

最新記事
カテゴリ
ブログ告知 (21)
ゲーム日記AAR紹介 (2)
案内:DL購入方法 (9)
紹介:一般作 (2)
紹介:ゲーム (19)
紹介:SLG (20)
紹介:ゾンビ (10)
紹介:映画 (7)
紹介:書籍 (4)
紹介:サイト (3)
紹介:RPG (5)
紹介:注目 (2)
紹介:ブラウザゲーム (4)
雑記:歴史の影 (5)
雑記:動画 (3)
雑記:色々な考察 (2)
雑記:怪傑じゃばら伝 (2)
雑記:政治 (1)
雑記:アニメ (5)
雑記:ゲーム (22)
雑記:その他 (24)
ゲーム:ギレンの野望 (20)
ゲーム:信長の野望 (14)
ゲーム:源平争乱 (18)
ゲーム:戦ノ国 (30)
ゲーム:空母決戦 (7)
ゲーム:EUローマ (13)
ゲーム: SPORE (6)
ゲーム:M&B (21)
ゲーム:MOOを遊ぼう! (6)
ゲーム:7 Days to Die (5)
ゲーム:天下戦国の上 (22)
MMO:ガンダム (25)
ガンダム:雑談 (3)
ガンダム:動画 (1)
ガンダム:MA紹介 (2)
ガンダム:マイナー機 (2)
特集:Empyrion (4)
特集:雷神7とは? (1)
特集:雷神7情報 (5)
特集:雷神AAR (18)
特集:雷神MOD (17)
特集:雷神7改造方法 (6)
特集:雷神7銀英伝MOD (16)
特集:雷神7ガンダムMOD (20)
日記 (39)
自主作:GOGOカミュさん (55)
自主作:エロット (7)
自主作:つねならぬ話 (7)
自作:ぼく☆さつ (11)
自主作:イラスト (18)
自主作:二次創作 (4)
自主作:小説 (10)
作業:AAR (6)
作業:MOD (14)
作業:翻訳 (31)
未分類 (0)
ゲーム:スカイリム (5)
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
FC2カウンター
検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
おすすめ一覧
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード
FC2ブックマーク