雷神7AAR-ツ族もゆる13

雷神7-タイトル

制作May 
販売機種:WindowsXp/Vista/7(※要DirectX9.0)
動作環境:CPU Pentium4 2GHz以上 HDD 280MBの空き領域
解像度800x600以上、32bit(TureColor)表示可能なグラフィックボード
種別:戦略SLG 定価:DL版1890円(18禁)

モード選択:エキスパート(全ての機能を網羅した状態で開始)
選択シナリオ:SC70_敵は一族の内にあり


さてMOD制作も一段落つきましたので雷神7のAARを描いてみようと思います。
本ゲームのアダルトな部分は極力抑え、戦略ゲームとしての側面を中心に描いてみたいと思います。これは、本作が本格的なSLGであり、あくまでアダルトな部分は、一つの表現にすぎないということと、アダルトの側面を出し過ぎると、エロブログとして規制されてしまうという大人の事情からです(格好ワルイね!

ツルマツルマ
高い戦術眼と、鋭い攻撃力を持つ冷酷な覇王。


-ボーンボーン
ツルマ派No2、交渉能力こそ70あるが、その他全てが50前後という凡庸な人物。

-アイリーンアイリーン
ア族王族の一人。領土と夫を失い、仇の妻となる屈辱を受けたが、見事復讐に成功した。

-オリビアオリビア
歌って踊れるお后様。その美声は最終兵器。


現在までのあらすじ
セントラル恒星系の掌握に成功したツルマ軍は、地球軍の攻撃にあうアキ軍を救うため、軍勢をさしむけるが、地球軍は内部にあらわれたアスクロック軍により撤退。アキ軍は窮地から脱した。地球圏の支配をもくろむアスクロックであったが、かつての主君の娘リヨンヒの手にかかりあえなく死亡。再び、銀河は混迷の度合いを強めるのであった

雷神AAR12-0000

ツルマツルマ
「アスクロックの死後、
その領地を引き継いだのはアビーだと?
ヤツは確か、ノーズ南部の覇王だったはずだが・・・」

雷神AAR12-010

-アイリーンアイリーン
「どうやら、惑星ラバウルに駐屯していた
スクロック艦隊との戦いに敗れ、捕縛され
部下になっていたようですね

雷神AAR12-020

かつてのアビー領は、
バレリーという女性が継いでいます」


-ボーンボーン
「しかし、アビーという者も運が良い
一度は失脚したというのに
覇王に返り咲くとはな」


-アイリーンアイリーン
「元覇王ということで
頼られたのでしょうね」


-ボーンボーン
「・・・とは言うものの
さすがにスクロックと比べれば小物でしょうな」


ツルマツルマ
「そうやって気を緩めていたら
勢力を拡大されたのを忘れたか?」


-ボーンボーン
「も、申し訳ありません
失言でした」


ツルマツルマ
「アビーの人物像はともかく、
その領土は大きい、油断せず戦略通りに進める」


ツルマ軍は、地球艦隊を蹴散らし

バースの制宙圏を確保すると

降下作戦を実地、途中、

アキ軍の揚陸艦隊が到着すると

これと交代し、ナレッソに軍を進めた


-ボーンボーン
「バースをアキ軍に渡すのですか?」


ツルマツルマ
「領土が一つしか無いからな
ただのお荷物では困る」

雷神AAR12-040

ナレッソ攻略に向けて進撃した

ツルマ軍は、激戦の末、ナレッソにいた

アビー艦隊を殲滅する。

だが、その後に行われた降下作戦で、

上陸部隊が瞬く間に壊滅するという事態に陥り

ナレッソ制圧に失敗してしまう。

ツルマツルマ
「30000の陸戦部隊が、15000の防衛隊に
損害も与えられず壊滅するとは、な」


-ボーンボーン
「敵は新型の防衛兵器を導入している模様で
我が方の戦車部隊では太刀打ちできないようです・・・」

雷神AAR12-125

ツルマツルマ
「技術的にはどうなっている?」

雷神AAR12-320

-アイリーンアイリーン
「我が軍の予算は、
艦艇関連の技術に集中しており、
陸戦隊の技術はあまり進んでいないのが
現状です」

ツルマツルマ
「・・・とは言うが、次世代型陸戦兵器を
開発できないというレベルでは無いか」

雷神AAR12-120

-ボーンボーン
「次世代型多脚戦車と、
現在の主力戦車との性能差は二倍
やはり、作られるべきかと」


ツルマツルマ
「敵はより性能の良い兵器を使っている可能性があるが
それは数で補うしかあるまいな。
全力で新型陸戦兵器を開発せよ」


-ボーンボーン
「ところで、バニモは
戦略目標にされないのですか?」

雷神AAR12-330

-アイリーンアイリーン
「今の我が艦隊ならば、バニモ上空の艦隊を蹴散らし
空間制圧することも可能と思います」


ツルマツルマ
「うむ。バニモでは戦略を変え
消耗戦にしようと考えている」


-ボーンボーン
「つまり、アビー軍の
戦力低下を目的にすると?」


ツルマツルマ
「そうだ、元スクロック軍の
アビー軍団には、艦隊と人材が山ほどいる
これを撃破するには、流れをせき止めず
逐次投入される艦隊を撃破するのが好ましい」


-アイリーンアイリーン
「・・・なるほど、バニモ上空を制圧したら
敵は、後方で戦力を回復させ、
大艦隊を編成してくるかもしれませんね」


-ボーンボーン
「逆に、バニモをあけていれば
ナレッソ奪還と、バニモ防衛のため
敵は艦隊を送り続けなくなるということですな」


ツルマツルマ
「そう、我々が周囲を囲んだ
バニモに、な」


ツルマ軍は、後方勤務者を幾人か解任し

揚陸艦艦隊の編成を行う

雷神AAR12-340

一方、バニモ周辺において、

出現したアビーの増援艦隊を

片っ端から撃破、その戦力を

低下させることに成功する。

だが・・・

雷神AAR12-100

-ボーンボーン
「なんだ、味方が混乱して
同士討ちを始めたぞ!」


ツルマツルマ
「・・・やられたな
これでは戦いにならん」


敵指揮官ギマの特殊技能「同士討ち」により

戦闘継続が困難となってしまったのだ。

雷神AAR12-110

この特殊技能を使われたら最後

戦闘が終了するまで

同士討ちが止まらない。


-ボーンボーン
「途中で幻惑に気がつき
元にもどることもありますが・・・
これではいかんともしがたい状況です」


ツルマツルマ
「敵の艦艇の方が・・・特に機動能力において
我が方よりも優れているのであろう
ほぼ敵方の先行をゆるしてしまう」


-ボーンボーン
「最初に敵が特殊技能を使ってしまうと
もう手も足もでません!打つ手無しです」

まとも戦えば勝てる、が戦えない。

次第に消耗率が高くなるツルマ軍


ツルマツルマ
「・・・技術も高まっている
万が一に備えて、新型艦艇を開発する」

雷神AAR12-140

-アイリーンアイリーン
「より機動力の高い艦艇をつくって対抗するのですね
しかし、新型艦艇を補充するには
一旦前線から退却しないといけませんが?」


ツルマツルマ
「艦隊が壊滅してしまった場合を考えてのことだ。
もっとも、艦隊は壊滅する前に『破棄』させるがな」

雷神AAR12-150

-ボーンボーン
「破棄?
艦隊を解散させるのですか?」


ツルマツルマ
「艦隊が壊滅すれば、指揮官は敵の捕虜になる可能性もある
最悪、行方不明、死亡する場合もある
それならば、いっそ、その場で解散させた方が良い」


-アイリーンアイリーン
「・・・なるほど」


ツルマツルマ
「ボーン、お前とて艦隊を壊滅させて
軍事法廷にたちたくはあるまい?」


-ボーンボーン
「え?ええ、まぁ・・・」


ツルマツルマ
「あくまでも、万が一だ
ギマとかいうヤツを撃破すればすむ」

結論からいえば、それらの心配は杞憂に終わった。

ギマの艦隊を先行で撃破することに成功し

見事捕虜に成功

雷神AAR12-300

結局、途中解散という手を使うことはなかった。

同士討ちから逃れたツルマ軍を止めるすべは

アビー軍には無く、

泥沼の消耗戦で戦力を消失していったのである


SC88年4月

雷神AAR12-060
雷神AAR12-070
-アグデッパアグデッパ
「地球存亡の危機というのに
このような体たらくとは・・・
ララウィンを後を頼む」


-ララウィンララウィン
「何を弱気な!
父上、このような病すぐに治ります!」


-アグデッパアグデッパ
「・・・ああ、そうだな」

雷神AAR12-088


ツルマツルマ
「アグデッパが死んだか」


-ボーンボーン
「あれほど、強大な敵であったのに
死ぬときはあっけないものです」


ツルマツルマ
「地球というものが、既に死に体なのだ
次の世代に、変わる時期なのさ」


-アイリーンアイリーン
「ツルマ様、ナレッソが陥落いたしました」


補充の完了した揚陸艦隊は

新型陸戦兵器を満載し

ナレッソに対して攻撃を敢行した

雷神AAR12-290

新型兵器と、圧倒的な数の暴力により

さすがのナレッソも対抗できず陥落。


ツルマツルマ
「新型陸戦兵器のおかげ、
と言いたいが数の力だろうな」


-ボーンボーン
「しかし、これで戦いは
さらに有利となりました」


ツルマツルマ
「うむ」


-ボーンボーン
「そういえば、我が方がアビー軍と対峙している間に
アキ軍は、コスタルも占領したようですね」

雷神AAR12-090

ツルマツルマ
「抜け目のないことだが、
それぐらいやってもらわないと困るな
これ以上、大きくなられても面倒だが」


-アイリーンアイリーン
「そういえば、最近、
パグン殿のお姿が見えませんが・・・」


-ボーンボーン
「体を壊し、自宅療養中です
まぁ、パグン殿も歳が歳ですからね」


89年3月

雷神7建物03
パグンパグン
「どなたですかな?」

-リヨンヒリヨンヒ
「俺だよ!俺!
噂の美少女だよ!」


-ACT1シズカACT1シズカ
「・・・オレ、オレ詐欺じゃないんですから」


パグンパグン
「おお、御子!御子様!」

ぎゅぅ~

-リヨンヒリヨンヒ
「く、くるしぃ~
へるぷぅ」


パグンパグン
「おお、これは失礼!
よもや、御子様から
足を運んで頂けるとは・・・」


-ACT1シズカACT1シズカ
「私たちが探しているのが
わかっていたんですか?」


-リヨンヒリヨンヒ
「じゃあ、父上を探しているのも
分かっているんだよね!」


パグンパグン
「ええ、もちろん
お父上のベータ様は・・・」

・・・・・
・・・・
・・・

-リヨンヒリヨンヒ
「ええ、そんなところに!?」


-ACT1シズカACT1シズカ
「わからないわけだ・・・」


-リヨンヒリヨンヒ
「それじゃあ、早速いってみよう!」


パグンパグン
「お待ち下さい、その前に・・・」

三十分後・・・

-リヨンヒリヨンヒ
「じゃーん!
どう?シズカ!!」


-ACT1シズカACT1シズカ
「お姫様みたいになった!」


-リヨンヒリヨンヒ
「そりゃ、お姫様だもの!」


パグンパグン
「お父上は、我が民族の主
親王様も、それにふさわしい姿見で
あらされるがよろしいでしょう」


-ACT1シズカACT1シズカ
「衣装から、宇宙船の手配まで
何から何までありがとうございます」


-リヨンヒリヨンヒ
「うむ、褒めて使わすぞパグン!」


パグンパグン
「・・・もったいなきお言葉」


-ACT1シズカACT1シズカ
「こら!お姫様!!
もう少し、口をなんとかしなさい!」


-リヨンヒリヨンヒ
「えー。本人も喜んでいるんだし
良いじゃん」


パグンパグン
「・・・ふふ、宇宙船に教育係もつけておきました
お父上に会う頃には、りっぱな淑女になって
おられるでしょう」


-リヨンヒリヨンヒ
「あ、用事を思い出した・・・
ちょっと帰らせてもらいます」


-ACT1シズカACT1シズカ
「何をいっているんだか
帰るところは父上の所でしょ?」


-リヨンヒリヨンヒ
「い~や~離せ~」


-ACT1シズカACT1シズカ
「では、失礼します!」

雷神7宇宙船01

パグンパグン
「・・・これで私の役目も終わりだ」


-アイリーンアイリーン
「彼女が、ヘイデンや貴方の言っていた『主上』様?」


パグンパグン
「・・・見ておられたのですか
アイリーン殿」


-アイリーンアイリーン
「もう、種明かしをしても良いんじゃない?」


パグンパグン
「ふふ、もうすぐ、我が主が目覚める。
あの子は、我が主の娘なのだ」


-アイリーンアイリーン
「貴方の主って・・・」


パグンパグン
「いと尊きお方だ・・・
我が民族数千年の歴史そのものの・・・」



雷神7王宮02

ツルマツルマ
「パグンが死んだのか」


-ボーンボーン
「アイリーン殿が
見舞いにいかれた直後らしいです」


ツルマツルマ
「最後に何か言っていたか?」


-アイリーンアイリーン
「・・・いえ、特に何も」


-ボーンボーン
「大変です!ホスエンが所属不明の部隊に攻撃され
占領されたとの報告がありました」


ツルマツルマ
「なに?」


-アイリーンアイリーン
「・・・」


-ボーンボーン
「それと・・・」

雷神AAR12-190

-ボーンボーン
「発信源は不明です!」


ツルマツルマ
「まぁ、良い聞いてみよう・・・」


惑星ジパング

雷神7惑星01

雷神AAR12-170

-テンオウベータ
「少し、頭が痛いが時がたてば
治るであろう」


-????????
「・・・おお」


-バースァバースァ
「我々は主上様がお戻りになる日を
一日千秋の思いでお待ちしておりました」


-テンオウベータ
「パグンはどうした?」


-バースァバースァ
「・・・残念ながら」


-テンオウベータ
「では、ホスエンも?」


-バースァバースァ
「はい、しかし、地下システムは生きております
ご命令がありしだい、すぐにでも奪還は可能です」


-テンオウベータ
「ホスエンは我が方の前線基地である
ただちに奪還せよ」

-バースァバースァ
「・・・は!」

雷神AAR12-160

-テンオウベータ
それと、今より我は、
古来の皇位継承に基づき名を改める」


-バースァバースァ
「・・・では!」


-テンオウテンオウ
「今より我は、

テンオウである!

-バースァバースァ
テンオウ陛下バンザイ!
皇国バンザイ!





雷神AAR12-200

-テンオウテンオウ
「我らは、地球に組みしもの、
ア族とその眷属、その民族を根絶する」


-ボーンボーン
「発信源を特定しました!
これは・・・ブラックホール地帯のど真ん中に!?
あんな所に、人の住める場所があったのか」


ツルマツルマ
「・・・・」

雷神AAR12-220

-アイリーンアイリーン
「・・・あれが、主上」


-ボーンボーン
「どうやら、ホスエンを占領したのも奴らのようです!」


雷神AAR6-210

-????????
「・・・長かった」

雷神AAR12-210


テンオウの大号令と共に

各地に潜伏していた旧日本民族

日本民族の末裔が一斉に動き出した。

雷神AAR12-360

軍人、科学者、反乱軍

殺し屋、海賊、傭兵・・・

彼らは偽りの身分を捨て

テンオウ軍へと帰参したのである。

雷神AAR12-350



ツルマツルマ
「蘇った過去の亡霊、か」

世界の裏で暗躍してきた

日本民族の決起

戦いは、最終章へと

進むのであった。

補足

今回は色々な偶然がかさなり、テンオウ(ベータ)軍は、さほど巨大では無いが、テンオウ(ベータ)軍は、ヘイデンや、パグンの活躍で、巨大な存在になることがままある。

また、地球軍(ララウィン)が巨大な場合、弱小国は、テンオウ(ベータ)軍を中心に同盟を結び、地球(ララウィン)VSテンオウ(ベータ)軍という状況になる場合がある。

ただし、自国が弱小国で、テンオウ(ベータ)同盟に入ってしまった場合、エンディングを見るためには、自分が同盟の盟主であることが条件のため、地球とテンオウ軍を、うまく渡り合わないと、エンディングを見るのが難しい状況になってしまう。


May公式サイトhttp://may2blog.blog25.fc2.com/
雷神7wikihttp://www45.atwiki.jp/rai7/

ツ族もゆる-01話
ツ族もゆる-02話
ツ族もゆる-03話
ツ族もゆる-04話
ツ族もゆる-05話
ツ族もゆる-06話
ツ族もゆる-07話
ツ族もゆる-08話
ツ族もゆる-09話
ツ族もゆる-10話
ツ族もゆる-11話
ツ族もゆる-12話
ツ族もゆる-13話
ツ族もゆる-14話
ツ族もゆる-15話
ツ族もゆる-エピローグ

雷神7設定
雷神7世界設定01
雷神7世界設定02



雷神7カテゴリー雷神7PUKカテゴリー

スポンサーサイト

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

プロフィール

zabara

Author:zabara
ガンダム・オンラインで
第029(お肉)部隊を率いる
Zabara(じゃばら)のブログ。
ブログのコンセプトは
企業の手先



ブログ特集
ゲーム改造M0D紹介
ゲーム日記AAR紹介
雷神7AAR&改造コーナー


過去に製作したMOD等は
ここぱのUPローダ
で、ダウンロードして下さい

ゲーム通販

最新記事
カテゴリ
ブログ告知 (17)
ゲーム日記AAR紹介 (2)
案内:DL購入方法 (9)
紹介:一般作 (2)
紹介:ゲーム (19)
紹介:SLG (19)
紹介:ゾンビ (10)
紹介:映画 (6)
紹介:書籍 (4)
紹介:サイト (3)
紹介:RPG (5)
紹介:注目 (2)
紹介:ブラウザゲーム (4)
雑記:歴史の影 (5)
雑記:動画 (3)
雑記:色々な考察 (2)
雑記:怪傑じゃばら伝 (2)
雑記:政治 (1)
雑記:アニメ (5)
雑記:ゲーム (19)
雑記:その他 (22)
ゲーム:ギレンの野望 (20)
ゲーム:信長の野望 (13)
ゲーム:源平争乱 (18)
ゲーム:戦ノ国 (30)
ゲーム:空母決戦 (7)
ゲーム:EUローマ (13)
ゲーム: SPORE (6)
ゲーム:M&B (21)
ゲーム:MOOを遊ぼう! (6)
ゲーム:7 Days to Die (4)
ゲーム:天下戦国の上 (22)
MMO:ガンダム (25)
ガンダム:雑談 (2)
ガンダム:動画 (1)
ガンダム:MA紹介 (2)
ガンダム:マイナー機 (2)
特集:Empyrion (4)
特集:雷神7とは? (1)
特集:雷神7情報 (5)
特集:雷神AAR (18)
特集:雷神MOD (17)
特集:雷神7改造方法 (6)
特集:雷神7銀英伝MOD (16)
特集:雷神7ガンダムMOD (17)
日記 (38)
自主作:GOGOカミュさん (55)
自主作:エロット (7)
自主作:つねならぬ話 (7)
自作:ぼく☆さつ (11)
自主作:イラスト (18)
自主作:二次創作 (4)
自主作:小説 (10)
作業:AAR (6)
作業:MOD (14)
作業:翻訳 (31)
未分類 (0)
ゲーム:スカイリム (5)
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
FC2カウンター
検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
おすすめ一覧
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード
FC2ブックマーク